いよいよ明日となりました、10月1日「高句麗伝説」開催です。開催への道のりは、お浄めの日々となりました。高句麗で天を祀る祭りがあったので、国が存続したということの意味を分かりたく、日々考え、学び、実践し、を繰り返す中で、次第に分かって参りました。分かれば分かる程に、今この時代において、最も必要な経験となる、明日の「高句麗伝説」であることを認識します。緊張が高まっていますが、存在ひとつに詩を詠めますことを心に、明日へ向かえますこと、心から感謝致します。完売となり、救われた気持ちでいます。ここは皆で迎えたいと願っていましたので、とても嬉しく、ホッとしました。皆様がご無事に会場にお集まりくださいますようお祈り致します。ありがとうございます。