新しい時代を切り拓く、6月の一日一日です。多くに気づいていけることが、とても嬉しくありがたいです。同時に、今まで気づかずによく生きてこれたと、首が下がると共に感謝の気持ちが溢れます。やっと人間とし生命犠牲にしないで、生命のはたらきを活かしながら生きられると感じ、生命が安堵し、喜んでいるのを感じるのです。本音で生きてきましたので、いつも体のことは感じながら生きてきたのですが、仕事をする時は、無理したり、物のように自分の生命を使ったりということは、たくさんあったことが今更ながら気づくのです。生命活かしながら働くことを、ずっとやっていこうと努めてきました。これからやっとできると感じ、安堵し、安らぎを感じています。これからもっと人とし真っ当に生き、生命優しい状態で働き、世界中の人が健やかに生きられる世界を創っていこうと気持ちを新たにしています。
6月に入り、1日のいだきしん先生のコンサートで最高の経験ができました。いつも人生、何度も生まれ変わったように大きく変わり生きてきました。6月1日の経験は、新しい人間としての人生の始まりを経験しました。未来は明るいと感じるのです。大変な世の中であっても、困難多い状況であっても、未来は明るいと見えることが希望です。明るい未来に向かって生きていこうと、どんなことがあっても、めげずに諦めずに、心曇らすことなく、動いていく気力が溢れています。ありがとうございます。

