今暮らしているように
死んでも永遠に暮らしていきたいと
古墳に描いた高句麗の暮らし
戦の世であっても
何もなくても
皆で生命ひとつに生きたぬくもりは
永遠
高句麗の里
穏やかで
のどかな大地
吹く風は爽やか
永遠の風が吹く