今日は車の中でずっとモスクワで開催した「高句麗伝説」のDVDを聴きながら運転していました。いだきしん先生の素晴らしく素敵な演奏と共に詠ませて戴きました詩は今を予言していたと感じ、魂震えます。内的環境が取り巻く環境を創ります。内的環境は目に見えない世界もひとつに繋がっています。今、ロシアにて会社を創り、仕事が始まることはこの時の表現から繋がったと見えるようにわかり、感動しました。人間とは神秘的な存在とは常に感じていける人生を生きてきました。これからも、内面は無限な世界と繋がり生き、3歳の頃より願い、祈り続けてきました世界の平和を実現できるように生きていきたい気持ちを実現します。 私はいつも14歳の春を生きているような気持ちで生きてきました。人生これからといつも考えるのです。男も女も年齢も一切関係なく生きていける人間の存在については、常にいだきしん先生より人間とは何かを学び、お聞きしてきました。人間とは何かをわかり生きていかねば、生まれてきた意味がわからずに人生を終えてしまいます。わかれば永遠に14歳の春で生きていけます。昨日は「永遠の14歳」と声を出して表現しました。空間が輝き、世界中の魂につながっていく光の道が見えました。魂繋がり、永遠なる魂を要に生きていく新しい時代です。ありがとうございます。

東京/KEIKO KOMAギャラリーにて