10月31日(土)

「静かですね」
入ってらしたどなたも澄んだ透明な空間でしばし時を忘れ光輝く心模様作品の一つ一つにご挨拶をしていくように見入っています。今日は地下の漆のバングルを手にする方が多くある方が手にした瞬間の輝きと同時にその方の表情がぱっと輝き感動してしまいました。漆の重厚さ、優しさ、温もりと心模様のラインストーンが一つになって大宇宙を身につける感じです。
「これをしたら何でも出来るって感じ」
そうおっしゃったとおり、その方の存在が大きく表れました。深く内面と出会い、未来ひらかれる高麗代表の心模様作品。国創りへ向かう日々、真との出会い起こるSkyrocketCenterです。
岡 博子
10月30日(金)

物に意志あり
高麗恵子スカイロケットセンターの心模様作品をはじめ、椅子、テーブルに至る物の位置は、高麗恵子代表が設置されます。
高麗恵子代表が一点一点設置される時、作品、物は光輝き、まるで生き物のように生き生きしてきて、空間が断然変わっていきます。
人が生きれる空間とは、本来こういうことかと、感心するほど、体感から違います。
是非、高麗恵子スカイロケットセンターにて、別次元の空間をご体感くださいませ。
高田ひとみ
10月29日(木)

日々秋の深まりを感じる風吹き、これから始まる各地での国創りの胎動がSkyrocket Centerにも伝わってきています。国創りの源、高句麗建国の地、五女山の紅葉シリーズがポストカードとなって登場しています。いだきしん先生が2006年11月、2007年10月に撮影された、たいへん貴重な作品の数々です。紅葉と共に映る、高麗恵子さん、そして王と一つに生きた高句麗軍団と感じる城壁は、国を創るエネルギーに満ちています。永遠を生きる高句麗の光の様が国創りの今に生きる瞬間をお手元に。
福島慎太郎
10月28日(水)

シルクシャンタンに描かれた心模様より
高麗恵子代表が描く内面の光景・心模様の多くは、布に絵の具で描かれています。その技法や絵の具、紙、墨などの製法は、610年に高句麗王の命により、東の地に渡った高句麗の僧・曇徴により伝えられました。
京都、奈良にて、いだきしん先生のコンサート、高句麗伝説コンサートに向けての「国創りの夕べ」があり、新しい人類史の始まりであり人がこれから生きていく上で最も必要な要、「いだき講座について」の講演があり、今生きる私たちや、高句麗の僧・曇徴のように古の時より人が豊かに生きれるようにと、この東の地にて国を創った人々も一つとなって、1000年2000年先の未来に人が生きて行けますように向かうところは同じと、シルクシャンタンに描かれた心模様より吹く風は、伝えてくれています。
高田ひとみ
10月27日(火)

KEIKO KOMA Skyrocket Centerの入り口で、お客様をお迎えするのが、「KEIKO KOMA」と書かれた看板です。ピンクの光とブルーの光が出会い、新たな未来を予感させる看板です。
奈良で初めて「国創りの夕べ」開かれました26日は、高麗恵子代表が表わされました、ラインストーンが、キラキラと輝いて、とても澄みきった世界が広がっています。その輝きから、喜びの涙が、永遠なる光に変わったと感じました。初めての出会いでも、永遠の世界では再会であるかもしれませ
ん。出会えた時、永遠に輝くことが出来るのです。待ち望んだ出会いから共に歩む時始まる、Skyrocket Centerです。
水澤美栄子
10月26日(月)

いよいよ国創り要の時、25日京都、26日奈良の「国創りの夕べ」がスタートしました。京都での開催に合わせて、Skyrocket Centerの作品もたいへんに美しく輝きだしました。天を祭る10月にぴったりの「天」「高句麗」と描かれた心模様タペストリーは、これから始まる京都・奈良の歩みが真に天とつながる時を予感しているかのような神秘的な光を放っています。奈良の地の国創りの夕べと共にSkyrocket Centerはどんな展開になるのか、とても楽しみな一日のスタートです。
福島慎太郎
10月25日(日)

24日詩書館にて、高麗恵子代表の「生命の詩会」が催されました。高麗恵子代表の言葉は、愛にあふれ、繊細で優しく、また、力強く、エネルギッシュであり、触れるだけで、生命は光に満ちます。いだきしん先生のお写真は、「詩が生まれる」とおっしゃり、写真パネルにも、生まれる言葉をあらわしていらっしゃいます。KEIKO KOMA Skyrocket Center一階の、富士山の写真パネルの書を読ませて戴くと、すっと中心が天に向かうように感じます。NPO高麗の活動は、今年は日本での動きに焦点が絞られ、要に入っていき、本日は京都、明日26日は奈良で、「国創りの夕べ」が開催されます。高麗恵子代表は、何を語られるのでしょうか。新しい未来の実現に向かう今です。
水澤 美栄子
10月24日(土)

内面豊かな経験は、空間とひとつになって、未来開くエネルギーに満たされます。Idaki Shinサウンドの流れ、心模様作品が輝くSkyrocket Centerの空間は、国創りのはじまりに、たいへんに明るくエネルギッシュな空間になっています。
ここ数日、今日のSkyrocket通信は、高麗さんの心模様作品の傑作の数々が並ぶ、1Fの光景をお届けしています。空間創りにかかせない作品は、日々たいへんな輝きを放っています。内面の美しさ、豊さそのままに、高麗恵子さんの心模様作品に触れ、11月、12月と続く国創りの大イベントへと向かう今の時をリアルタイムでご体感下さい。
福島慎太郎
10月23日(金)

玄関を入ると、「いらっしゃいませ」とお迎えするように並ぶ心模様ワインテーブル。
青、ピンク、紺、緑、それぞれが何ともいえぬ澄んだ美しい光放ち聖なる空間二広がり、入ってらしたお客様は、あっきれい!としばし立ち止まって見とれてしまいます。
「これは京都事務所に持って行きます。」とスタッフが指さした青い心模様ワインテーブルに一瞬どきっとしました。聖なる光、透明な光り、見ているだけで心浄化されます。京都事務所の青いオーガンジーの心模様カーテンと燦然と輝く心模様古木額「五女山」ある空間で、宇宙の生まれる3段階前の世界とつながりどんな輝きとなるのでしょうか。
京都から始まる新しい国創り、未来は喜びにみちあふれています。
岡 博子
10月22日(木)

高麗恵子代表が撮影されました「八坂の塔」のお写真と共に、京都、八坂のカフェギャラリーのオープンが発表されました。2010年1月1日 光あふれる未来を感じます、カフェギャラリー「高麗」の発表です。
「国創りの夕べ」も次々と開催されます今週は、新しい「国創り」の始まりの時でもあります。今日のKEIKO KOMA Skyrocket Centerの窓辺には、青い光が入ってきています。展示しております、いだきしん先生撮影の「八坂の塔」のお写真の上を、青い風が吹き抜けていきます。風の行方は、船出の町、横浜。古より待ち続けた町、京都、奈良。そして更に、新たなる始まりに向かっています。
水澤美栄子
10月21日(水)

爽やかな秋風が心地良い季節になりました。本日開店早々にいらしたお客様が、今回初めてお昼にいらしたとのことで、明るい日が差し込む中と暗くなってからのライトの明かりの中の空間では、まったく趣が違うと大変驚かれていました。
日の光に透ける心模様オーガンジーカーテンの美しさは、まるで太陽の光に反射してキラキラ輝く川の水面のようであり、2階のいだきしん先生の写真展もまた毎回出会う作品があり、新たな気づきあり。と日々瞬間瞬間、新しい世にも稀なる空間です。
高田ひとみ
10月20日(火)

心と心をつなぐ心模様作品
心模様作品アクセサリーシリーズを選ばれる際のお客様の変化に、Skyrocket Centerの空間も一斉に変わり始めます。ぴったりの作品と出会った時の表情は、輝きに満ちています。周りにいらっしゃるお客様も、思わず近寄られ喜びを共にされ、心模様はより強い光を放っていきます。
お一人お一人の内面の輝きから生まれる交流は、何も境なく心と心が通い合う美しい光景があり、その中心に心模様アクセサリーの存在。真の平和に向かう新しい出会いが、今日もKeiko Koma Skyrocket Centerで始まっています。
福島慎太郎
10月19日(月)
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9月にいだき講座終えたばかりの方が、地下に降り空間が変わったと大変感動され、この空間があることが本当に嬉しいと、自分もこの空間創って発信していこうと顔を紅潮させ喜々として話す様子に明るい未来感じ私も嬉しくなります。
「出会いは、本からなのです。」
あるセレクトショップで、偶然本を見つけたそうです。どれほどいのち助けてもらったかわからず、読んでいく度に高麗さんに会いたいといだき講座に出会ったそうです。
「出会い」は、高麗さんの詩と文といだきしん先生の写真からなるフォトエッセイです。「出会いは可能性という魔法の扉を開いてくれます」帯地に書かれた言葉に心ときめき、開く一ページ一ページの美しい写真と言葉に触れ、どこまでも深く内面と出会い、いつも新たな自分発見の旅が始まります。誰もが自分をいかし輝き生きる新しい国創りは、「出会い」から始まっています。人生の糧として、大切な方への贈り物として最適な本です。
岡 博子
10月18日(日)
![ArmeniaDVD[1].jpg](_src/sc5595/ArmeniaDVD5B15D.jpg)
2008年10月18日宇宙の生まれる三段階前の世界あらわれる
アルメニア高句麗伝説コンサートにて、宇宙の生まれる三段階前とつながり生きる新しい時代のはじまりを、表現されてからちょうど一年。この一年間で真あらわれる歴史の新たなる歩みは、劇的に変化
をしていることが様々な現象によって明らかになってきています。7月にレバノン・ロシアで開催された高句麗伝説においても、宇宙の生まれる三段階前があらわされ、日本においても東京・京都と何度もあらわされていますので、空間の広がりを日々実感する毎日です。
真の自分をあらわし生きられる空間広がる「アルメニア高句麗伝説」DVDで宇宙の生まれる三段階前を身の内に、そして、これから始まる東京・京都・奈良の高句麗伝説へと向かう今この時に。
福島慎太郎
10月17日(土)

金襴ブックカバー
私が常日頃、現代のバイブルと呼んでおります、高麗恵子代表の著書・「本音で生きてください」のために作られました。トップページの代表の文章にもございます、生地は京都の生地で、表地・裏地、共に代表自ら、光差し込む生地を一点一点、光の速さでセレクトされております。
表地と裏地の色合わせは、絶妙で、えもいわれぬ美しさです。
そして、出会われた方が手にすると、たちまちその方の立ち居振る舞いまで雅やかに美しくなります。
大切な方へ本と共にプレゼントされる方も、いらっしゃいます。
心から心へ
高麗の心通づる
KEIKO KOMA Sectionと共に、深まりゆく秋の内面深まる読書に、、、
高田ひとみ
10月16日(金)

玄関を開けるとぱーっと目に飛び込んでくる青いタペストリー。
ピンク、緑、青、透明な光、全て一つとなり輝く空間に入ってらしたお客様があっと声をあげ、しばし立ち止まって見てらっしゃいました。「変えましたか?」とおっしゃるので「いいえ」と答えると「不思議。不思議。前と全然違って見える。」と紅潮したお顔は幸せいっぱいです。高麗代表の心模様作品は、お一人お一人の深い内面と出会い未来開かれ、何か新たなものが生まれてくるときめきがあります。高麗代表と共に歩む愛の国創りの今、新しい出会いの日々は続きます。
岡 博子
10月15日(木)

心模様ワインテーブル
とある夏の暑い日、赤坂研修所の応接室にて、高麗恵子代表と制作スタッフとの制作ミーティングがありました。
その時、イランのカフェRAZE REYでは、テーブルの下から心模様ブローチ群を展示し、ライトが下からあたるというお話を聞き、なんて素敵なんでしょう!と、うっとりしていると、通常トールペイントの先生をしているスタッフより、テーブルがそのまま心模様になっていたら?と提案があり、高麗恵子代表が本体の色を決め、顔彩にて心模様が描かれ心模様ワインテーブルが誕生しました。
高麗恵子スカイロケットセンターをはじめ作品を求めていらっしゃる方の多くはお酒を召し上がらないので、ワインテーブル?と一瞬頭に過ることがあったのですが、数日前、高麗恵子代表のメッセージの通り、いだきしん先生から、世界中のどこのワインとも似たものがないといわれる五女山のワインを飲みに行きましょう !と、お声がかかり、あぁ〜と納得いたしました。
いつも制作現場は、いだきしん先生、高麗恵子代表のもと、今までの生き方、今までしてきた仕事の頭では計りしれない初めての経験の連続です。
高田ひとみ
10月14日(水)
![beijingJacketMiddle[2].jpg](_src/sc5556/beijingJacketMiddle5B25D.jpg)
北京から来日された方がご紹介者と共に、Skyrocket Centerにいらっしゃいました。いだきしん先生の書と出会われ、「この作品に出会った瞬間に心が清らかになりました。すばらしい作品です。」とおっしゃり、たいへん感動されていました。2007年の北京での「高句麗伝説」DVDをご紹介しますと、高麗恵子さんの詩の一言一言に聞き入っていました。「宮廷の恋」の最後のシーン「この川が・・・」と終わるとたいへんに心が動いたご様子で、「五女山、そして、気持ちを託したこの川に今度行ってきます。」とおっしゃり、「聴いているだけで、心が澄んでいきます。このコンサートから愛と平和の経験出来ることは、そのまま分かります。ぜひお二人にお目にかかりたいです。」と、11月30日のいだきしん先生のコンサートへのご参加を決めらました。
「高句麗伝説 北京」、困難に困難を重ねて奇跡的に開催され、DVD作品となって触れる世界は、高句麗の風吹く東アジアの未来を感じる作品です。
福島慎太郎
10月13日(火)

『生きる」のテープを車の中で毎日聴いています。いつもハッとし、学ぶことが多く、日々のスタートとしています。』三人のお子さんをお持ちの若いお母さんは、楽しそうに話して下さいました。
平成3年、FM大分で「INOCHI-Tadamitsu Saitou]としてOn Airされた斉藤忠光対談集のカセットテープです。さまざまな職種の方が登場し、中でも先生と高麗代表対談は大変楽しく興味深いです。いつ聴いても新しく、いだきの理解も深めていくことができます。
一人一人の五女山の夢実現に向け、今「動きの時」に、ぜひお聴きになってみてください。
岡 博子
10月12日(月)
高麗恵子代表による限りなく純銀に近いシルバー作品は、一点一点手作業にて制作されております。
木々や花々、大地からのメッセージが聞こえ、内面の光景が見える類稀なる資質を持つ高麗恵子代表が銀板の大宇宙に印す未来から吹く風や、光、古の香り、光景は、身につける人の男女の性差も問わず、全てのボーダーが取り払われた何の境もないまっさらの世界でありながら、出会った方の内なる強烈な個性を引き出し、前に向かう力となり、先を創っていくエネルギーとなる、個が活きる時代に於いて必要不可欠な作品です。
高田ひとみ
10月11日(日)
KEIKO KOMA Skyrocket Centerに親子でいらして下さる方が多い日でした。高麗恵子代表が、KEIKO KOMA .COMのメッセージに書かれていらっしゃいますが、「子供たちが生きていける社会、地球環境をつくりたい」とお仕事始められて、四半世紀。新しい未来を創るため、すべてを賭け、駆け抜けて来られました。
始められた頃幼かった子供たちも大きくなりました。始められてから誕生した生命もすくすくと育っています。大きくなった方がお父様、お母様といらして下さったり、誕生されて成長されたお子様と一緒にいらして下さったり、また、NPO高麗の活動をご家族にご紹介する機会としてお連れ下さったり、ご家族でいらして下さる姿は、微笑ましく、温かいです。
一人が出会うことから、家族が出会い、未来に広がるつながりを感じます。
水澤 美栄子
10月10日(土)

「心模様額を部屋に置いてから空間が変わったのです。 家に帰るとキラキラ輝いて凄いんですよ!」
いらっしゃるたびに嬉々としてお話されるお客様に、澄んだ空間に光り舞う光景が見えるようです。
京都ギャラリーで出会った’いつも一緒’のなんとも愛らしい心模様額を取りに来られ、会社へ飾るとのこと。SkyrocketCenterで自分の真に出会い着々と自分の夢実現に向かって颯爽と帰っていきました。
SkyrocketCenterいつも新たな自分との出会いがあり、喜びあふれ一人一人が世界へ発信し新しい時を創りだしていく場と空間。次はどんな出会いが待っているのでしょうか。
心よりお待ちしています。
岡 博子
10月9日(金)

台風通り過ぎた後の風吹く、今日のKEIKO KOMA SkyrocketCenterでは、マケドニアのビトラで開催された「高句麗伝説」の映像と音楽で、お客様をお迎えしました。星空に浮かび上がるようなステージ上の、いだきしん先生と高麗恵子代表。ステージの奥には、ずーっと広い大宇宙が広がっています。歴史的な町に、いだきしん先生のダイナミックな音楽と、高麗恵子代表の詩が響き渡り、大宇宙に新しい時代を宣言するかのようです。歴史を変える風吹く、ビトラの「高句麗伝説」。
水澤 美栄子
10月8日(木)
![honnecoverbig[1].jpg](_src/sc5544/honnecoverbig5B15D.jpg)
10月は、開催初めての奈良での「本音で生きてください」講演会から始まり、横浜、京都へと続きます。
「本音で生きてください」は、いつ読んでも新たな、どこまで豊かな内面の出会いがあり、未来創造へ向かう力となる本です。
今、一人一人の本音が人類の未来に繋がっていく時。国創り、世界伝説の始まりに欠かせない本です。周りの方にもぜひお勧めください。
岡 博子
10月7日(水)

光あふれる空間作り
宇宙エネルギー受信基地のIdaki Shin サウンドシステムは、宇宙の遥か彼方の世界と、一人一人の内面がつながり、無限なる空間、光あふれる空間を作る世にも稀なシステムです。Idaki Shinコンサートで経験する空間が、ご自宅やオフィスなどさまざまな所で実現していきますので、生命一つに生きる喜びが世界に伝播していきます。内面豊かに生き、真と出会い実現に向かう新しい時をIdaki Shinサウンドと共に。
福島慎太郎
10月6日(火)

「いつも一緒」
素敵な作品名の、とっても可愛い心模様額です。
お仕事の机の上に、お部屋のお気に入りの場所に、また、ある時は、旅先のホテルのお部屋に。いつもお手元に置いて頂けるサイズでありながら、高麗恵子代表の表わされた心模様の輝き
は無限大であり、どこまでも広がっていきます。作品をじっと見ていると、タイトルつけられた、高麗恵子代表のお気持ちと共に心温かく、幸せになれる、
「いつも一緒」・・・です。
水澤 美栄子
10月5日(月)

1000年先2000年先を見た物づくり
高麗恵子代表が心模様作品を描きはじめたときに、今生きる私たちが2000年前の東明王の時代や、1600年前の好太王の時代を埋もれた大地や古墳からの出土品、古墳に描かれた壁画により、どのように生きてきたか知っているように、1000年先2000年先の後世の人が、ここから新しい世界開かれた
ことを、いだきしん先生の作品や高麗恵子代表の作品により、知ることができたらと考え、素材選びからされております。
高麗恵子スカイロケットセンターを始め、各会場にて、一点一点の作品が、幾世代にも渡り、大切に受け継がれて行かれますようにと、日々ご紹介させて頂いております。
高田ひとみ
10月4日(日)

上野奏楽堂での「大地の声」が終わったのでしょうか。
はっとするほど空間が変わり、どこまでも透明で澄み渡り、タペストリーも心模様作品も一段と輝き光りの舞いに、しばし時を忘れ見入ってしまいます。一人のお客様がイラン写真展をご覧になって感動して
また地下におりてらっしゃいました。
「写真展を見たらもう一度見たくて」と、イランのペンケースを何度も愛しそうに見てらっしゃったのが大変心に残りました。イランの緻密で繊細で宇宙的なモザイク模様と高麗さんの心模様は
ある新しい存在となりながら、高麗の心、永遠の美、精神を伝えています。
岡 博子
10月3日(土)

古代高句麗のエネルギーそのままに五女山城から始まる伝説のアルバム「高句麗伝説」
ジャケット裏面には、収録されている全4トラックのストーリーが書かれています。歴史の大ロマンです。高句麗伝説のライブの経験を重ねるたびに、高句麗の永遠を生きる精神、国づくりのエネルギーと、内なるエネルギーとの出会い深まる作品です。
新たなる国づくりに向かう今、創造的に毎日に生かす必須の一枚です。
福島慎太郎
10月2日(金)

いよいよ10月となりました。
KEIKO KOMA Skyrocket Centerは、明るく清々しい空気に満ちています。
Skyrocket Centerに初めていらしたお客様が、イラン写真展で、「龍の爪」の写真パネルの前で立ち止まられました。「ここにいるよう」とおっしゃり、暫し見入っていらっしゃいます。吹き抜ける風が頬にあたり、眼前に広がる景観を一緒に眺めさせていただいたように感じました。「高句麗伝説」開催の後は、古も今に蘇り、時も場も越えていきます。時空を超える旅を共にさせていただいたひとときでした。
水澤 美栄子
10月1日(木)

本日はオープン前に、高麗恵子スカイロケットセンターの地下に展示されております、いだきしん先生のお写真と詩書一点一点丁寧に拝見させていただきました。
白頭山、五女山城、好太王碑、ペルセポリス、すべて、いだきしん先生、高麗恵子代表が訪れた場所であります。真の姿が写真により現れ、大地の元なる働きを詩書により知る貴重な経験です。
高田ひとみ





