昨日のコンサートの素晴らしさは生命の内に光とし輝いています。春の日差しのような温かい日を迎えた今日、仲間のギャラリーにて私の詩会が開催されました。私の写真詩集「北の大地」の作品展が開催され、今日が最終日でした。自分で書いた詩でありながら、パネルに展示されている詩を読むと魂の詩と感じ、魂震え涙滲みます。写真も自分で撮ったことですら忘れてしまっていますが、詩とぴったりな写真に感動しました。会が始まると同時に詩を詠むと胸動き涙込み上げます。ご参加者の皆様もすすり泣く声が聞こえました。魂の詩は魂に届きます。魂が共感共鳴し、感動の波が押し寄せ感動の空間となり、そこに身を置くだけで楽しく幸せを感じました。人生においてこのような光り輝く豊かな時を、たくさんの方々と共に過ごせますことの幸せに感謝します。そして詩を書きながら、また詠みながら世界平和実現に向かえる人生の恵みに深く感謝します。作品展を開催してくれた仲間は、私の詩が大好きで、私の詩集を作り販売したいといつも言っています。一人一人やりたいことをして、やりたいことを仕事とし生きていけるなら幸せだねと、いつも皆で言ってきました。いよいよ実現の時が来たことを、今日ははっきりと見えたことが嬉しいことでした。一人一人好きなことをし、やりたいことをし、仕事をし生きていくのです。真の自分を実現する人生を一人一人歩み始め、実現していくのです。真の春が来たと感じる今日の詩会でした。ここでも頂いた先生焙煎「魂」コーヒーはこの上なく美味しく、豊かなひと時でした。会は終わり、暗闇の中マーブリングをしました。暗闇の中であっても写し出される模様は見えずとも、ただならないことは体の反応で分かります。今日も素晴らしい作品が生み出されました。新しい世界の新しい空間にて生まれた作品です。このような楽しいことをし美しいものを作っていける人生は幸せです。やっと真の春を迎える時が来て、一人一人やりたいことが叶っていく時を迎えたことを実感でき、日々感謝の気持ちで前へ前へと進んで参ります。何より、いだきしん先生のコンサート満席が一番やりたいことです。一番やりたいことを実現に向かい生きる毎日です。ありがとうございます。

