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共に生きる仲間がいることはありがたい事と感謝し、仲間に見送られ、出発しました。 一日の行動のはじまりです。毎日、神と呼ぶエネルギー、存在とひとつで生きる訓練を始めました。いかに人間中心であり自己中心であったかと気づき、恥ずかしいばかりです。神とひとつであれば周りがどのようであっても光に包まれ、身は守られ、心は豊かです。真にありがたいことであります。外では多くの人と行き交います。人間が人間でなくなってしまったかのような言動を見かけることも多いです。病んだ社会となっていることを身に沁み感じる中で、徹して人間となるよりないと行き着くのです。人間となるには神と一体となる事と生命をもってわかります。その時、考えることも判断も人間中心ではなく、真の解決への道を見出していけます。心は豊かになり、体も健やかになります。心が辛く、体も苦しいことは答えではありません。生命は全ての生命が健やかに生きていける道を作ります。真に神と呼ばれるエネルギー、存在と一体となり、新しい時代を作っていく時と考えます。今日も多くを学び、気づき、変わりました。最近はひとつひとつ変えていくことに努めています。変わらずにあることは未来を閉ざすとは明らかにわかります。変われることは幸いです。そして世界の為にはたらいていけますことを望みます。ありがとうございます。

六本木/KEIKO KOMAギャラリーにて