毎日家にいる時は、ニュースばかりを見ています。元々世界中のニュースを見ることが習慣となっていますが、今は新型コロナウィルス感染状況に関しては、見れる限りのニュースを見ています。少し前は底知れぬ不安を感じたこともありました。が、生まれつきの資質である目に見えない世界が見える感覚のままにニュースを見たり読んでいると、自分が何をするかがわかってきたのです。あるがままの現実を直視し、受け入れ、状況を変えていく動きを創る動きが始まりました。常に人類の未来の為、世界平和実現の為、子供達の未来を創ろうと動く時、たくさんのはたらきかけを受け、光に包まれ活動することが出来ました。不可能な事も実現し、前代未聞と言われることや歴史上初めてという事も実現出来ました。

私はお告げと呼んでいますが、些細な事でもお告げのままに動く時、人は助かり、状況は開かれてゆくのです。些細な事だからと見逃したり、自分だけが見えている事なので見えた事を疑ったりした時、先が閉ざされていきます。この度程お告げが真であるとわかる事はありません。もういい加減長い間の自分が見える事を疑う事はやめないと生きていけない状況である事甚くわかる事ばかりです。昨日のコンサート、そして今日のいだきしん先生の講座にて確証も得ました。生まれつきの資質を世界の為に活かす時と考え、真の資質を活かす真の人生を生き始めます。光満ち、はたらきかけ満ちる今、心より感謝し、先を切り拓いて参ります。ありがとうございます。

盛岡/NPO高麗東北センターにて