今日も仲間から高句麗に関する歴史の本を2冊いただきました。今までは知ることもなかった日本における高句麗の歴史が書かれている本が多いことに驚きます。時が満ちると私のところに人が運んでくださり、出会うことができ、とても嬉しく感謝します。歴史の真実を知ることは生きる力となり、頭が働くことを、いだきしん先生に出会い、紐解かれた高句麗の真と出会うことで生命助かった私は生命をもって経験しわかりました。真実は生きる力とは常に表現させて戴いてきたことです。最近では今までであれば知ることのなかった真実に出会え、高句麗の足跡は奥が深いと驚いています。わかればわかる程に自分が生まれてきた意味も深まり、やることも見えて参ります。歴史と共に生きる人生の深さに感謝します。
レバノン杉の森にて、「真実はわかる人が語られる」とのメッセージを受けました。わかる人間となれば真実に出会えるとわかり、わかる人間となることが生きる道と見出しました。わかるようになると、出会いは未来から訪れます。未来に実現する真実に向かい、生きていける喜びが生まれます。ありがとうございます。

六本木/KEIKO KOMAギャラリーにて