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8月24日 ー イラン/テヘラン市に、オープンしました「Raza Rey」のお店の写真をアップしました。
9月 1日 ー NPO高麗レバノンのガジ教授よりメッセージが届いています。
9月16日 ー 12月14.15日京都にて「高句麗伝説」の開催が決定致しました。
9月16日 ー NPO高麗レバノンのガジ教授よりメッセージが届いています。
9月17日 ー12月期「高句麗伝説」、東京/新宿、京都、奈良において開催が決定致しました。
10月16日 ー NPO高麗エチオピアのモハメド氏よりメッセージが届いています。
10月21日 ー 来年1月1日、京都/八坂にカフェギャラリー「高麗」がオープンいたします。
11月 9日 ー Keiko Koma ch.開局しました。
1月 4日 ー KEIKO KOMA ペルシャ語サイトがオープンしました。
2月1日 ー SkyRocket 通信」更新しました。
2月1日 ー 高麗恵子ギャラリー「秘話」を更新しました。
2月2日 ー SkyRocket 通信」更新しました。
2月2日 ー 高麗恵子ギャラリー「秘話」を更新しました。
2月3日 ー SkyRocket 通信」更新しました。
2月3日 ー 高麗恵子ギャラリー「秘話」を更新しました。
2月4日 ー SkyRocket 通信」更新しました。
2月4日 ー 高麗恵子ギャラリー「秘話」を更新しました。
2月5日 ー SkyRocket 通信」更新しました。
2月5日 ー 高麗恵子ギャラリー「秘話」を更新しました。
2月6日 ー SkyRocket 通信」更新しました。
2月6日 ー 高麗恵子ギャラリー「秘話」を更新しました。
2月7日 ー SkyRocket 通信」更新しました。
2月8日 ー SkyRocket 通信」更新しました。
2月8日 ー 高麗恵子ギャラリー「秘話」を更新しました。
2月9日 ー SkyRocket 通信」更新しました。
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4月「京都〜ロシア」編|5月「高句麗の旅」編|5−6月「サンクトペテルブルグ、テヘラン」編|6月「講演会、大地の声、そしてロシアへの道」編|7月レバノン/ロシア「高句麗伝説」編|8月 六本木/新宿 『高句麗伝説』編|9月 初秋に吹く風 京都 『高句麗伝説』編|10月 新たなる国創りの風吹く地、京都・奈良編|11月 新たなる国創りの風吹く地、京都・奈良編/パート2|12月 京都・奈良『高句麗伝説』編、そして『高麗ギャラリーカフェ』OPEN!|2010年1月 東京から、そして新たな拠点京都から
2月8日/横浜にて
横浜/横浜市開港記念会館にて収録しましたビデオメッセージをアップしました
すみれ色の空
横浜での講演会に向かう道中に見た空は、すみれ色に染まり、雲は高句麗の地の
遺跡のようなシルエットに見え、一瞬、中国大陸にいるように感じ、驚き、胸が
高鳴りました。すみれ色の空は春の空と感じ、まだ2月ですが、私には春が訪れたように心がときめきます。横浜での講演会はいつも家族的な雰囲気で、身内にお話させて戴くように親密なお話が出来ます。ここ数日、「礼」について考える
事があり、今日お話させて戴いているうちに、自分のやる事が見えてきました。
私は先祖高句麗の縁のあるものに関わる時に自然と喜びが生まれます。昨日のメ
ッセージで書かせて戴きました漆のお盆についても遠い昔を辿ろうと生命の源を感じる時に、ふとある光景が見えてきます。何の為にそのものを作ったのかがわ
かってきます。昔生きた人の気持ちを受け止める人が、未来にも引き継いでいけ
るものを作っていけると感じ、先祖の縁にふれることに喜びが生まれてくること
の理由がわかります。高句麗の昔話しの本を読んでいると、礼を通す為に自分の
生命を断つことが多い事に悲しみを感じます。が、私にも同じ傾向があることを感じてきました。こうして過去に生きた人の生き方は時代を超えて受け継がれて
いくことを身を持って経験してきました。いだきしん先生に出会え、過去が解放
されるにつれ、真の自分を活かしていけます人生と変わりました。時代が変わるにつれ、昨日までは良かった事も今日からは苦しみになることも経験しています
。生命犠牲にして礼を通してきた悲しい生き方は私が礼を活かして生きる事で過
去の人の気持ちが報われ、未来に生きる人にも役立てると見えた瞬間、やるべき
ことがわかり、力が漲ってきました。講演会でありながら、生命交流し、生まれ
てくる気持ちを表現させて戴く事で自分のやることも見え、やっていることの意味も深まっていけます。尊い機会を与えて頂き、本音のはたらきに深く感謝しま
す。
2月7日/東京にて
東京/ホテルニューオータニにて収録しましたビデオメッセージをアップしました
高麗の礼
京都、八坂の「高麗ギャラリーカフェ」で使っていますお盆は、私がサイズも決め、特別作って頂いた漆のお盆です。私達は高麗盆と呼んでいます。美しい漆のお盆に私は金箔を使い心模様を描きました。東京で半分描き、京都に着いてから「高麗」で描きました。京都で心模様を描く時に、自然に流れが生まれ、世にも稀な金箔の心模様が誕生しました。とても楽しい製作で、あっという間に終わってしまいました。オープンの時にスタッフに、お箸や、スプーンの位置を伝えた時に、一枚一枚心模様が違うので、心模様を楽しみながら、全てが美しくなるようにセットして下さい、と言うと、皆喜び、セットする事が楽しかったと聞きました。お客様も楽しんで下さり、話題になる高麗盆です。テーブルが貴重な立派な一枚木なので、美しいままに使わせて戴きたい気持ちで、お盆にのせてコーヒーや、ぜんざいをお出しすることになりました。私は、物に名前をつけることが好きです。物から受ける空気、風、香りがそのまま伝わる名前をみつけるまで、考えています。昨夜は、高麗盆の名前をずっと考えていました。ふと、ある本が気になり,読み始めました。高句麗の昔話しです。物語ではありますが、私は読んでいるうちに、悲しくなり涙が込み上げました。心に飛び込んできた言葉は「礼」です。悲しい物語の背景には礼がありました。私は自分の長所でもあり、生命取りとも感じてきた「礼」についてよく考える機会となりました。礼を通すことによって生命落とす事が悲しいことと感じ、自分にもある傾向に気づきました。これからは人も物も生きる礼を表していこうと新たな気持ちが生まれます。一枚木を守りつつ、お客様に楽しんで頂きたい気持ちから生まれた高麗盆を感じ、言葉を見つけている時に、守りなので、礎とか、砦と言う言葉が浮かびました。が、相手方にとっては、境を作ってしまいますので、しっくりいかずに考えました。こちらにとっても相手方にとっても良く、美しい様を表す言葉はないものかと考え本を読み、「礼」という文字を見た時に、的にはまった感じがあり、ほっとしました。礼をもって高麗の心を表していけますことに感謝します。
ある日、高句麗の地は今頃どのような気候かしらと気にかかり、調べました。中国東北部と検索すると、突然、「漆」と出てきました。中国東北部には漆があると書かれてあり、驚きと共に喜びが生まれます。漆の高麗盆を使わせて戴き、先祖の縁にふれ、ありがたいです。
2月の末には高麗盆「高麗の礼」の展示会を八坂「高麗ギャラリーカフェ」にて開催させて戴きます。高麗の縁にふれる催しをさせて戴けます事は私の喜びです。お越し頂ければうれしいです。
2月6日/東京にて
桃花水
昨夜から、胸の内で「桃花水」と何度もつぶやいています。高句麗の地の寒さは格別と聞いています。以前12月に高句麗古都集安に行った時に、氷点下20度でした。凍てつく寒さの中でも春風が吹いているように感じる程、心はときめいていました。氷の下を流れる水のせせらぎに心浄められた事を思い出します。ふるさと高句麗の地では桃の花が咲く頃、雪解けの水の音を桃花水というと聞きます。素敵な香りのする言葉です。私は子供の頃より、冬の寒空の下、梅の花が咲くと、暗闇に光が灯ったように感じ、春の訪れを感じ、喜び生まれます。春告花という名の通りと感じ、寒い冬も耐えられます。そして桃の花が咲く頃、空一杯に桃色の光が満ちる世界が大好きでした。希望の光と感じ、桃の木の下に立ち、空を見上げる時に、桃色の世界に包まれると生命一杯喜びがほとばしります。何故、こんなにも桃の花が好きなのでしょうと、昨年考えました。桜の花が咲く頃、日本列島桜の話題にもちきりになると、何故か私の心は淋しさに震えるのでした。皆が喜ぶように喜べないのは何故かと考えたものでした。昨年高句麗の地に行った時に、桜の花は咲きますか、と尋ねると、「ここは桃の花です」と答えが返ってきました。やっと合点がいきました。梅の花が咲き、桃の花が咲く頃になると、春の足音が聞こえます。ふるさとの大地では雪解けの音、桃花水が聞こえる頃と心を澄まし、桃花水の音を聞こうとする私です。昨日からふと気づくと、桃花水の音が聞きたくて、心を澄ましています。早春の水の香りは、新しい生命から生まれた芽が育っていく息吹にあふれています。清き水の流れに心を馳せ、今日も桃花水の音を聞く私です。
2月5日/京都にて
比叡山にて
枯れ木に咲く雪の花
古の時から澄んだ張りつめた空気の中生きてきた人間
自然の流れのように生きていくこと
まわりがどのように変わっても、
変わらずに
真の生き方貫く事も生き延びていくこと
宇宙の生まれる3段階前の世界が開かれた自然の流れ
新しい世界で生きる人間の歴史の始まり
2月4日/京都にて
京都/高麗ギャラリーカフェにて収録しましたビデオメッセージをアップしました
立春
晴れた日に京都、八坂「高麗ギャラリーカフェ」にては、「高麗水展示フェア ー」を開催出来、皆様にお越し頂き、心から感謝します。最後には、12月15 日に開催しました「高句麗伝説」の「姫よ、私の声が聞こえませんか」を流し、 皆で涙のフィナーレとなりました。いだきしん先生は開運ぜんざいを作り続けて 下さり、コーヒーも淹れ続けて下さり、幸せな時を皆様と過ごし、うれしい春の 始まりでした。keiko koma.chでは先生との対談番組をさせて戴き、公開放送でし たので、多くの方と共に先生とお話させて戴き、気づきの多いことに驚きます。 先生とお話する時は、全体が見えてきます。部分的な質問ですと、当然答えは返 ってきませんので、考える良い機会となります。考えているうちに内から答えが 生まれます。今日はいだきアントレプレナーとし生きる事は何でも超越している 状態なので、何でも出来る事がわかりました。何をするかではなく、全てに超越 していれば、何でも出来るのです。自由な生き方が出来る事に心ときめき、色々 なアイデイアが生まれる時間となりました。会が終わり、八坂の塔を仰ぎ見、生 まれる言葉を詩に表しました。世界中の魂集う未来の光景を詩に表していました 。これから、実現していく未来に心を馳せ、八坂の塔の更に向こうに広がる空は 無限な世界となっています。高句麗始祖東明王が天のはるか向こうの世界を心に 生きた五女山を感じ、時代は変わっても変わらない精神が柱に立つ永遠の世界で 生きる喜びに震えます。素晴らしい立春をありがとうございます。
2月3日/京都にて
京都/高麗ギャラリーカフェにて収録しましたビデオメッセージをアップしました
春を待つ心 高麗水
京都、八坂「高麗ギャラリーカフェ」の2階は花盛りです。清らかな水が流れるような空間に自由に咲く花は出会いのときめきにあふれています。水と光が出会い、生まれる新しい世界にただいるだけで喜びが生まれ、未来に希望を感じる瞬間、心澄ませば高麗の風が吹いてきます。古の時にこの地に生きた先祖の魂が集い、共に新しい世界を作っていることを感じる風です。この風が吹くと、魂震え、永遠の世界で生きる今、今この瞬間瞬間に全てがあることに、生まれる言葉は「ありがとう」よりありません。愛があり、喜びがあり、希望があり、未来があります。湧き水が絶えず湧き出づるように、生まれる生命の新しい芽を感じ、生命の息吹にあふれる世界です。会場前に、高麗水の花瓶にお花をいけました。花瓶とお花が融合し、生まれる美はえも言われぬ美しさです。感動し、感激し、喜びの華が輝き、春は訪れたことを体一杯感じます。ふと空から白い光が降ってきたと感じ、外を見ると、青い空に雪が降っているのです。なんて素敵なのでしょう。空からお祝いを贈って下さったと感謝し、皆様をお迎えする準備は整いました。
高麗水130個は、130人と同様です。あまりにたくさん並んでいますが、ひとつひとつ語りかけると、答えてくれます。皆様笑顔が絶えず、光輝く世界が広がる「高麗」の午後のひと時です。時折、八坂の塔から歴史の風が吹きます。心澄ますと、共に喜ぶ魂の声が聞こえます。さわー、と吹く風は、木の葉の一枚一枚までも感じられるやさしい風です。長き年月この時を待ってきた魂を感じずにはいられません。春を待つ心を描きたくて、ガラスに絵を描きました。春を待つ心は人類の真の春を待つ心であると八坂の「高麗」に高麗水をひとつひとつ置いた時にわかりました。その為に京都での開催になったのです。東京からわざわざお越し下さる方には申し訳ない気持ちもありましたが、
高麗水展示会は京都から始まるとはっきりと見えていました。歴史の風が吹く地に立ち、その意味がよくわかりました。共に迎える人類の真の春の訪れを祝うように、天からは聖なるお浄めの雪が降り、展示会は始まりました。そしていだきしん先生が正にお浄めのコーヒーを淹れて下さいます。そしてなんとぜんざいまで作って下さいました。開運ぜんざいは突然誕生しました。予測を超えて、2月3日節分に現れました。明日は立春です。素晴らしい日々をありがとうございます。高麗水の美しい世界を皆様にご覧頂きたい気持ちで一杯です。心よりお待ちしています。





2月2日/京都にて
京都/高麗ギャラリーカフェにて高麗水製作模様のビデオをアップしました
京都/高麗ギャラリーカフェにて収録しましたビデオメッセージをアップしました
春を待つ心 高麗水
京都、八坂「高麗ギャラリーカフェ」の2階に130個もの高麗水が勢揃いしました。圧巻です。「ここは、どこ」と見た事も、触れた事もない世界に驚くばかりです。何と表現したらよいかわからず、皆で歓声を上げるばかりです。ビデオメッセージを撮影した時に生まれる言葉を表現しました。春を待つ心は、全人類の春を待つ心、大地の春を待つ音、全ての生命の春を待つ心とわかりました。今までの人類史にない、人間の生命が輝き生きれる人類の真の春を待つ心です。まもなく訪れます。宇宙の生まれる3段階前の世界が現れ、一人一人が真の自分を表せる時がきました。喜びの春の足音が聞こえます。
昨日のいだきしん先生のコンサートの経験は正に今在る問題、
課題の解決でした。今日、五女山サブレを作って驚きました。五女山の999段の階段を登っていく体感があったサブレ作りが今日は、たった一段登ったかのような体感なのです。何も苦もなく、素早く作れました。あまりにあっという間で作った事も忘れる程です。作った分だけのメッセージも書きました。やはりあっと言う間に90ものメッセージを書いていました。何をしても時間がないように何でも早く、楽しく出来ますことにコンサート後は生きている世界が違うことをはっきりとわかる今日の一日です。言葉に表し尽くせぬ高麗水の美しい世界を是非ご覧頂ければうれしいです。節分の明日と立春の明後日と午後2時より心からお待ちしています。
2月1日/東京にて
東京/めぐろパーシモンホールにて収録しましたビデオメッセージをアップしました
曙光
白梅、紅梅の輝きに心ときめき、2月1日、いだきしん先生のコンサートに向かいました。コンサートのメッセージは、「曙光」という言葉から始まりました。正に昨夜の生命の光景では夜のしじまに明るく光る暁の光が見えていました。前途は明るいと感じ、希望にあふれるコンサートでした。全人類の子守唄を奏でて下さっているように感じ、皆で心やすらかに共に入れる空間に、生きていることの幸せを感じ、身も心もあたたかくなります。私の生命には高句麗の地の大地の音、風、雪解けの水の香りが漂います。まるで五女山にいるようで、天へ天へと伸びる木が生命の中心にしっかりと立っていきます。生命の内に輝く光と空間が溶け合い、ひとつである時に、生まれもっての真の自分があらわれました。生きている事全てに感謝し、涙が込み上げます。ロビーに展示しました水色のタペストリーが,水と光と溶け合い輝いていました。終わると、雪が降っていました。雪の輝きと光が溶け合い、水が流れているように美しい光景が広がり皆で歓声を上げました。美しい夜です。この世のものとは思えぬピアノの音に大宇宙からの光が一杯注がれているように、生命は光に包まれ、至福感に満たされます。生命あり、このような経験が出来ます事に生きている事の喜びに満たされます。
明日は京都へと向かいます。高麗水も京都へと旅立ちます。水と光が溶け合う光景が見える高麗水の輝きは、今日のコンサートを経て、より美しさを増したことでしょう。京都で再会出来ます事を楽しみにしています。そして皆様にもご覧頂けますことを心からお待ちしています。雪降る夜に,希望の光輝く時を過ごし、明日へ向かいます。ありがとうございます。
2008. 4. 20 ー 「KEIKO KOMA」オープンしました
2008. 5. 13 ー
英語版をオープンしました
2008. 6 . 7 ー
スペイン語版をオープンしました
2008.11. 13 ー
フランス語版をオープンしました
2009. 5. 1 ー
アラビア語版をオープンしました
2010. 1. 4 ー
ペルシャ語サイトがオープンしました。
組織概要
有限会社高麗
東京都港区六本木3-4-16IDAKIビル内
TEL03(3505)8841 FAX03(3505)8843
e-mail : info@idaki.co.jp
代表取締役 高麗恵子
H P 担当者 斎藤克哲
システム担当 沼田渉
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株式会社ガイスト
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