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 人類史が変わる一大事である今、今日のコンサートが真の救済とわかり、何があっても会場に身を置きたく必死で向かいました。無事に到着でき、ほっとしました。コンサートでは、愛を経験しました。愛を経験すれば人間は自分で気づき、考え、生きる道を作るということを生命をもって経験しました。どこまでもやさしい、おおいなる存在の風に吹かれ、生命の深奥から愛に包まれました。幼い頃からの人には言えない苦悩や悲しみが受け容れられ、大いなる存在に抱かれ、愛に融合していきました。涙よりありません。これこそ、生まれつきと感じてきましたので、受け止めて生きるよりないと考えてきたことです。生まれつきの運命は、いだきしん先生に出会い、解放されましたので、今日、解決できました生まれつきという表現よりできないある状態は、今までは解決するとは考えていないことでした。こんな日が来るのですね、とあまりの感動に涙よりありません。人類史が変わる一大事とはこのようなことが起こるのだと畏れを感じます。真の救済を経験しました。心よりありがとうございます。いだきしん先生のコンサートは身を置くことが第一と身に沁みわかります。次は、28日、29日と開催します。是非身を置いて頂けますように願います。

仙台/電力ホールにて