「高句麗 始まり」第4弾を淹れると、やはり高句麗軍団が現れます。ピカピカに光り輝き、皆で生命ひとつに向かっています。戦の世であっても、人間とし生きる事が出来る人生は、幸せな事としみじみ考えました。どの様な時代でも、どう生きているかで人間としての人生であるか否かが問われます。高句麗軍団の様に生命輝き生きていきたいと望みます。

京都にて