
3月9日/記
本日、高麗恵子六本木地下ギャラリーは「桃花水祭り」の二日目、「昨日来られなくて」と楽しみに皆様おいでくださいました。驚いたことに、昨日とまた心模様のタペストリーや心模様の壁飾りが違って見えます。魂のお写真は、新しい作品と感じるほど変わっています。昨日もお出でくださったお客様は、「昨日見えたものが今日は見えない。」とやはり驚かれ、「今日新たに見えているものがある」と大変感動され「毎日来よう」とおっしゃっておられました。桃色の世界はさらに桃色の光につつまれ、その中で桃花水の描かれた高麗水が本当にかわいらしく、目が離せなくなります。トルコ石のアクセサリーを「高麗さんの心模様のペンダントと合いますね」とご覧になっているお客様、雪の五女山のお写真の5冊ものアルバムを「もう見せていただけるのですか。こんなに早くすごいですね」ととても喜ばれ真剣にご覧になるお客様・・・。初めてのお客様同士も古くからのお知り合いのように、楽しそうにお話されながらご覧になっていらっしゃいました。本日は、横浜のイギリス館にて「五女山の夢」に向かってということで、「国創りの夕べ」が行われました。高麗恵子六本木地下ギャラリーも「五女山で会いましょう」の高麗さんの書と「雪の五女山」の魂のお写真が反応し合い「五女山の夢」実現の空間となっていると感じます。明日も続きます。皆様のお出でを心よりお待ちしています。
斎藤麻左美
3月8日/記
本日より高麗恵子六本木地下ギャラリーでは「桃花水祭り」が、始まりました。すばらしく美しい雪の五女山の魂のお写真が、桃色の世界の中で輝いています。高麗さんがおっしゃっておられた「東明王様が歩いて来られた」というお写真、「皆さん東明王様が見えますか」とお話くださりながら拝見でき、心ときめきました。紫の光の写っているお写真もあります。紫の存在がうつっておられると高麗さんから伺い、どきっとしました。正面のピンクのタペストリーの前に置かれているのは・・・、「五女山」から持って帰っていただいた最高級の五女山ワインです。本日は、いだきしん先生の開運ぜんざいや高麗さんの美人しるこもお召し上がりいただけるということで、本当にたくさんのお客様がお出で下さいました。ありがとうございます。「五女山で会いましょう」のお言葉が内面に響く世界、五女山に先生や高麗さんと一緒に行かせていただいていると感じる空間、ぜひ、高麗恵子六本木地下ギャラリーに「五女山」を体験においでください。心よりお待ちしています。
斎藤麻左美
3月6日/記
今日は、いだきしん先生のアントレプレヌールサロンがありましたので、遠方よりのお客様方が大変楽しみにお出でくださいました。先月おいでになったお客様は、「また変わりましたねー」と感激されておられました。1998年初めて先生、高麗さんが高句麗の地に行かれた時のアルバムをじっくりご覧になっておられたお客様もいらっしゃいました。「来られてよかった」としみじみおっしゃっておられ、喜び共に感じうれしかったです。本日、心ときめく大変うれしいお知らせがあります。高麗恵子六本木地下ギャラリーで、来週8日の月曜日から13日土曜日まで、「桃花水祭り」が開催されます。「雪の五女山 高麗恵子心模様写真展」と拝見し、一昨日お帰りになったばかりですのに、もう心模様写真展をしてくださることに驚き、感激しました。ありがとうございます。高麗さんが書いて下さったご案内の「高麗恵子ギャラリーは桃色の世界に模様替えしました」という初めのお言葉をよませていただいた瞬間から、心ときめき月曜日が待ち遠しくてたまらなくなりました。1Fのカフェ哲でも、普通では体験できない特別なことがありそうです。来週の高麗恵子六本木地下ギャラリー、本当に楽しみです。皆様のお越しを心よりお待ちしています。
斎藤麻左美
3月5日/記
春の光かがやく本日も、高麗恵子六本木地下ギャラリーは、喜びにあふれています。今日来られたお客様も、お入りになるなり「わあ」と声をあげられ作品と空間の輝きに魅せられておられました。心模様額は新しい作品と思うほど変わり、お写真は生命の息吹を感じるほど鮮明で活力に満ちています。お客様も、「すごくはっきりしていて・・」と驚かれながら、高麗さんに寄付金のお礼としてお写真と一緒にいただいた色紙のお言葉のお話をされていました。お一人お一人に贈られたすばらしい書であらわされたお言葉は、その方の本音とひとつなので、頂いた方はそれはそれは喜ばれ感動されます。自分では気づかなかったり、感じていても表現できなかったりすることが、高麗さんの言葉によって、また表現していただいたことでわかる、大変な出会いがおこる場面をいつも共にさせていただいています。普通の経験ではありません。高麗さんが言葉で表現されたことは、未来に必ず実現しているのをいつも目の当たりにしています。高麗恵子六本木地下ギャラリーにて、高麗さんから生まれた言葉、詩とぜひ出会っていただけたらと。心よりお待ちしています。
斎藤麻左美
3月4日/記
本日「五女山」よりいだきしん先生、高麗恵子さんがお戻りになられ、六本木地下ギャラリーは喜びあふれる空間になっています。来られたお客様も「どれをみても喜びですね」と満面の笑顔でおっしゃっていました。若い女性のお客様は、足を一歩踏み入れられた瞬間、目の前の高麗さんの書に「あーー、五女山で会いましょう」と深く感動され、やはり涙されるほど感動されていたお母様とご一緒にその場に正座されました。そして、しばらくじっとご覧になったまま、五女山での先生や高麗さんに思いを馳せておられるようでした。今日も心模様額の「五女山」のお写真がすばらしく、山の稜線がなくなっていたと言われていたお客様がいらっしゃいました。「みんなが登っていて光で見えなかったのでは」とお一人お一人の光が連なっているように見えたというお話をされていました。久しぶりに来られたとおっしゃるお客様も、高麗恵子六本木地下ギャラリーの空間があまりにも次元が違うのに驚いておられました。本日も出会いに満ちていた六本木地下ギャラリー、「ほんの少し違ったら来られないところで、今瞬間瞬間が大切」と言われたお客様は、今日地下ギャラリーに来られたことをとても喜んでおられました。明日から、また大きな動きがはじまりそうです。高麗恵子六本木地下ギャラリーも同時に変わっていくので、どのような展開になるのか楽しみです。
斎藤麻左美
3月3日/記
昨日、高麗恵子さんの五女山からのおたよりが届き、大変驚くとともに深い感動につつまれました。本日はいだきしん先生、高麗恵子さんは、五女山に登られるということ、メールでお送りいただいた先生の撮られた高麗さんのお姿が大変美しく涙あふれました。ありがとうございます。「先生、高麗さんが五女山なら此処」と本日六本木地下ギャラリーに皆様お出でくださいました。「五女山」の心模様額のお写真はさらに輝きを増し、広い空はすばらしく青く、遠くに見える五女山は光を放っているように上の部分が明るくなっています。その下の東明王様のタペストリーの輝きにも、お客様皆様感動されていらっしゃいました。お一人のお客様は、地下ギャラリーにある高麗さんの詩を全部声に出してよんでおられました。「五女山」のたくさんの詩に高麗さんのお心を感じ、よまれた方も聞かれている方も「涙があふれてきますね。」と。「高句麗」のネクタイに心惹かれているお客様も、今日は全く違う光の光景に「本当にどんどん変わるのですね」と驚かれていらっしゃいました。いだきしん先生、高麗さんのあまりにもはやい動きと同じに、六本木地下ギャラリーも変わり続けています。「五女山の風」吹く本日の高麗恵子六本木地下ギャラリー、明日がまた楽しみです。
斎藤麻左美
3月2日/記
おめでとうございます。本日3月2日は「いだき」の御誕生日です。いだきしん先生と高麗恵子さんが「いだき」を始めて下さってから27年、人類史においてこの日がどんなに尊いか、今宇宙の生まれる3段階前の世界が開かれ新しい人類史の始まりを迎えられたのも、先生と高麗さんがいだきをはじめて下さったからと、心よりの感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。今日は、朝から美しい桃の花のたくさん盛り込まれた大きな御祝いのスタンドのお花が皆様より届き、入口の前は桃色の花盛りとなりました。ギャラリーが始まると、「おめでとうございます」と春らしいきれいなピンクの花束をもってお祝いにお出で下さった方々、「礼をつくそうとここへ来ました」と遠方よりおいで下さった方々、「今日はいだきのお誕生日だから絶対お祝いに行かなくては」とおいで下さった方々、皆様のお気持ちを受け、高麗恵子六本木地下ギャラリーは、大変美しく透明に輝いていました。東明王様のタペストリーは、驚くほどの輝きで、「今日、国創りの始まりだからですね」とお客様がおっしゃっておられました。じっと姿勢をただし、空間とひとつにおられた方は、急に「こうしてはいられない」と。国創りの精神、魂を感じられ、創造のエネルギーを得られたようで した。本当に今日は始まりを感じる空間、これから新しい何かが、未来に続く何かが始まる予感にわくわくします。すばらしいお誕生日の日の高麗恵子六本木地下ギャラリーとなりました。ありがとうございます。明日もどうぞよろしくお願い致します。
斎藤麻左美
3月1日/記
3月に入り、新しい空間になったと感じる高麗恵子六本木地下ギャラリーです。澄み渡った気持のよい空間で、心模様の作品が光輝いていてとてもきれいです。心模様額の写真の一つひとつがもっとも輝くように微妙に向きを変えていて不思議です。どの写真もすごい存在感です。お客様は「どの写真もとても高貴な感じがして」とおっしゃいます。高句麗の地の写真と高麗恵子さんの心模様額、ひとつになり、高句麗の精神、魂を伝えていると感じます。じっと見ていると東明王様や好太王様、高麗の人々がその地でどのように生きておられたのか、豊かに感じられます。内面豊かに生きていた高句麗の人々を感じる時、自分の内面も豊かにどこまでも広がっていきます。3月も、高麗恵子六本木地下ギャラリーで皆様のお越しを心よりお待ちしています。
斎藤麻左美
2月27日/記
雨のあがった暖かい日、高麗恵子六本木地下ギャラリーは、自然の中にいるような瑞々しい空間です。「今日は心模様の輝きがすごいですね」とお客様も驚かれていました。六本木地下ギャラリーのためにいだきしん先生がつくって下さった音楽は、はるかかなたの空間まで響き渡っています。そのサウンドシステムの前にじっと座って聴いておられるお客様がいらっしゃいますが、本日のお客様も姿勢をただして聴かれておられ、「先生の音が体に響いて、体の中心がしっかりとできました」と。「先生の音は本当にすごいですね」と大変喜んでいらっしゃいました。また、東明王様のタペストリーのところにある高麗さんの書のお言葉が深く心に残り「すばらしくて・・」と声をつまらせておられました。初めてのお客様をお連れくださった方は、ある地域を歩いていらして体が苦しくなられたということですが、六本木地下ギャラリーにいて大変楽になったと活き活きしたご様子でお話くださいました。初めてお出でくださったお客様も心模様額のお写真を何度も丁寧にご覧になって、とても安らいだご様子でした。心模様額のひとつの作品に大変心惹かれたとおっしゃっていましたが、本当にきらきらとすごい輝きで、メッセージをおくってくださっているようでした。「また来ます」と高麗恵子六本木地下ギャラリーに来られたことをとても喜んでくださいました。本日は、京都でいだきしん先生の大変楽しみな「存在論」があります。また、高麗盆展示会の最終日で高麗ギャラリーカフェにはたくさんの方々がいらっしゃりすばらしい経験をされたことでしょう。歴史的な大きなできごとのあった感動の今週、また3月をむかえる来週はどのようになるのでしょう。六本木地下ギャラリーは、新しい歴史とひとつの空間です。皆様のお越しを心よりお待ちしています。
斎藤麻左美
2月26日/記
あたたかい一日、風がいろいろなお知らせを運んでくれるように吹いています。夕方から雨が降り始めましたが、お客様は皆様笑顔で楽しみにお出でくださいました。初めのお客様は、初めての方をお連れくださいました。高麗恵子六本木地下ギャラリーの空間、高麗さんの心模様のタペストリーや心模様額のお写真をうれしそうにご覧になっていました。千代紙の心模様の詩の作品に心惹かれ、心模様額の断崖のお写真をとても気に入ったと話されていました。内面深く感じられる空間に、またお出でくださるとおっしゃり喜んでくださいました。たまたま同じ時に、六本木地下ギャラリーにお見えになったお知り合いのお客様方は、お二人で長い間じっと高句麗の出土品「女人踊」をご覧になっておられました。お召し物の色や模様がはっきりしてきたことに大変驚き、お顔もお姿から受ける感じも変わっていることに、深く感動されていたようです。今日は八坂の「高麗ギャラリーカフェ」では、「生命の詩会」が行われています。高麗さんが御言葉を表現されると空間は変わるのを幾度も経験させていただいています。六本木地下ギャラリーの心模様の輝きをうけながら、どのような御言葉があらわされたのかしらと話していました。明日は、京都での「存在論」と続き、また六本木地下ギャラリーも新しく変わっていくでしょう。楽しみです。
斎藤麻左美
2月25日/記
本日は、高麗さんの「生命の詩会」のある日、特別な日です。高麗恵子六本木地下ギャラリーの輝きもすばらしく、入られたお客様は皆様「わあー」「すごい」とまず声をあげられます。本日のお客様は、まず、高句麗出土品の「女人踊」の前で「こちらは・・」と出会われ、やさしいお姿、表情に心揺さぶられじっと対面されていました。お召し物のピンクはさらにはっきりとし、模様まであらわれてきています。どんどん変わられる女人様、「生きておられますね」と感動されていました。本日は、昨日に引き続き、心模様額のお写真ひとつひとつ大変存在感があります。本日、少し前にお写真と出会われた方が、会いに来られました。写真と魂の出会いをされてから、「子どもたちがすごく元気になって」と何より喜ばれ、とてもよいことが、次々におこったと目を輝かせてお話くださいました。「幸運を招く高麗さんの心模様作品」と大変感動されていました。そのようなお話をしている間、一枚の心模様額のお写真だけが、激しく揺れています。「呼ばれていますね」と。そのことがわかると、揺れが静まり、同じお写真がやさしい感じに変わっていったので、大変驚きました。本日も魂の出会いがあり、とても軽やかにさわやかにギャラリーを後にされました。毎日いろいろな出会いがあり、感動の高麗恵子六本木地下ギャラリー。明日も「生命の詩会」が八坂の高麗ギャラリーカフェでありますので、連動している六本木地下ギャラリーでどんなことが待っているか楽しみです。
斎藤麻左美
2月24日/記
京都応用コースの翌日の今日、春の光降りそそぐ明るくあたたかい日となりました。高麗恵子六本木地下ギャラリーも大変明るく、光がいっぱいです。お出でになったお客様も、心模様があまりに輝いているので、「すごいですね」と何度おっしゃったことか。心模様額のお写真も明るく、「丸都山城」の石と木々も、断崖の写真も発光しているように明るく輝いています。心おどるように感激され、「今日は来てよかった」と大変喜んでおられました。本日は、初めて来られたお客様も「来てよかった」と本当にうれしそうにおっしゃっていました。 心模様額の写真、一枚一枚ご覧になるごとに「きれい!」と言われ、「すごい!としかいえないですね」と。そして、一枚のお写真と出会われました。「この写真が気になって」と選ばれたお写真は、今日はさらに明るく光っていた丸都山城です。額の心模様のラインも美しく、木々が本物のように迫ってきます。「風を感じて」と丸都山城の地をそのまま感じていらっしゃるようでした。「出会いたくてここへ来たかったのです」と言われた言葉が心に響いています。今日は京都でいだき講座説明会、そして昨日に引き続き高麗盆展示会が開催されています。京都とつながっている空間、六本木地下ギャラリーで、明日はどんな出会いがあるのでしょうか。楽しみです。
斎藤麻左美
2月23日/記
本日から、京都の高麗ギャラリーカフェでは、高麗盆展示会「高麗の礼」が開催されています。高麗の心をあらわす素晴らしい高麗盆と出会われている方々がたくさんおられると感じ、ときめきます。本日六本木地下ギャラリーにお出でくださった方も、「今日は京都で展示会をやっていますね」とおっしゃり、京都をも感じながら、じっくり作品をご覧になっていらっしゃいました。少し前に初めていらっしゃった時、いだきアントレプレナーへの秘密があると真剣に心模様額の写真や心模様のタペストリーをご覧になり、出会われておられました。「この前気づいたことがあって」と、本日も何かテーマをもっておいでになり、気づかれたことがあったようです。「ありがとうございました」と清々しいご様子で、ギャラリーを出て来られました。京都では、いだきしん先生の応用コースがありますので、明日はまた六本木地下ギャラリーの空間も大きく変わります。この空間では、京都で起こっていることを同時に感じ経験できると感じています。皆様のお越しを心よりお待ちしています。
斎藤麻左美
2月22日/記
高麗恵子六本木地下ギャラリーは、高麗さんの撮られた写真がとても鮮明で、みているとその地にいるように感じます。どの写真もすごい迫力で、その地のエネルギーを感じたり、自然の生命力や光を感じたりします。本日のお客様も、「すごいですね。」と。五女山や丸都山城、鴨緑江の風景をご覧になりながら、この地に行かれたことのある方でしたので、いろいろ心に感じていらっしゃるようでした。断崖の写真がとても明るくなっていることに気づかれ「やっぱり高麗さんが変わられると写真も変わるのですね。」と驚かれていました。そして、「高句麗の旅」のアルバムを順番にご覧になり、高麗さんの歩かれた地を共にたどりながら、「ここがはじまり」とおっしゃっておられました。2008年の新しい「高句麗の旅」もすばらしいと感動され、心模様額があるとまた違ったお写真になることにも感激されていました。明日は、京都でいだきしん先生の応用コースがあり、高麗ギャラリーカフェでは、高麗恵子さんの作品で高麗盆展示会「高麗の礼」が始まります。六本木地下ギャラリーも空間ひとつに、風や香りが感じられると楽しみです。
斎藤麻左美
2月20日/記
本日も、遠方よりお見えになったお客様もいらっしゃり、皆様楽しみに高麗 恵子六本木地下ギャラリーにおいで下さいました。新しい「高句麗の旅」のアルバムをさっそくご覧になり、「高麗さんが撮られたのですか。すごい迫力ですね。」と感動されていました。皆様空間を堪能されているご様子で、ひとつひとつの作品をゆっくりとご覧になっていらっしゃいました。本日はいだきしん先生の応用コースがありました。毎月応用コースの前後は、空間も人の内面も大きく変わるのをいつも経験しています。本日の高麗恵子地下ギャラリーも、また変わり、広い空間が動いているように感じます。明日はまた新しい空間に・・・。来週は京都での催しが続きますので、六本木地下ギャラリーも連動して動いていくことでしょう。楽しみです。
斎藤麻左美
2月19日/記
本日も高麗恵子六本木地下ギャラリーは、無限に空間広がり、心模様の光がいだきしん先生の音楽とともに輝いています。先生の音楽はどこまでも響き渡り「この音楽は?」と本日もお客様が心惹かれておられました。地下ギャラリーは、いろいろな秘密に満ちた世界ですが、今日一人のお客様が、とても興味深いことを話されていました。いだきしん先生が話しかけて下さっているように写っておられるお写真があります。その前に座ると、ちょうど高句麗の出土品「女人踊」の視線と先生の視線ともう一つの作品の3点が、重なる位置になるそうです。「高麗さんはわかっていらっしゃって置かれたのでしょうね」と。そのことは、大変うなずけるところがあります。高麗さんが心模様の作品をあらわされる時の、石や飾りを置かれる位置は特別です。高麗さんの見えていらっしゃる世界をすごいスピードで置かれていきますが、宇宙の法則のようにピタリピタリと決まっていきます。高麗さんは心模様壁飾りをつくられていた時も「不思議なのよね。体の中で足りないところがわかるのよね」とおっしゃりながらすごいスピードでいろいろな飾りを置かれていったとスタッフの方から聞きました。あっという間に出来上がった作品は、様々な光を放ち輝き始め、生き物のように変わっていきます。高麗さんの心模様作品との出会いは、普通のことではありません。高麗恵子六本木地下ギャラリーにてぜひご体験ください。
斎藤麻左美
2月18日/記
本日の高麗恵子六本木地下ギャラリーも、お客様が皆様驚かれるほど明るく、輝いていました。遠方より「久しぶりに来ました」とお出で下さった方も、「ずいぶん変わって・・」と。千代紙で心模様をあらわされた詩の色紙に、大変心惹かれていらっしゃり、「千代紙を貼ったとは思えない全体の調和や一体感」と感動されておられました。「模様替えして新しくなったから」と、大変楽しみにお出で下さったお客様は、新しい心模様額のお写真を「どれもすばらしいですね」と感激されご覧になっていましたが、ふと一枚「よばれているよう」と目にとめられた心模様額のお写真と出会われました。みるみるうちにお写真も心模様も輝きはじめ、歩いてその場にいかれそうなほど鮮明に浮き上がってきました。実は、新しい作品が展示されたと知った時から「出会いの予感」があり、早く行かなくてはと思われていたとのこと。涙の出会いに一緒に心温かくなりました。ありがとうございます。自分の言葉,や表現を整理したくてと、お出でになったお客様もおられました。六本木にある地下のこのギャラリーは、特別な場です。明日も皆様のお出でを心よりお待ちしております。
斎藤麻左美
2月17日/記
本日の高麗恵子六本木地下ギャラリーには、NPOいのちのいだきしん先生の講演会に来られた関西からのお客様も、たくさんお出で下さいました。「入ったとたんに光がふぁーっとすごくて」と、今日の地下ギャラリーの明るい光に満ちた空間を驚いてお話されていました。皆様じっくりと、一つ一つの作品と出会われ、また「高句麗の旅」のアルバムもご一緒にごらんになり、大変楽しそうなご様子でした。お入りになった瞬間「すごーい!」と緑の心模様壁飾りの前で歓声をあげられたお客様は、スカイロケットセンターでの心模様壁飾りの展示フェアーの時、高麗さんのお見立てですばらしい心模様壁飾りと出会われた方。「やっぱりすごいですねー」と。そして心模様壁飾りと「出会い」、「次元が変わって、真の世界を教えていただきました」と言われ、高麗さんの心模様壁飾りと一つになった瞬間のことは、「一生忘れないでしょう」と目を輝かせてお話下さいました。この真の世界を仕事で表現していかれるとも・・。本音を次々に表現されていました。高麗恵子六本木地下ギャラリーの光輝く空間での出会いをぜひご経験ください。
斎藤麻左美
2月16日/記
本日は、高麗倶楽部の会合がありましたので、その前に高麗恵子六本木地下ギャラリーにとお出で下さったお客様方がいらっしゃいました。六本木地下ギャラリーは、「いだきアントレプレナーへの秘密があるということなので」と。「高句麗の旅」の写真アルバムをじっくりとご覧になっていらっしゃいました。どのアルバムも、いだきアントレプレナーであられる高麗恵子さんの生きるそのままを感じられ、自分の中で気づくことが多いです。遠方よりお出でになったお客様は、「全然違う空間ですね」と大変興味深そうなご様子。「石垣に反応しますね」と心模様額の石垣のお写真をご覧になり、タペストリーをご覧になり、いだきアントレプレナーの秘密を探られていたようです。「いだきしん先生が、もの考えるならこういうところでとおっしゃっていましたね」と言われ、ご体験の後、哲に上がられてからノートを取られていました。今週は、いだきしん先生がお話してくださる機会が明日のNPOいのち講演会「死について」や、土曜日の応用コースであります。ありがたいことです。先生がお話下さることで、空間や人の状態、社会現象が変わっていくことをいつも目の当りにさせていただいています。大変楽しみな今週、ダイレクトに空間の変化、自分の変化が感じられる高麗恵子六本木地下ギャラリーに、ぜひおいでください。
斎藤麻左美
2月15日/記
今日の高麗恵子六本木地下ギャラリーは、静寂をたたえた中にも、清らかな光が空間全体に広がり、いるだけで内面きれいになり輝き、中心が決まる空間と感じます。今日は、「東明王のかなしみ」の柳花様と東明王様の光が限りなく透明でとても美しい光を放ち続けています。昨日、本日とスカイロケットセンターでは、「心模様窓飾り・壁飾り」展示フェアーが行われています。「高麗水」も一緒に展示され、光・光・光のまばゆいばかりの世界です。六本木地下ギャラリーも空間ひとつにつながっているのを感じます。そして、本日1Fの「カフェ哲」には、昨日スカイロケットセンターで輝いていた「高麗水」が飾られています。高麗さんが「コグリョ」をあらわされた高麗水です。何と美しいのでしょう。「コグリョ」とギャラリーの心模様の作品が対話をしているように感じ、不思議です。瞬間瞬間変わる高麗さんの作品、明日の六本木地下ギャラリーは・・・。経験の深まる高麗恵子六本木地下ギャラリーに、ぜひ明日もお出でください。
斎藤麻左美
2月13日/記
本日は土曜日とあって、いつも時間のない中短時間集中でご覧になっていらっしゃったお客様も、今日はじっくりと一つひとつの作品と出会われておられました。「1998年高句麗の旅」の大変貴重なアルバムの中の高麗さんをずっとご覧になっていき「今の高麗さんは全然違いますね」と言われていました。その頃もお若く輝いていらっしゃいましたが、今はさらにと。そして、新しく13枚の心模様額のお写真が加わって、「すべて新しくなったよう」と驚かれ、気になるお写真を何度もご覧になっておられました。本日は、いだき講座の二日目、六本木地下ギャラリーの空間もどんどん変わり、ますます澄み渡っていきました。ありがとうございます。明日は、表参道のスカイロケットセンターで、「心模様窓飾り・壁飾り」展示フェアーがあります。高麗さんもお見立てしてくださるとのこと。また、新たに表して下さった「高麗水」の展示もあるそうです。たくさんの出会いがあり、その輝きが伝播するでしょう。来週の高麗恵子六本木地下ギャラリーが楽しみです。
斎藤麻左美
2月12日/記
初めてのところへ来たように、大きく変わった六本木地下ギャラリー、新しく飾られた心模様額のお写真は、空間とひとつになり、新しい世界をあらわしています。何てきれいなのでしょう・・。昨日展示の時、「東明王のかなしみ」の心模様の作品の上に一枚の心模様額のお写真を置いた瞬間、柳花様の光、東明王様の光が孤を描くように天に昇っていったと興奮しながら展示スタッフの方々が話して下さいました。今日も美しい透明な光を放っていて心うたれます。本日もたくさんのお客様がお出で下さいました。今日から始まるいだき講座を受講される前にいらっしゃった三名のお客様、遠方より来られお疲れになっていたそうですが、「癒されますね」と。お帰りには「すっかり目が覚めました」とおっしゃり大変元気なご様子でいだき講座へ出かけられました。新しいアルバムを楽しみにいらしてすぐにご覧になり始めたお客様は、「高麗さんが撮られたお写真ですよね。すごいですね。」とじっくりと見入っておられました。本日は、海外からのお客様もお見えになりました。明るく楽しそうにご覧になり、「すばらしい」「ありがとうございました」と大変喜ばれていました。お帰りには、「名前を書きます」と入口の芳名帳にカタカナでお名前を書いて下さいました。世界中の方々が心つながる空間と感じる六本木地下ギャラリー、明日の出会いが楽しみです。
斎藤麻左美
2月11日/記
高麗さんに模様替えしていただいて新しくなった六本木地下ギャラリーは、さらに秘密がいっぱいになりました。心ときめく出会いの瞬間に満ち満ちています。「シリア大統領夫人より贈られた紀元前二千年のガラス」、紀元前二千年と聞かれた瞬間「風がふきぬけました」とおっしゃったお客様。新しいアルバム4枚は2008年高句麗の旅で高麗さんが撮られたお写真ですが、高麗さんが並べて下さった1冊目から順番に見ていくと「実際に一緒に旅しているよう」と感動されていた方。そして1998年に高句麗の地に初めて行かれた時のアルバムをご覧になったお客様は、五女山のあまりにすごい地であること、畏れをも感じられたようです。「模様替えのことは知らなかったけれど、どうしても今日は行かなくては、という気持ちになって」と言われたお客様は、ご自身の選ばれたお写真に会われ、さらに輝きが増していることを大変喜んでいらっしゃいました。魂の出会いのあった心模様額のお写真は、不思議です。日増しに輝きを増し、変化していきます。本日も、手にとれると思うほど鮮明に輝くお写真と心模様の今までにない輝きの一枚があり、まもなくいらっしゃったお客様が出会われました。「迫ってくるようですね。」と目が離せなくなられ、何より「新しい自分の出会った一枚」ということで、今までよいと感じて選んでいたものと違う心模様額のお写真と出会われたことを、大変喜んでおられました。今日は、何と昨日に続く模様替え、新しい心模様額のお写真が13枚も加わりました。思わず歓声をあげてしまうほど、どれもみんな素晴らしく感激します。展示したとたんに、新しいドラマが生まれている空間、明日の高麗恵子六本木地下ギャラリーは、何がおこるのでしょう。本当に楽しみです。皆様のお越しを心よりお待ちしています。
斎藤麻左美
2月10日/記
昨日の「大地の声」は、それはそれは素晴らしく、六本木地下ギャラリーのどの作品も新しい輝きを放っていましたので、皆「大地の声」を空間ひとつに経験していたと感じます。本日いらっしゃったお客様は、お知り合いの初めての方お二人をお連れくださいました。次元の違う空間や心模様に驚かれているご様子でしたが、お帰りは笑顔でとても軽やかなご様子にうれしくなりました。六本木地下ギャラリーでは、「古墳の中にいるよう」とおっしゃった方は、この空間がひろい時空を越えた世界とつながっていると内面で感じられたことをお話されていました。ピンクのコインケースを選ばれ「ここでいただくものは特別です」と、とても喜んで下さいました。本日は、高麗さんがいらっしゃって、地下ギャラリーの模様替えです。また貴重な展示品が登場しています。展示をされながら高麗さんは、つくられた陶器の作品があまりに変わっているのに大変驚かれ「おもしろいねー」と何度もおっしゃっていました。ビデオメッセージを撮られるスタッフの方が「白い中からピンクがあらわれて桃花水のようですね。高麗さんの作品は変容するから」と言われると高麗さんは「私が変わるから変わるのね」とおっしゃっておられました。明日からは、新しい素晴らしいお写真のアルバムと大変貴重な高麗さんの書であらわされた詩とお写真のアルバムが登場します。高麗さんより「皆様に見ていただいてくださいね。」と。 どうぞ楽しみにいらして下さい。お待ちしております。
斎藤麻左美
2月9日/記
本日は、いだきしん先生の音楽、高麗恵子さんの詩と語りによる「大地の声」が行われました。「大地の声」に行かれる前にこの地下ギャラリーにおいで下さったお客様方は、皆様「今日は明るく華やいだ感じで・・」と満面の笑顔でおっしゃっておられました。地方からいらして二度目ですとおっしゃるお客様は、「全然変わってしまって・・」と。そして、高麗さんの心模様額のお写真と出会われました。「みんなきれいですけど、この写真は何か気になって」とご覧になっているうちに心模様のきらめきが、赤、緑、青、シルバーと光輝き始め、本当に驚きました。地方にいるのでなかなか来られないけれど「大地の声」の前に寄れてよかったと、すばらしい出会いを大変喜ばれていました。今日は「いつも静かに存在しているイランの黄金の仮面が、語りかけてくるようでした」と感動されていたお客様もいらっしゃり、「やっぱり大地の声ってすごいですよね。いろんなものが動いていて」としみじみおっしゃっていました。「大地の声」の後、明日の高麗恵子六本木地下ギャラリーは、どのようになっているでしょう。とても楽しみです。
斎藤麻左美
2月8日/記
本日は、横浜で高麗恵子講演会「本音で生きて下さい」がありました。 横浜での開催は、いつも何か新しいことの始まるときめきに満ちています。 今日の高麗恵子六本木地下ギャラリーも新しい何かが始まるように感じる空間です。おみえになったお客様方は、じっとこの地下ギャラリーの次元の違う空間とひとつにおられる方、高句麗出土品の「女人踊」を愛おしむようにご覧になっている方、それぞれの作品と順番に出会われている方・・、お客様方からも新しい風を感じました。この後、横浜の講演会に行かれるということでした。お客様が帰られた後も、さらに輝きを増していたのは、正面の大きな心模様タペストリーです。何をメッセージして下さっているのでしょう。きっと今日の高麗さんの講演会のお話と関係していると感じます。そして明日は、音楽と詩と語り「大地の声」があります。その前に、ぜひ高麗恵子六本木地下ギャラリーにお立ちより下さいませ。また違う特別な経験ができると感じます。
斎藤麻左美
2月6日/記
外は冷たい風がふいていても春を感じる今日、高麗恵子六本木地下ギャラリーは、おだやかで透明な空間です。この空間で高麗さんのあらわされた一つ一つの作品と出会っていると心あたたかく、幸せです。地下ギャラリーにおみえになるお客様皆様が、このところよくおっしゃることがあります。「この音楽は何のCDですか」と。六本木地下ギャラリーに流れている音楽は、いだきしん先生がこのギャラリーのためにつくってくださったもの。宇宙のはるかかなたからきこえてくるように感じ、空間とひとつに内面深く響いてきます。ギャラリーの作品は、音の変化によって光の色や輝き、様子が変わるので、じっと見入ってしまいます。このところ、六本木地下ギャラリーに何度もいらしている方も「初めてきくようです」「今まで聞こえない音がきこえて・・」と驚かれ、内面で様々なことを感じられているようです。高麗恵子六本木地下ギャラリーは、秘密に満ちています。来週も心よりお待ちしています。
斎藤麻左美
2月5日/記
歴史的なすばらしい立春の翌日、高麗恵子六本木地下ギャラリーは、明るい春の空間です。本日いらしたお客様も皆様「地下とは思えませんね」と驚かれていましたが、無限に広がる空間を感じます。日々変わる地下ギャラリーですが、今日普通では考えられないほど大きく変わったことがありました。高句麗の出土品「女人踊」のお召し物がとてもきれいなピンク色になっているのです。ちょうど、この出土品をこちらにお持ちくださった方が、ご夫妻でおみえになっておられました。付着している土を落とすと色が出てくると聞かれていたそうですが、何もしていなくても、ピンクの色が浮き上がってきているのに大変感動されていました。「お顔がふっくらしてきましたね」と他のお客様も言われていましたが、さらに存在感を増しています。やはり、高麗恵子六本木地下ギャラリーは、秘密に満ちた空間です。明日は、どのようなことが起こるのか楽しみです。
斎藤麻左美
2月4日/記
立春の本日、京都の高麗ギャラリーカフェでは、昨日に引き続き「高麗水展示フェア」が開催され、いだきしん先生と高麗恵子さんの対談も行われています。今日来られたお客様も、「京都と一つの経験をここで」と迷わず六本木地下ギャラリーに来てくださいました。空間は、昨日にも増してすばらしく、今日は、「東明王のかなしみ」の作品の透明な輝きがすばらしく、中心の光は今までにない色に輝き、心惹きつけられます。美しい光、まばゆい光の中で、どの方もご自分の本音に気づかれていました。「ここが原点です」とおっしゃられた方は、この地下ギャラリーに来てボランティアを再びやると決められたそうです。コンサートでよい経験をした後なのに気持ちが落ちてしまってと言われた方は、自分の気持ちを整理でき、「自分も人を助けられる生命に変わった」と感じられたそうです。高麗ギャラリーカフェでは、五女山にいるようとお聞きします。六本木地下ギャラリーも真の自分あらわれる空間となっています。今、この時、ぜひ高麗恵子六本木地下ギャラリーにお出でくださいませ。
斎藤麻左美
2月3日/記
今日は、京都の高麗ギャラリーカフェで「高麗水の展示フェア」がありますので、空間つながり、とてもスペシャルな空間になっている高麗恵子六本木地下ギャラリーです。本日お出でくださったお客様も皆様、京都を同時に感じられていました。高麗さんの詩と千代紙の心模様の色紙に春を感じ、心をとめられている方、「女人踊」に出会われ涙がとまらなくなられている方、ご自身の中心を取り戻された方・・。今日は、高麗さんのつくられた陶器の作品が大変存在感があり、目が離せなくなるほど、魅力的に輝いています。心模様額のお写真では、鴨緑江がすごく鮮明で実際に河が流れているようです。高句麗の風を感じ、五女山の夢が近くに感じられます。皆様、どの作品も初めて見るようにすべてが新しく感じられ、空間も驚くほど変わっていると感激されていました。今まで気づかなかったこと、発見もたくさんあり、笑顔で楽しい空気の満ちた高麗恵子六本木地下ギャラリーです。明日も京都と一つに空間変わっていくのが、楽しみです。
斎藤麻左美
2月2日/記
昨日いだきしん先生のコンサートがありましたので、高麗恵子六本木地下ギャリーの空間は、何もない無限に広がる空間を感じるすごい場になっています。 いるだけで何もなくなり、コンサートの時の感覚、体感になります。本日のお客様は、昨日のコンサートを経験された方。あまりのご自身の大変化をどう受け止めてよいかわからず、ここ六本木地下ギャラリーに来るしかないとお出でくださったということです。短いお時間でしたが、地下ギャラリーの中にじっと身をおかれいろいろなことを考えられていたご様子でした。カフェ哲でコーヒーとサブレを召し上がりながら、一言「中心は違っていないことがわかった」とおっしゃり、落ち着いた表情になられていました。コンサートでの新しい経験を深めるのに、高麗恵子六本木地下ギャラリーというすばらしい場があります。ぜひ、お出でくださいませ。お待ちしております。
斎藤麻左美
2月1日/記
今日の高麗恵子六本木地下ギャラリーは、本日いだきしん先生のコンサートがありましたので全国からたくさんのお客様がお見えになりました。地下に降りる階段は行列ができ、ギャラリーの中は、ひしめき合うほどのお客様でした。皆様、高麗さんがKeikoKomaSelectionやウエブサロンで書いて下さる地下ギャラリーのことをよまれながら、高麗恵子六本木地下ギャラリーに行ってみたいと思われていたのでしょう。大変うれしそうなご様子で、宇宙の生まれる3段階前の空間を堪能されていたようでした。いだきしん先生のコンサートの日は、ギャラリーの様子もコンサートを待ち望むように、静寂で深い空間を感じます。そしてコンサートが終わると何もかもが全く新しくなり、驚きます。あまりにもすばらしい、本日のいだきしん先生のコンサート、明日の六本木地下ギャラリーがどのように変わっているか、とても楽しみです。ありがとうございます。
斎藤麻左美
1月30日/記
今日の高麗恵子六本木地下ギャラリーは、お一人お一人の内面動かされる 深い空間になっています。地下ギャラリーには、「5分でもいいと思って」と時間のない時も「内面変わらないと状況変わらないから」とお出で下さる方がたくさんいらっしゃいます。本日も、お仕事のわずかの合間においで下さったお客様方は、いつもどうしようもなく心動かされるとおっしゃる高麗さんのお写真をご覧になって涙されていた方、高句麗出土品「女人踊」と出会われ深く感動されていた方、皆さん新しいご自身を見出され元気にすがすがしくなられていました。今日は、小学校5年生のお客様がお母様とお見えになりました。ずっとおいでになりたかったそうで、入るなり「すごーい!」と。とても満ち足りたご様子で、心地よい空間をゆったりと楽しんでおられました。日頃、豊かに感じられたり見えたりしている世界を話してくださいましたが、グリーンの光の子どもさんは、地下ギャラリーの空間とあまりにも一つにとけ合っているのに感動しました。その後、「どうしても気になって」と寄付金をいただいた方が、高麗さんからのお礼のお写真を選びに見えました。いついらしても、「この写真が気になって」とおっしゃっていましたので、お決めになった瞬間「体があたたかくなりました」と大変喜ばれていました。本日、京都ではいだきしん先生の「存在論」と「応用コース」があり、六本木地下ギャラリーの作品も同時に経験し、空間もつながっていると感じました。明日は、また変化することでしょう。2月1日めぐろパーシモンでのコンサートへ向かっても大きく空間変わっています。
斎藤麻左美
1月29日/記
昨日、本日と京都「高麗ギャラリーカフェ」では高麗恵子さんの「生命の詩会」が ひらかれています。六本木地下ギャラリーも、今日は今までにない空間になって います。空間はどこまでも広がり、光に満ちあふれています。高句麗出土品の 「女人踊」は歩き出し話を始めそうに感じられます。今日のお客様も、初めて来 られ、あまりの次元の違う世界に大変驚かれ、感動されていました。不思議な夢 を見た話などされながら、今の時はこの地下ギャラリーの空間で生きているほう が真と感じられたようです。カフェ哲を一度出られて、またわざわざ戻って地下 ギャラリーを見に来てくださいましたが、「来てよかった」「みんなに伝えます」 と何度も言われ、これから京都へ行かれるとのことでした。また、本日も高麗さ んの高句麗出土品「女人踊」によせての詩をよまれどうしようもなく心動き、 「女人踊」に会いに来られた方がいらっしゃいます。出会われた後も、内面深く 感じ、表現されたいことがたくさんあるご様子でした。ご自身の本音に気づくか もしれないと「家で言葉に書いてみます」とおっしゃっていました。明日は京都 で「存在論」「応用コース」があります。すごいことです。明日は六本木地下ギャ ラリーがどのようになるのか、本当に楽しみです。
斎藤麻左美
1月28日/記
朝から春のようにあたたかかった本日、高麗恵子六本木地下ギャラリーでは、またたくさんの出会いがありました。このところ高麗さんの書や詩の中の「言葉」に心動かされる方が多く、今日も千代紙の心模様の色紙に書かれた「春風が吹くと」から始まる高麗さんの詩と出会われた方は、言葉ひとつひとつ豊かな感性でとらえられ、ご自身で声に出して言ってみられたりして大変感動されていました。また、小さい子どもさんのいらっしゃるお母様も二人お見えになり、子どもさんがいらっしゃると出かけるのが難しいところ「来れば来れます」とおっしゃり、空間とひとつに古木額の「永遠」の書の前にずっと座っておられました。笑顔の輝きがすばらしく一緒に心あたたまりました。ご一緒の方もじっと大きな心模様タペストリーをご覧になっていましたが、「すごいですね」と地下ギャラリーを出られる時、入る前と全然お顔が違っているのに驚きました。思わず「どこへ行かれたのですか」「何をご覧になったのですか」とお聞きしたくなるほどです。何より子どもさんが喜ばれるでしょうと、大変うれしい気持ちになりました。社会状況も環境も厳しいと感じる日々、いろいろなことがありますが、内面の豊さを取り戻し、お一人おひとりの真の美しさ輝きがあらわれる六本木地下ギャラリーにお越しいただければ、皆さん喜んでいただけると実感する毎日です。明日もお越しを心よりお待ちしております。
斎藤麻左美
1月27日/記
今日の高麗恵子六本木地下ギャラリーは、春の日差しを感じる明るさで、心あたたかく、やさしくなれる空間です。京都では高麗恵子さんの「いだき講座について」の講演がありましたので、京都とつながっていることも感じられ、未来に向かい広がっていくようでした。本日のお客様は、みなさんご自身の仕事の新しい方向をつくろうと考えられている方々でした。地下ギャラリーに入られると、ご自身のそのままを認められ、感じたり考えたりしていることもはっきりされたようで、言葉でどんどん表現されていました。「ここに来て今日はとても勉強になった」といろいろな発見があったようで、カフェ哲でコーヒーとサブレを召し上がった後も、一心にノートに書かれていました。内面深まる高麗恵子六本木地下ギャラリー、明日はどんな空間になっているでしょう。京都では、高麗恵子さんの「生命の詩会」があります。つながる六本木地下ギャラリーでの経験が楽しみです。
斎藤麻左美
1月26日/記
本日も、高麗恵子六本木地下ギャラリーでは、初めて来られたお客様が初めて出会う六本木地下ギャラリーの空間に大変驚かれていました。今日は高句麗のネクタイの心模様がすごい輝きを放っていました。「どうしてこんなにも輝くのでしょう」と宇宙空間を感じさせる光に、何度も何度もご覧になっては感動されていました。この地下のギャラリーにいると「あちらからもこちらからも光が来るので、呼ばれる様に光の作品のそばにいっていると、もうここから出られなくなってしまいます」と感激しておっしゃっていました。高麗さんの詩をよまれて、高句麗出土品の「女人踊」に「会いたくて」とご対面され長い間座ってご一緒におられました。また、今日は、骨董品を扱う仕事をされている方がお見えになり、「女人踊」を興味深くじっとご覧になっていました。高句麗のこのような出土品はなかなかないとおっしゃっていました。 実は本日、すばらしい高麗さんの作品が新しくお目見えしました。この作品が来たために、「五女山」がぐっと近く感じられます。これからご覧になるお客様が感激され、お喜びになるお姿が目に浮かぶようです。ぜひ、新しい作品に出会いにいらしてください。
斎藤麻左美
1月25日/記
本日、高麗恵子六本木地下ギャラリーは、初めてのお客様が多くお見えになり ました。入られた瞬間「わあー」とみどりのオーガンジーの心模様作品に見とれられ、作品一つ一つ新鮮な驚きでご覧になられていたようです。「写真は高麗さんが全部撮られたのですか」と心ひかれるお写真がいくつもあり、その中の一枚の前で「離れられなくなりました」と寄付金のお礼に選ばれました。持ち主が決まると輝きがどんどん深まってきて思わず「すごい」と声をあげてしまうほどでした。内から「何かがうまれそう」と大変喜び、ずっと心にいだいている本音を話されて帰られました。続く初めてのお客様は、昨日高麗さんが書いてくださった高句麗出土品「女人踊」の詩をよまれて、「この詩をよんだら来ないわけにはいかなくて」とまっすぐ「女人踊」の前に行かれ、出会われていました。本日は、何人もの方が高麗さんの詩に心動かされ、「女人踊」に会いに来てくださいました。「よくぞここまでお出で下さいました」と話しかけられていた方もいらっしゃり、たくさんの方と出会われた「女人踊」の女性の表情も変わったように感じました。初めてのお客様も、みなさんおっしゃるのが、六本木地下ギャラリーの空間の心地良さです。ずっといたくて出られなくなってしまう・・と。そしてご自身の本音や先を開く何かをわかり、輝いて帰られます。高麗さんが表現してくださっている宇宙の生まれる三段階前の空間、そして、日々変わっていく高麗恵子六本木地下ギャラリーを是非ご体験ください。
斎藤麻左美
1月23日/記
本日の高麗恵子六本木地下ギャラリーは、高麗さんのウエブサロンの書き込みやセレクションのメッセージをご覧になり、「ぜひ見たい」と楽しみにたくさんの方々がお出でくださいました。以前来られたお客様方は、みなさん地下ギャラリーが大きく変わっていることに驚かれていました。あるお客さまは来られるたびに、一枚の写真にはるかかなたの光景を見たり、心模様のきらめきからのメッセージを受けたりと、毎回出会われていたことが、「今日はその全部がある」と感動されていました。また、どこへ行っても疲れてしまう場所ばかりだから、六本木の地下にこのような場所があって「本当に元気になりました」と喜んでおられる方、皆さん大変満ち足りたご様子でした。高麗さんの作られた作品、取られたお写真は、どんどん変化していきます。普通のことではありません。「今日は一枚一枚の写真に魂を感じて・・」と涙ぐまれている方、正面の大きなタペストリーが以前にも増して「あまりにも大きくなっていて進化しているようだ」と言われた方、お一人お一人の変化もあってのことでしょうが、作品が変わっていくことは、どなたも感じられていらっしゃいました。お一人心模様額のお写真と出会われた方がおられて、見ているうちにどんどん変わり、鮮明になり心模様が輝きを放っていきました。「今までいろいろな意識で抑え込み決められなかったけれど、今日この空間の中で決められた」と大変喜ばれていました。高麗恵子六本木地下ギャラリーは、来週も皆様のお越しを心よりお待ちしています
斎藤麻左美
1月22日/記
今日の高麗恵子六本木地下ギャラリー初めのお客様は、3:00のオープンを待ってのご来場、本当に楽しみにお出で下さり、緑の風ふく心地よい空間とひとつにいらっしゃいました。高句麗の出土品を一度写真でご覧になっていた方で、「女人踊」は強く迫力あるエネルギーを感じておられたようでしたが、実際ご覧になって「かわいいですね」と全く違う印象だったと意外なご様子でした。高句麗の出土品の隣には、高麗恵子さんの作られた陶器が展示されていますが、大変驚かれていたのは、両者「まったく違和感がないですね。」ということ。「一緒に高麗さんによって作られたか、一緒に発掘されたか・・」と。実は、この後も何人ものお客様が同じことをおっしゃっていました。 本日この出土品を持ってきて下さった方もお見えになり、六本木地下ギャラリーの「この空間にぴったりですね。」と感動されていました。この「女人踊」は、「ここへ来たかったのでしょうね」と。昨日から展示されていますが、だんだん表情や受ける感じが変わっているのに驚きます。高麗恵子六本木地下ギャラリーの空間が普通ではないことがよくわかります。本日のたくさんのお客様が心をとめられていたのは、もう一つの新しい展示作品、高麗恵子さんの詩と千代紙の心模様の色紙です。今は行くことが実現した五女山に、行かれなくなった時期に作られた貴重な作品の数々。入口の大きな「五女山の夢」の書の下に、飾られた「五女山の夢」の詩と千代紙心模様色紙。こちらは行くことができないお心が詩になっていますので、お客様のお心に響きます。「千代紙の色紙をみていると涙があふれますね・・」と。お一人お一人のお客様が、この空間にいて、いろいろな作品、展示品と出会われ様々な経験をされる六本木地下ギャラリー、明日もどんな出会いが生まれるか楽しみです。
斎藤麻左美
1月21日/記
本日は、高麗恵子六本木地下ギャラリーに、高句麗の出土品をご覧になりにたくさんのお客様がおみえになりました。「女人踊」と「龍面分丸軒瓦」ですが、特に、帽子をかぶった女性の出土品をご覧になった瞬間、皆さん「おー」と声をあげられ、じっと対面しておられます。言葉にはされませんが、お一人お一人、深くいろいろなことを感じられているようでした。もう一つ新しい展示品が、本日から六本木地下ギャラリーに飾られています。こちらも高句麗に大変関係があり、思わず声を上げてしまう貴重な作品です。たくさんの展示品があたらしくお目見えして、空間も変わったギャラリー、明日も、高麗恵子六本木地下ギャラリーにて、皆様のお越しをお待ち申し上げております。
斎藤麻左美
1月20日/記
今日は、春のようなあたたかさ、高麗恵子六本木地下ギャラリーもやわらかな光に満ちて、森の中に春が来たようなあかるい輝きになっていました。哲のサロンもありましたので、サロンに来られた皆様が、たくさん地下ギャラリーにおいでくださり、内面豊かな経験をされていたことをギャラリーの深く広い空間から感じました。明日は、新しい展示品が登場します。高句麗に関係した貴重なものです。それは何かを予想されながら、ぜひ見にいらしてください。 きっと六本木地下ギャラリーの空間もまた大きく変わることでしょう。詳しくは、また明日お知らせさせていただきます。
斎藤麻左美
1月19日/記
宇宙の生まれる三段階前の空間、高麗恵子六本木地下ギャラリーは、本日も大変不思議なそれでいてこの上ない心地よい世界です。今日は、横浜で高麗恵子「本音で生きて下さい」講演会があったからでしょう。心模様の輝きは美しく、いろいろなメッセージを送ってくださいました。その中でひときわ輝きを放っていたのがKeikoKomaSelectionのシルバー、高麗恵子さんのお名前の3つの「K」のデザインです。高麗恵子さんのお名前は、アラビア語では、世界に影響を与える大いなる秘密をもっている人という意味があるとうかがい、高麗さんの表現されたこの六本木地下ギャラリーが、大いなる秘密に満ちていることもうなずけます。講演会で、高麗さんよりいだきアントレプレナーへの道を聞かれた後、また六本木地下ギャラリーにて理解を深めていただければと・・。お待ちしております。
斎藤麻左美
1月18日/記
今日は、月に一度のいだきしん先生のアントレプレヌールサロンがあるため、関西からのお客様がたくさんお見えになりました。初めてお入りになった方々も次元の違う空間に驚かれ、感動されていました。一つすごい輝きを放つ心模様額と出会われ心ひかれ離れがたいご様子のお客様は、「また会いに来ます」と笑顔でおっしゃっていました。高麗さんがビデオメッセージで六本木地下ギャラリーが宇宙の生まれる三段階前の空間となっていると表現してくださったので、とにかく経験したいと「楽しみに参りました」とおっしゃる方が多く、じっとたたずむお姿は、空間と一つにとけ合っておられました。アントレプレナーをめざしておられる方々、KeikoKomaSelectionの新作の鞄、スケジュール帳、携帯ケースにも魅せられていました。閉店間際にいらしたお客様は、わずか10分足らずのお時間でしたが、「アントレプレヌールサロンの前に来てよかった」と大変満足そうにおっしゃり、大変さわやかなご様子でした。毎日空間変わり、ますます秘密めいてきた高麗恵子六本木地下ギャラリーです。皆様のお越しを心よりお待ちしています。
斎藤麻左美
1月17日/記
今日も、高麗恵子六本木地下ギャラリーは、いろいろなお客様がおいで下さいました。「なかなか来れなくて今日やっと来れました」と喜びあふれお入りになり、光の空間にとけ込んでおられた方、受験生の学生さんも試験が終わられてすがすがしい表情で来られ、一つひとつの心模様作品や写真とじっと出会われていました。地下ギャラリーを出られた時のお顔が全然違っていて凛々しい感じを受け、真のお姿とお見受けしました。このところカフェ哲に来られる時はいつも地下ギャラリーにおいで下さるお客様は、今日も地下へ直行してくださり、空間を感じ作品とまっすぐに向かい合っておられました。本日の哲のサロンで、美しいものに出会うと自分の中の美しいものが表現されるようになるという話がありましたが、まさにこの方は、最近書かれた文章が大変美しい表現であり、読まれた方が感動されたと伺いました。高麗恵子六本木地下ギャラリーは、お一人お一人の美しい内面と出会い、美しい表現が生まれると、本日も実感させていただきました。ありがとうございます。
斎藤麻左美
1月16日/記
高麗恵子六本木地下ギャラリーは、本日もすがすがしい素晴らしい空間になっています。いらしたお客様は、「緑の自然の中にいるようで気持ちがいいですね」とどんどん活き活きしてゆかれました。この空間では、皆さん本来のお一人お一人の輝きや本音をとりもどされます。内面輝くと現象も変わることをいつも経験していますが、今日いらしたお客様の中に、先日このギャラリーにお見えになった後、帰りの電車の中で電話がかかってきて仕事が決まったと話して下さった方がいて驚きました。しばらく仕事が決まらずにいた時、直感的に六本木のギャラリーに行こうと決め、心模様作品との出会いで内面変わった後に起こったことです。ご自身の中に力強いものが生まれたとおっしゃり「変わった内面で自ら動くと先が開けるのですね」と話されていました。ちょうど京都八坂の「高麗ギャラリーカフェ」で初めてお目見えした、高麗さんのKKKのデザインの入ったピンク色の皮の携帯ケースと出会われ、この経験の記念に、またこれからの仕事に向けてもぴったりのものと出会ったと大変喜ばれ、お求めになりました。連日高麗さんがいらしてビデオメッセージを発信してくださっていますので、さらに日々変わっている高麗恵子六本木地下ギャラリーです。
斎藤麻左美
1月15日/記
本日も高麗恵子六本木地下ギャラリーは、たくさんのお客様がおみえになり、この空間を堪能されていました。新作のオーガンジー心模様タペストリーを見たくてという方、写真をもう一度見たくてという方、自分の何かをわかりたくてみえた方、いだきアントレプレナーへの秘密をわかりたくてみえた方・・。本日は、みなさんそれぞれにテーマをもって来られていたようです。連日のように来て下さる方もいらっしゃいます。東京の六本木に、しかも地下にこのような場所があると、誰が想像できるでしょう。地下にありながら、いだきしん先生のサウンドで無限なる世界があらわされ、高麗恵子さんによって未来に向かいはたらく生命の光景を表された作品に直接ふれることができる、時空を越えた場です。高麗恵子六本木地下ギャラリーにて、皆様をお待ちしています
斎藤麻左美
1月14日/記
今日も高麗恵子六本木地下ギャラリーは、出会いに満ちていました。初めにいらした若い女性のお客様お二人は、「きれい」と作品との出会いの感動をそのままあらわされます。特に驚いていたのは、「高句麗」をあらわしたネクタイです。お二人が前に立たれると、さらに心模様の石が光ります。「すごい!」と。純粋で感性豊かなお二人と対話しているような心模様の輝きでした。次のお客様は、静かにじっと作品をご覧になっていました。仕事で人に会い、体が苦しかったそうですが、心模様の光に満ちた空間で楽になられたとのこと。高麗さんの心模様作品は内面の光景、内なる光を作品にあらわしていますので、この空間にいるとお一人お一人の内面の光が輝き、生命の要求である本音を表現し始める場面にいつも会います。本日のお客様も、お帰りの時はお顔が別人のように変わられとてもおだやかな、やさしい表情に変わっておられました。明日はどんな出会いがあるのでしょう。楽しみな高麗恵子六本木地下ギャラリーです。
斎藤麻左美
1月13日/記
「今日の高麗恵子六本木地下ギャラリーは、千客万来、しかも次から次へと見えるお客様すべてアントレプレナー、もしくはアントレプレナーをめざしていらっしゃる方。本当に驚きました。でも、この秘密は昨日の高麗恵子さんの表現されたお言葉にあります。高麗さんの生命から生まれた言葉、本音は必ず未来に実現します。また、表現されたことにより人々に、社会に世界規模で新たな動きがおこるのをいつも目の当たりにしています。六本木地下ギャラリーは「いだきアントレプレナーへの秘密が・・。みなさん来て理解を深めたらよいのに・・」という高麗さんのお言葉を聞いていらしたかのようなお一人お一人。ある方は、「仕事で新しいことを始めるスタートの日なので、なぜかここに突然来なくてはいけないような気になって」と話され、「目が離せなくなって」と30分間ずっと奥の一面に広がるタペストリーをじっとご覧になっていました。タペストリーからご自分へのメッセージを得られたとのことで、新しい展開がうまくいくと大変喜ばれ、来てよかったと何度もおっしゃり輝いて帰られました。昨日カフェ哲の模様替えとともに、ギャラリーもまた新たになり、「高句麗」をあらわしたネクタイが驚くほどかがやいています。この六本木、地下のギャラリーにどんな「秘密」がかくされているのでしょう。ぜひ「秘密」を紐解きにいらしてください。お待ちしています
斎藤麻左美
1月12日/記
二日連続の「高句麗伝説」「心」コンサートの翌日の今日、高麗恵子六本木地下ギャラリーの空間は、とても清々しく新しい風を感じる新しい空間になっています。作品も驚くほどに変わっていて、一つ一つ見入ってしまいます。その中で、新しく高麗恵子さんがつくってくださった心模様の作品が、また新しい世界をあらわしています。入口の天井から床まで広がる大きなグリーンのオーガンジーに表された心模様、お一人お一人見る方によって違ったいろいろな世界が引き出されるようです。一緒に見ている方がいると、次から次へ表現が生まれてきて尽きることがありません。とても心躍る楽しい時となります。明日は、作品からどんな世界が引き出されるでしょうか。楽しみです
斎藤麻左美
1月9日/記
今日のギャラリーは、たくさんのお客様が次々にお見えになりました。明日が「高句麗伝説」といだきしん先生のコンサートということもあり、遠方より来られた方もいらっしゃいました。「しばらくぶりに来ましたが、全然変わっていますね。」という方、じっと座わられて作品と心で対話をしていらっしゃる方、「五女山の夢」の書に心をとめられ「五女山」は何とよむのですかと尋ねられる方、明るく熱気あふれる高麗恵子六本木地下ギャラリーとなりました。明日、明後日がお祭りで前夜祭のような空気を感じます。たくさんの方々、魂が向かっている、明日の「高句麗伝説」といだきしん先生のコンサート。コンサート後の六本木ギャラリーは空間変わり、また本日、高麗さんが模様替えをしてくださいましたので、全く違う世界が生まれると心おどります。「高句麗伝説」とコンサートのどこでもできない尊い経験の後、ぜひ、高麗恵子六本木地下ギャラリーにお越し下さい。
斎藤麻左美
1月8日/記
今日の高麗恵子六本木地下ギャラリーの存在感No,1は、予想通り「五女山の夢」の書です。昨日高麗さんが、ビデオメッセージを撮られた時、お話をされてから、さらに書が舞うように躍動しています。「真 生き」の力強さ。そして最後の「五女山で会いましょう」は、いつも胸の奥から込み上げてくる気持ちが
あり、涙あふれます。五女山の写真からは、高句麗の風がふいてきます。美しい精神を感じ、人が麗しく生きられる国創りを書より教えていただいています。明後日にせまったラフォーレでの「高句麗伝説」いだきしん先生のコンサートへ向かい、輝き変化し続ける高麗恵子六本木ギャラリーです。
斎藤麻左美
1月6日/記
高麗恵子六本木地下ギャラリーの大きなタペストリーが、昨日からすごい輝きになっています。描かれたラインが浮き出しているように鮮明で、見ているととても楽しくなります。どの作品もいきいきとしていて生命力を感じます。本日のお客様は、中央にお座りになり、屏風の「高句麗」の作品をずっとご覧になっていました。しばらして「あーやっと通った」と胸をなでおろされています。いろいろ心身にたまったものがあったようで、作品を見ているうちに生命の豊かな感覚や活力を取り戻され、中心が決まり元気いっぱいになられました。「すごいですね」と高麗恵子六本木ギャラリーの作品と空間に大変感動しておられました。まもなく10日11日のラフォーレミュージアム六本木での「高句麗伝説」いだきしん「コンサート」です。六本木ギャラリーもここに向かって変化していると感じ、待ち遠しい限りです。
斎藤麻左美
1月5日/記
一度入るとずっと居たくて帰れなくなってしまいますね」といらしたお客様は、皆さんよくおっしゃいます。高麗恵子六本木地下ギャラリーは、今日もとても心地よい空間です。はじめのお客様は、「写真すごかったですよ」と「高句麗の風」詩と写真展第2弾の時、寄付金のお礼でお持ち帰りになったお写真のことを感動して話されていました。お一人お一人の方々へと高麗さんが色紙に書いて下さった一枚一枚のお写真から生まれる詩は、大変心に響かれたということで、詩に「高句麗」という言葉があったことで、高句麗のことを今までになく内面で感じられるようになったと話されていました。「高句麗」に関するビデオもこのお正月にご覧になったとか。お仕事もよくなっていく方向に向かわれていると話されていました。出会いによって内面開かれ、新しい展開となっている喜びを共に経験させていただきました。ありがとうございます。
斎藤麻左美
1月4日/記
新しい年、高麗恵子六本木地下ギャラリーは、また大きく変わりました。澄み渡った果てしなく広がる空間、床に敷かれた3枚の絨毯はどこまでも続いている道のように感じます。作品一つ一つも初めて見る作品のように全く違って見えます。いったいどこまで変わっていくのでしょう。感動新たな六本木ギャラリーで
す。新春初めてのお客様は、「心模様のペンダントが光って光って」と、入口からわくわく感が伝わってくるほど楽しみにお出で下さいました。まもなく次のお客様が「私も」と元気いっぱい入られ、一枚一枚の写真をリズミカルにご覧になりました。「京都にいったら全然見え方が変わっちゃって」「また写真がほしく
なっちゃいましたね。」と。実は今日来られたお客様は、この後見えた方も含め、元旦に京都の八坂にオープンした「高麗ギャラリーカフェ」に行かれた方々でした。「高麗ギャラリーカフェ」が京都にできたことで、六本木ギャラリーの空間、作品も変わりましたが、次元の違う経験をされ内面変わられたお一人お一人
なので、全く変わってみえたのでしょう。ぜひ、新春の六本木地下ギャラリーにおいで下さい。お待ちしております。
斎藤麻左美
12月25日/記
新しくなった六本木地下高麗恵子ギャラリー、前回とは、また全然違う空間、世界が生まれています。入った正面に「五女山の詩」の大きな書、となりの古木額の言葉に心ひかれます。正面は、大きな屏風の作品。新しいギャラリーは、今までどこでも経験したことのない空間と感じています。ぜひ、ご体験いただけま
したらと、心よりお待ちしています。お披露目に早速おいでになったのは、関西からの方々。和気あいあい楽しそうにごらんになっていましたが、しばらくすると人の気配を感じないほどの静けさで、お一人お一人じっと集中し新しい作品と出会っていらっしゃいました。そして本日おみえになった方は、お時間がない中
お立ちより下さって、驚かれていました。高麗恵子「詩書館」によくお出でくださっていた方なので、詩書館にあった作品に久しぶりに出会われたからです。、大変喜ばれていて、「六本木ギャラリーでは、詩書館にあった時とまた全然違いますね。」と。六本木ギャラリーの次元の違う空間を楽しんでおられました。
斎藤麻左美
12月21日/記
六本木高麗恵子ギャラリーには、いだきしん先生が写っている丸都山城のお写真が何枚かあります。今日は、ギャラリーに入ったとたん目に留まり、そこにいらっしゃって話かけてくださるように感じ驚きました。今日お見えになるのは・・と。初めのお客様は、海外でお世話になった方をお連れしてとおっしゃるお二人の美しい女性の方々でした。タペストリーも写真も心模様額も、そしていだきしん先生のお写真もとても美しい光を放ち輝いていました。次のお客様は、何度かおいで下さり魂出会ったお写真もある方で、今日は来たいと思ってお入り下さったとのこと。さすがです。実は、ギャラリーは明日に模様替えの予定で、「高句麗の風」詩と写真展第2弾の見納めを感じておられたのでしょう。とても喜ばれ、「こうして見ていると今までのことをずっと思いだしますね。」と涙されていました。次のお客様も「どうしても今日来たくて」と。明日模様替えと聞くと「今日来てよかった」「すごい!きらきらですね」と飛ぶように喜ばれていました。内面きれいな方々がおいで下さり、魂の出会いの素晴らしい第2弾の空間をさらに輝かせてくださいました。第2弾の期間もたくさんの皆様においでいただきまして、大変ありがとうございました。明日、また新しい六本木地下高麗恵子ギャラリーが生まれます。よろしくお願い致します。
斎藤麻左美
12月19日/記
今日の六本木高麗恵子ギャラリーは、明るくやさしい光がいっぱいに注がれています。この空間にぴったりのお二人連れの男性と女性のお客様がみえました。いだきしん先生の音と高麗恵子さんの心模様の空間にとけ合うように、とてもよい感じでくつろぎ、お二人で一枚一枚の写真やアルバムをご覧になっていました。男性のお客様は、初めて来られた方で、女性の方が話される「高句麗」のお話をよくお聞きになっていました。最後に「出会われた写真は」と伺うと,「一番はこれ」とみずみずしいみどりの葉の写真を選ばれました。純粋でさわやかな印象を受けるその方によく合った作品と感じました。お二人が帰られた後も、みどりの葉はどんどん輝きを増し、今にも額から外へ伸びて来そうです。今日は、いだき講座の二日目、歴史的な因子が解決されるので、ギャラリーの空間もどんどんきれいになっていきました。明日は、また新しい空間になります。ありがとうございます。
斎藤麻左美
12月18日/記
昨日の奈良「高句麗伝説」を経験した今日の六本木高麗恵子ギャラリー・・驚きです。写真と心模様額の何と鮮明なことでしょう。実際その場にいて目の前の風景を見ているようです。特に鴨緑江の写真は全く変わって見え、初めて出会った作品と感じます。歓声をあげながら、一つ一つの作品と新しい出会いをしました。本日は、ビデオメッセージを撮られるために高麗さんがお見えになり、ますます輝きを増しています。ギャラリーの作品は、高麗さんが来られる日をよくわかっていて、喜んでいるように一つ一つの作品が存在をあらわします。京都、奈良の「高句麗伝説」後の、全く新しい空間となった六本木地下高麗恵子ギャラリーをぜひご体験下さい。
12月17日/記
今日の六本木高麗恵子ギャラリーは、二回の京都での「高句麗伝説」でまた新しい空間となり、光輝いています。高麗さんの撮られた写真と心模様の額は、魂出会う方がみえる日はひときわ輝いています。この写真と出会う方はどなたかしらと待っていると、やがてお見えになり、感動の出会いとなります。今日は、どの写真も心模様額も素晴らしく輝いています。「高句麗伝説」のコンサートイベントでは、魂たくさん集っている空間をいつも体験しますが、今日はこの六本木ギャラリーの空間に魂もたくさん集まり、多くの出会いがおこっているようです。明日は、初めての地、奈良での「高句麗伝説」に、今から胸がたかなります。六本木地下高麗恵子ギャラリーにもどんなことがおこるでしょう。
とても楽しみです。
斎藤麻左美
12月11日/記
今日の六本木高麗恵子ギャラリーのタペストリーは、グリーンが鮮明に輝き、宇宙生命、生命の躍動を感じます。本日来られた男性のお客様は、ギャラリーの様子が以前と全く違っていることに驚き、「全体が透明になっていますね」と。そして、高麗さんの撮られた写真と心模様額のたくさんの作品を見渡して、一つ一つ全然違うのに、全体で一つの調和がとれている「すごい」と感動していらっしゃいました。今日出会った作品は・・と高麗さんがかかれた色紙の前に立たれました。好太王様の詩です。ゆっくりと読まれ、「涙が出てきますね」と声をつまらせておられました。京都、奈良の「高句麗伝説」へ向かって魂も総動員の今、好太王様を内に感じられる方も多いようです。本日もありがとうございます。
斎藤麻左美
12月10日/記
昨日の『高句麗伝説』の感動さめやらぬ今日、六本木高麗恵子ギャラリーの写真一枚一枚が心に迫ってきます。じっとみつめていると、昨日の『高句麗伝説』のいだきしん先生の宇宙の生まれる3段階前をあらわす音楽、その空間と一つに表現される高麗さんのお声、詩の一言ひとことが蘇ってきます。五女山城にふく高句麗の風、光から東明王様を感じ、好太王様が今にも現われそうな集安、鴨緑江からは『何度この河を渡ったであろう』ときこえてきます。六本木の地下高麗恵子ギャラリーでもう一度『高句麗伝説』を経験し、さらに深い感動につつまれ、力がわいてきます。続く14日、15日の二夜連続京都『高句麗伝説』が今から楽しみです。
斎藤麻左美
12月8日/記
六本木高麗恵子ギャラリーの正面にある心模様タペストリー、高麗さんが京都のコンサート後ギャラリーに入られた時、ある存在を感じたとおっしゃられたタペストリーです。今日はさらに輝きを増し、描かれた心模様がくっきりと浮き出しています。ドキッとし、思わず身を正します。高句麗の地の写真一枚一枚も益々明るく際立ち、存在を強く感じます。丸都山城の石垣一つ一つの魂が、いよいよ明日となりました新宿文化センターでの「高句麗伝説」を待っています。今から「高句麗伝説」での大変化が感じられ、心静かにいることができません。明日9日の午後7時開演です。どうぞよろしくお願い致します。
斎藤麻左美
12月7日/記
今日の六本木高麗恵子ギャラリーは、五女山の写真に心引かれます。六本木ギャラリーに来られるお客様方は、よく「その日によって出会う写真が違うのですよね」とおっしゃいます。お一人お一人の本音だったり、その時々に空間で起こっていることだったりすると感じています。今日の哲のサロンで高麗さんが「スカイロケットセンターの『高麗』の看板は高句麗の風がふいていました」とおっしゃっていて、心ときめきました。六本木ギャラリーでも五女山のどの写真からも「高句麗の風」を感じたからです。空間は一つにつながっていて、「高句麗伝説」のコンサートイベントに向かっていると。「高句麗の風」から9日新宿、14日15日京都、17日奈良と続く「高句麗伝説」が、とてつもない経験となると感じて、今からどきどきしています。
斎藤麻左美
12月5日/記
六本木高麗恵子ギャラリーには、ここでしか聴くことのできない音楽が流れています。いだきしん先生がこのギャラリーのためにつくって下さった音楽です。音楽が響きわたると、ギャラリーのタペストリーや写真額の心模様が一斉に光輝き始め、次元の違う空間になります。音楽が変わるに連れ、心模様の光がどんどん変わっていきます。心うばわれ、時のたつのも忘れていつまでも見ています。新しい時代が開かれ、いだきしん先生の一音一音には宇宙の生まれる3段階前のどんな情報がたくされているのでしょう。高麗恵子さんのあらわされた心模様作品のたくさんのきらきらの石は、よくわかっているようです。情報を受けきらめき、メッセージを送ってくれています。六本木地下高麗恵子ギャラリーに、ぜひメッセージをききにいらして下さい。
斎藤麻左美
12月4日/記
六本木高麗恵子ギャラリーの空間は、次なる「高句麗伝説」へ向かっています。今日来られたお客様も、12月9日新宿文化センターでの「高句麗伝説」をお伝えする前にと、お立ち寄り下さり、元気いっぱい出て行かれました。遠方より初めて来られたお客様方は、「気持ちよくて、ずっと居たくなってしまいますね」と喜んでおられましたが、お帰りの際、何か心にかかっていらっしゃるご様子。高麗恵子ギャラ
リーの空間は、生命の感覚がとても豊かになります。生命では、12月9日の「高句麗伝説」に来たいと要求していることに気づきながら、諸事情を見て無理と思われていたようです。いろいろと話されているうちに「ここに来て決まったわ」とギャラリーを体験され、「高句麗伝説」に来られることをご自身で決められました。お二人の笑顔の輝きが広がった六本木地下高麗恵子ギャラリーです。
斎藤麻左美
12月3日/記
六本木高麗恵子ギャラリーのすべての作品は、昨日のいだきしん先生の京都でのコンサートを聴いていました。どの作品も、新しい時代の幕開けの新しい輝きを放っていました。高麗恵子さんのあらわされた一作一作に愛を感じ、とめどなく涙があふれてきます。今日いらしたお客様は、一枚一枚の写真を静かにゆっくりご覧になっているうちに、ご自身の内にあることを語りたくなられたようです。アルバムの中の京都の桜を「きれいですね」とご覧になりながら意図せず語られた言葉の中に、ご自身がどう生きたいかの本音がありました。お一人お一人の本音が引き出されるすばらしい空間、六本木地下ギャラリーです。
斎藤麻左美
12月2日/記
今日の六本木高麗恵子ギャラリーは、昨日のいだきしん先生のコンサートそのままの空間を感じます。いるだけで幸せです。大きな2枚のタペストリーは、今まで見えなかった光景があらわれ、ドラマチックです。ひときわ輝きを放つ一枚の写真は、五女山を背景にした高麗恵子さん。すばらしい笑顔です。思わずほほ笑み返してしまいます。コンサートで内面変わると、見え方、感じること全く違うのにいつも驚きます。明日12月2日、歴史的な京都コンサート、六本木地下ギャラリーはどのように変わっていくのでしょう。楽しみです。
斎藤麻左美
11月30日/記
11月30日、めぐろパーシモンホールにていだきしん先生のコンサートが開催されます今日は、高麗恵子ギャラリーでは静寂の中、高麗恵子さんの心模様作品が大きく、たくさんの光を放ち、輝いていました。ご遠方からお越し下さいましたお客様も、「今日はとても静かだけど、タペストリーの輝きがいつになく凄い」と、とても驚いていらっしゃいました。11月最後の日のいだきしん先生のDivine Ages コンサートを経て、新しい月の始まり、明日12月1日には、どんな新しい空間が高麗恵子ギャラリーには広がっているのでしょうか。
いつも高麗恵子さんと共に美しく輝く心模様作品と、高麗恵子さんが撮られました高句麗の地のお写真の美しさ、そしていらっしゃいますお客様との出会いの喜びを書かせていただいておりました高麗恵子ギャラリー「秘話」は、明日12月1日より新しく生まれ変わります。高麗恵子さんの作品、そしてギャラリーの空間に感じる美、夢、希望…。スタッフ一同心よりご紹介させていただきますので、今後ともどうぞよろしくお願い致します。
高麗恵子ギャラリースタッフ 佐藤真悠子
11月28日/記
今日の高麗恵子ギャラリーの空間は、澄みわたりどこまでも広がっています。かなたからの光は、一枚一枚の額に描かれた高麗恵子さんの心模様と出会い、七色に輝いていて神秘的です。その空間にある写真はどれもドキッとするほど鮮明で、存在感があります。いだきしん先生の11月30日東京のコンサート、12月2日京都のコンサートではいろいろなことがあきらかになっていくとメッセージしてくれているようです。お一人お一人にとっても真の自分のあらわれる空間、六本木地下高麗恵子ギャラリーです。
斎藤麻左美
11月27日/記
高麗恵子ギャラリーに吹く風は、日に日に清々しく、今日も麗しい高句麗の風が吹いていました。11月30日には東京にて、そして12月2日には京都にて開催されます いだきしん先生のコンサートに向けて、各地でたくさんの出会いが生まれている今、瞬間瞬間に、六本木地下高麗恵子ギャラリーに展示されています高麗恵子さんの心模様作品はキラキラと輝き、たくさんの方々の笑顔が浮かぶような、新しい時のはじまりの予感に満ちています。
11月26日/記
昨日は奈良にて、そして本日は京都にて高麗恵子さんの「国創りの夕べ」が開催され、六本木地下高麗恵子ギャラリーには爽やかな風が吹いています。高句麗の地に咲くピンクのつつじの花のお写真、すみれの花、黄色い花と、お花が映るお写真が一層に可愛らしく輝き、春の香りが広がっています。たくさんの方々が心待ちにされている、来月12月に4回に渡り開催されます世界伝説・高句麗伝説コンサートに向けて、自然にも、人の心にも、喜びの花が咲き始めているようです。
11月25日/記
木も、花も、爽やかな風に吹かれるようにやさしく揺れる本日は、高麗恵子ギャラリーにいらっしゃったお客様も、高麗恵子さんが撮られた高句麗の地のお写真をご覧になって、「木や花が心に語りかけてくれるようです」とおっしゃっていました。自然のいのちが毎日美しく生まれ変わります今は、心静かに耳をすませば、自然のメッセージがそのまま心に聞こえてきそうに、やさしく澄んだ空間が広がっています。
11月24日/記
本日は京都にご出発される直前に高麗恵子さんが六本木本社ビルにお立ち寄り下さり、たくさんの心模様作品はとても喜び、六本木地下ギャラリーはたくさんの光の花であふれていました。「永遠なる高句麗・永遠なる精神」タペストリーの中心に描かれています大きな花は、今にも飛び出さんばかりに立体的に輝き、まさに空間に花がそのまま咲いているかのようでした。風のように京都へとご出発された高麗さんを全ての心模様作品は輝きとともにお見送りしていました。
11月23日/記
本日高麗恵子ギャラリーにお立ち寄り下さった方々は、皆様東明王様のタペストリーの輝きに大変感動され、その前でしばらく静かに腰を下ろされ、ご覧になっておられました。これまでに何度かお見かけしたことのある作品ですが、こんなにも美しく、繊細な光があらわされているのを拝見するのは初めてですと、皆様口をそろえておっしゃっていました。お越しになる方々の心の輝きと共に、高麗恵子ギャラリーに展示されています心模様作品もさらに輝きを増し、花咲くように、一緒に喜んでいるようです。毎日新しい出会い、新しいときめきに満ちる高麗恵子ギャラリーです。
11月21日/記
彼方まで続くような青い空が印象的な、高麗恵子さんが撮られた好太王陵のお写真が本日の高麗恵子ギャラリーでは一際輝いていました。「世界伝説・高句麗伝説コンサート」のパンフレットの背表紙にも映ります好太王陵には、高麗恵子さんが微笑み立っておられ、心静かに、さわやかに、未来に向かい次々と進まれる王のお姿に、誰もが心惹かれ、魅せられます。国創りの空が毎日美しく天空に描かれます今は、空を見上げると若き王のお姿と、その笑顔がそのまま映るようで、ひとつにつながる空をメッセージに、新しい時の到来を世界に伝えて下さっているようです。
11月20日/記
「高句麗の風」詩と写真展に展示されています高麗恵子さんが書かれた十篇の詩のひとつに、「古より出会いを待つ魂 ここに」という詩があります。古の都奈良にて、高麗恵子さんの「本音で生きて下さい」講演会が開催され、奈良市美術館ではいだきしん先生、高麗恵子さんの作品展が3日間に渡り開催され、古よりこの時を待ちわびていたたくさんの魂が集う今この時は、高麗恵子ギャラリーの空間、作品には新しい光景が広がり、新しい出会いの予感に満ちています。
11月19日/記
風に吹かれて輝く高麗恵子さんの心模様タペストリーの輝きはとても美しく、風と共にひとつ光ると、水面に落ちた雫から波紋が広がるように、次々と周りの作品も輝き始めます。高麗恵子さんを中心に、高麗さんの笑顔、生命から生命へと伝えて下さいます愛の言葉と共に、六本木地下高麗恵子ギャラリーに展示されています高麗恵子さんの心模様作品も、空間も、愛に満たされ、より美しく、大きく、豊かに生まれ変わり、輝きに満ちる高麗恵子ギャラリーです。
11月18日/記
奈良にて開催されました高麗恵子さんの「本音で生きて下さい」講演会より一夜明け、「国創りの空」が天空に広がる今日は、高麗恵子ギャラリーに展示されています高麗恵子さんが撮られた高句麗の地のお写真に映る空も、水と溶け合うように透明な輝きを増し、新しい生命を得たかのように活き活きと光り輝いていました。集安の地の青い空はさらに高く広がり、鴨緑江の映るお写真の空は、朝日が昇ったかのように中心から明るく、陽と溶け合う空となっていました。ひとつにつながる空のもと、大地に生きる木々や花々、人の生命の内からも、新しい芽が生まれるようなときめきに満ちる高麗恵子ギャラリーです。
11月17日/記
奈良市美術館にていだきしん先生の「高句麗の旅」写真展、高麗恵子さんの「心模様」作品展が始まりました本日は、奈良での作品展のオープンも3時ということで、六本木地下高麗恵子ギャラリーの3時のオープンに合わせて、心共に…と、数名のお客様がお越し下さいました。「奈良でもきっと輝いているのでしょうね…」と、地下ギャラリーに展示されていますタペストリーをご覧になりながら、嬉しそうにお話下さいました。夜7時からは、高麗さんの「本音で生きて下さい」講演会も始まり、奈良の紺碧の夜空に輝く星を感じるような、美しい星の輝きが高麗恵子ギャラリーにも広がっていました。
11月16日/記
高麗恵子さんの「本音で生きて下さい」講演会が京都にて開催されています今日は、静かなる空間の中、「永遠なる高句麗、永遠なる精神」タペストリーが高麗恵子ギャラリーにて一際輝いていました。今年の5月に高麗さんが高句麗の地にて丸都山城を登られました高句麗の旅から戻られ、すぐに描かれました心模様タペストリーの輝きは、世界伝説の始まり、みんなが本音をあらわし生きる、新しい時の始まりを伝えてくださっているようでした。
11月15日/記
高麗恵子ギャラリーへの階段を降りている時から、身体が熱くなり、中に入るとさらに熱く、そして広がっている新しい空間に大変驚きましたと、本日いらっしゃったお客様がおっしゃっていました。作品がどんどん胸に飛び込み、今までのギャラリーの空間、そして体感とは全く違う世界が開かれているそうです。国創りの空が広がっていると高麗さんがおっしゃる今この時の高麗恵子ギャラリーの空間は、日々新しく、いつも驚きと発見に満ちています。
11月14日/記
高麗恵子ギャラリーに展示されています高麗恵子さんの心模様タペストリーをご覧になって、その綺麗な光に心が澄み、内から次々と前に進んでいく喜びを感じますと、本日いらっしゃったお客様がおっしゃっていました。力強い石垣のお写真、やさしく揺れる木々のお写真、青い空のもと輝く五女山のお写真と、高麗恵子さんが撮られたたくさんの高句麗の地のお写真に囲まれて、本日もたくさんの美しい光が高麗恵子ギャラリーに注がれていました。
11月13日/記
高麗恵子ギャラリーに展示されています高麗恵子さんが創られた陶器の作品は、皆様毎回楽しみに観にいらっしゃいます。観るごとに新しい世界に触れ、神秘に触れ、いつも新しい発見があるそうです。本日いらっしゃったお客様も、やはり高麗さんの陶器の作品を楽しみにお越し下さり、昨日の「国創りの夕べ」を得て、また新しく生まれ変わり新しく表れましたそ表情、エネルギー、吹く風に、心ときめかせご覧になっておられました。
11月12日/記
大地が清められるように降り注いでいた雨も明け、高麗恵子ギャラリーには爽やかな風が吹き抜けています。高麗恵子さんが撮られた高句麗の地のお写真に映る緑は潤い、石垣のひとつひとつに映るその表情はより豊かになり、高句麗伝説コンサートに向けて、毎日エネルギッシュに生まれ変わる高麗恵子ギャラ
リーに展示されています高麗恵子さんの作品郡です。イギリス館にて「国創りの夕べ」が開催されました今日は、まさに天からの鳥の声が聞こえてきそうな、やさしい光が高麗恵子ギャラリーには満ちていました。雨が上がり、天の光差し、あらゆる自然のいのちが喜びに歌う、新しい時の幕開けのようです。
11月11日/記
雨が降る日の六本木地下高麗恵子ギャラリーの空間は、またいつもとは違った趣があると本日雨の中お越し下さったお客様がおっしゃっておられました。ギャラリーに流れるいだきしん先生の音も、高麗恵子さんの心模様作品も、雨音と呼応するように新しいメロディーとなって胸に響くようです。高麗恵子さんが創られましたお花のような陶器の作品も、蓮池に咲く白い花のように可愛らしく咲き、その神秘的なお花の姿にお客さまもはっとし、見入っておられました。
11月10日/記
本日高麗恵子ギャラリーにいらっしゃったお客様は、高麗恵子さんが撮られた八坂の地のフォトアルバムに収められています京都の空のお写真をみて、「小さい頃みた空よりも、今の空はどんどん青く澄んで、昼も夜も、とても綺麗ですね」とおっしゃっていました。いだきしん先生、高麗恵子さんが常に子供たちが生きられる世界を創るため、空間を綺麗にして下さり、毎日生まれ変わり美しくなる自然のいのちを見る度、感じる度、感謝の気持ちが生まれますとおっしゃっていました。また、日本で見る青い空にも、レバノンの青い空を感じたり、大きく、ひとつにつながる自然のいのちに感動しますともおっしゃっていました。
11月9日/記
京都にて高麗恵子さんの「国創りの夕べ」が開催されました今日は、六本木地下高麗恵子ギャラリーでは「高句麗山城」タペストリーが燦然と輝き、新しい夜明けの訪れを語って下さっているようでした。時に夜空のように美しい星の流れを映して下さいます高麗恵子さんの心模様タペストリー。国創りの風と共に、明日はどんな美しい空模様が新しい空間と共に広がっているのでしょうか。
11月8日/記
すみれ、たんぽぽ、白い花と、高麗恵子さんが撮られた高句麗の地に咲く花のお写真をご覧になって、「花がそのまま胸に飛び込んできて、そのまま心に咲いているよう…」とおっしゃる方が多いです。花は花のままに生き、高麗恵子さんが描かれた心模様と共に心に咲き、高麗恵子ギャラリーの空間にひとつとなって生きる自然のいのちは、豊かな内面の世界の美を教えて下さるようです。豊かな自然を内に感じ、心潤うひとときをお過ごしいただけます高麗恵子ギャラリーの空間は誰もが喜びあふれ、瞳輝く空間です。
11月7日/記
目白庭園、そして横浜でと連日高麗恵子さんの「語る会」が開催され、新しく生まれ変わられました高麗恵子さんと共に、六本木地下高麗恵子ギャラリーの空間、そして展示されています心模様作品も新しい生命を得たように新しく生まれ変わり、新しい空間が広がっています。清らかな水が流れ、高麗恵子さんが撮られた高句麗の地のお写真に映る木々や花は潤い、清廉なる風が心に舞います。心静かに、深まりゆく自然のいのちと共に、内面の豊かさ、美しさをご経験いただけます高麗恵子ギャラリーです。
11月5日/記
土をこねている時からお花の香りがしていたという高麗恵子さんが創られた陶器の作品。未知なる香りが風と共に高麗恵子ギャラリーに広がり、いらっしゃるお客様もとても不思議そうな顔をして、可愛らしく花開くその作品にお顔を近づけます。花なのか、生き物なのか、カップなのか…。見るごとに不思議な世界、魅力に触れ、繊細な香りと共に心に映る透明な輝きに、「宇宙に咲くお花のようですね」と微笑みおっしゃっておられました。
11月4日/記
昨日京都にていだきしん先生が高麗の看板を書かれてから、そして満月とともに光満ちる世界が開かれてから、高麗恵子ギャラリーに展示されています高麗恵子さんの心模様作品は、新しい生命が宿ったかのように大きく生まれ変わり、これまでにない光を放っています。東明王様のタペストリーはまさに虹色の光を放ち、これまでとは全く違う輝きに、皆様はっと息を呑み、立ち止まり、タペストリーに表わされています新しく開かれた世界を前に、静かに心澄まし、心の声を聞いているようです。大きく立ち現われました、高く麗しい、高句麗の精神。新しい時の始まりと共に、新しい光満ちる高麗恵子ギャラリーです。
11月3日/記
高麗恵子ギャラリーに新しく展示されています東明王様のタペストリーは、京都にていだきしん先生の存在論が開催されました本日は一段と光輝いていました。藍色のちりめんに、青い光、ピンクの光、緑の光がひとつになり、新しい時の、新しい国創りのはじまりを示して下さっているようでした。水色のちりめんに描かれました好太王様の額に収められました心模様作品も美しく輝き、高句麗の清い風吹く、高麗恵子ギャラリーでした。
11月2日/記
本日ご家族で「高句麗の風」詩と写真展にいらっしゃったお客様は、「清廉」という言葉が浮かぶようなとても綺麗な高句麗の地の緑のお写真を、静かに選んで行かれました。ご兄弟の方は、前回いらした際に五女山の地のお写真を選ばれ、お母様は第一弾の写真展の際に丸都山城の石垣のお写真をお選びになられました。ご家族でそれぞれに心に映る光景が違うことに、「違うんだね〜」と笑いながら話されていました。高麗恵子さんの心模様が描かれた3つの作品がご自宅に飾られる時、どんな美しい光景、空間が新しく生まれるのでしょうか…。
10月30日/記
「高句麗の風」詩と写真展に本日いらっしゃったお客様は、「ずっと気になっていました」と、将軍塚のお写真をお選びになりました。金色の顔彩で高麗恵子さんが心模様を描かれた額に収められました将軍塚のお写真は、本日は朝から一際輝いており、お客様との出会いを楽しみに待っておられたようです。そして出会いと共に、お客様も輝き、作品も輝き、新しい光が生まれる瞬間、高麗恵子ギャラリーは喜びの色に包まれます。一緒にいらっしゃった方々もとても喜ばれ、お一人の方の本音、笑顔から生まれる新しい空間は、たくさんの方の喜びにつながりますこと、高麗恵子さんの心模様作品との出会いは教えて下さいます。
10月29日/記
「空間が変わると共に、大きく生まれ変わります高麗恵子ギャラリーの空間、そして心模様作品。本日久しぶりにいらっしゃったお客様は、「こんなにも見るもの、感じるもの全てが変わっているとは思いませんでした…!」と大変驚かれていました。これまでとは全く違う体感、そして輝きに、「感動しました!」と満面の笑みです。そして高麗恵子さんが撮られた八坂の塔のお写真をご覧になって、「精神…!」と真っ直ぐにそびえ立つその姿に、思わず一礼し、京都、奈良にての国創りの動きに向けて、瞳はキラキラと輝いていらっしゃいました。
10月28日/記
「高句麗の風」詩と写真展の模様替えと共に新しく展示されています、東明王様のタペストリー。心模様額に収められました五女山の地のお写真に囲まれて、青い光、ピンクの光、緑の光と共に、美しく光輝いています。「高句麗山城」タペストリー、そして「永遠なる高句麗、永遠なる精神」タペストリーも一段と光を増し、六本木地下高麗恵子ギャラリーには、新しい高句麗の風が吹いています。
10月27日/記
高麗恵子さんが撮られた八坂の地のフォトアルバムをご覧になられたお客様は、いよいよはじまりました京都、奈良にての新しい国創りの動きとともに、より大きく、鮮明に映し出されています八坂の塔のお姿、そしてその前で微笑む高麗恵子さんのお写真に、とても喜んでいらっしゃいました。古の時よりこの時を待ち望んでいた、多くの魂と共に…。京都、奈良からは何がはじまるのでしょうと、皆様これからが待ちきれないご様子でした。
10月26日/記
古の都、奈良にて「国創りの夕べ」が開催されました本日は、六本木地下高麗恵子ギャラリーでは静寂のなか、高麗恵子さんの心模様作品は夜空に輝く星のごとくに静かにキラキラと光輝いていました。時に流れ星が流れたかのように、これまでに見たことのないような光の流れもあり、かつて古人が夜空を見上げ、光差す時を待っていたその時は今あらわれ、一人一人の内面に光が差す真の国創りは今はじまったことを、高麗恵子さんの心模様タペストリーに輝く星は告げているようでした。
10月24日/記
高麗恵子さんが模様替えをして下さいました「高句麗の風」詩と写真展では、お越しになられたお客様は、新しい場所で新しい輝きを放つ高句麗の地の作品に、「今まで気付かなかったお写真が急に胸に飛び込んで来ました」と驚かれていました。新しい色、新しい風を感じられるそうで、「本当にどんどん空間も生まれ変わるのですね…」とおっしゃっておられました。そしてお写真に映る木は木として、川は川として、自然のいのちがそのままの姿で、音までも聞こえてきそうに潤い生きているそのお写真に、高麗恵子さんが撮られるお写真は本当にすごいです、と笑顔で語っておられました。
10月23日/記
京都にて展示されます作品を選ばれ、高麗恵子さんが「高句麗の風」詩と写真展の模様替えをして下さいました。石垣のひとつひとつのように並べられました高句麗の地のお写真と心模様額は、ひとつ場所を変えるだけで、空間が全く変わります。新しい場所で、新しい輝きを放ちます石垣のひとつひとつと共に創られます、新しい高麗恵子ギャラリーの空間。新しいはじまりと、新しい出会いの予感に満ちています。
10月22日/記
1998年に初めて高麗恵子さんが高句麗の地に行かれた際のフォトアルバムが見たいと、いだきしん先生がフィルムで撮られた当時のアルバムを熱心にご覧になられたお客様がいらっしゃいました。改めて、「はじまり」を感じる時だそうで、五女山城をピンクのTシャツを着て元気に歩かれる高麗さんのお姿、静かに目を閉じて五女山城の石垣に手を触れられるお姿に、心が熱くなる瞬間でした。たくさんの芍薬の花に包まれての笑顔の高麗さんのお写真も1998年のアルバムには収められており、原点、はじまりを感じるひとときが高麗恵子ギャラリーの空間に流れていました。
10月21日/記
丸都山城の石垣のお写真と共に添えられた、高麗恵子さんが筆で書かれた詩、「生命輝く時代 礎は愛」。横浜・イギリス館にて「国創りの夕べ」が開催されました今日は、高麗恵子ギャラリーにて展示されています高句麗の地の石垣のお写真、そして高麗恵子さんの書が収められました額からは、揺るがない礎がひとつ、ふたつと建つように、力強い息吹きが放たれていました。愛からはじまる、新しい国創り時を、風は伝えて下さっているようです。
10月20日/記
一点一点の作品がより鮮明に、より美しく光り輝いています高麗恵子ギャラリーの心模様作品をご覧になって、久しぶりにいらっしゃったお客様は、「作品の数が増えましたか…?」とお聞きになられました。新しい国創りの動きと共に、高麗恵子ギャラリーにも吹き抜けます高句麗の風と共に、高麗恵子さんの作品もこれまでにない程の存在感と迫力が増し、より立体的にみえるそうです。昨日初めて高麗恵子ギャラリーにいらっしゃったお客様も、高麗恵子さんの作品はとても立体的で、平面から浮き上がって飛び込んでくるようとおっしゃっていました。
10月19日/記
つい先程知り合ったというお客様をお連れして、いだき講座受講生の方が高麗恵子ギャラリーにお見えになりました。初めてご覧になる高麗恵子さんの作品、心模様タペストリー、額、そしてギャラリーの空間から感じる只ならぬエネルギーにとても驚かれ、「こんなにも生命力に満ちた方、そして世界平和に向けて活動されている方、是非お会いしたいです」と、目を輝かせていらっしゃいました。魂が映る高麗恵子さんのお写真には大変感動され、心動くこと、ご経験されたようで、カフェ哲でコーヒーをお飲みになられてからお帰りの際には、「ずっと求めていた情報です」と、いだき講座の説明会をお申し込みされたそうです。
10月18日/記
高句麗の風に包まれて、身も心も爽やかに、心洗われる六本木地下高麗恵子ギャラリーの空間は、「とても気持ちがいいです」と皆様とても嬉しそうに、壁面一面に展示されています高麗恵子さんが撮られた高句麗の地のお写真をご覧になりながら歩かれていました。本日は一際輝いていました五女山の石垣のお写真、そしてそのお写真を包みます高麗恵子さんが描かれた心模様も虹のように美しく輝いており、いらっしゃったお客様は飛び跳ね喜び、これからはじまります奈良、そして京都にての国創りイベントに向けて、高麗恵子ギャラリーにて一段と力が満ちたそうです。
10月17日/記
高麗恵子さんが撮られた京都・八坂の地のフォトアルバムは、皆様ご覧になる度、これまでにみたことのない全く新しいお写真に、とても驚かれています。八坂の塔の圧倒的な存在感、深い木のぬくもり感じます心柱、心模様がそのまま表わされているような京都の空模様と、京の心が映りますお写真に、皆様ページをめくる度に驚き、歓声を上げていらっしゃいます。
10月16日/記
「五女山のお写真が気になります」と、真っ白いフレームに金と紫とピンクの顔彩で高麗恵子さんが心模様を描かれました作品をご覧になっていたお客様は、五女山と共に映る空の青さに、とても感動されていらっしゃいました。高句麗発祥の地、五女山から、集安、丸都山城、国内城と、高麗恵子さんが撮られた高句麗の各地のお写真は、皆様何度見ても心に清い風吹くと、一枚一枚を、時に涙を浮かべながらご覧になっていらっしゃいます。
10月15日/記
本日高麗恵子ギャラリーにて高麗恵子さんが撮られた丸都山城の石垣のお写真を決められたお客様は、これからはじまる未来、そして新しい自分を感じられ、お写真をお決めになられたそうです。「どんどん先に進む」という、新しい在り方、生き方を石垣のお写真より感じられ、今までにない自分で始める新しい時に、心ときめいたそうです。お写真を決められた瞬間からお顔がとても活き活きと輝き、全く新しいお姿となって高麗恵子ギャラリーを後にされました。
10月14日/記
「高句麗の風」詩と写真展に展示されています、高麗恵子さんが撮られた五女山のお写真と、共に添えられています五女山の詩。五女山の風、五女山に咲く可愛いお花、点将台へと続く石垣のエネルギー。見ているだけで、そしてその詩を読むだけで、力強い高句麗の風が身体を吹き抜け、麗しい高麗の心を心に感じ、未来へと、胸は開かれます。東京、京都、奈良と、世界の平和に向けて動き続けられる高麗恵子さんと共に、高麗恵子ギャラリーに輝く五女山のお姿は、日に日に大きく、そして美しく、心に清い風を届けて下さっているようです。
10月13日/記
高麗恵子ギャラリーに展示されています「永遠なる高句麗、永遠なる精神」タペストリーは、いらっしゃる方々が皆様目を輝かせご覧になり、「新しい作品ですか?」とお聞きになります。本日いらっしゃったお客さまも、初めてご覧になる輝きに、飛び跳ねて喜び、驚いていらっしゃいました。昨日開催されましたレバノン、そしてロシアでの高句麗伝説コンサートの上映会を経て、宇宙空間に咲く大きな花のように、本日も六本木地下高麗恵子ギャラリーにて美しく光輝いています。
10月10日/記
「まるで高句麗の地にいるみたいです」と、木々のそよぎや、風を感じ、石垣が広がる風景に、まさにその地に居るような体感がすると本日いらっしゃったお客様はとても喜んでいらっしゃいました。そして高句麗の地のお写真と共に添えられています、高麗恵子さんが書かれた10編の詩は、風の声のように心に届き、目の前に広がる高句麗の地の光景を語って下さっているようです。身も心も高句麗の風に包まれる、「高句麗の風」詩と写真展です。
10月8日/記
今日久しぶりに六本木地下高麗恵子ギャラリーにいらっしゃったお客様は、全く新しく生まれ変わりましたギャラリーの空間にとても驚かれていらっしゃいました。「こんな空間があるなんて…!」と、今までになくエネルギッシュで、高麗恵子さんが撮られた高句麗の地のお写真もより一層に鮮明に映り、高句麗の地の出土品もまるで生きているかのように在るその空間に、「すごい…!」と目を丸くしておっしゃっておられました。世界にここにしかない、高句麗の風吹き、エネルギー漲る、高麗恵子ギャラリー。「また来ます!」と元気に力満ち、ギャラリーを後にされました。
10月7日/記
奈良、そして横浜と、ニ夜連続で高麗恵子さんの講演会が開催され、高麗恵子さんの心模様作品が展示されています六本木地下高麗恵子ギャラリーには、新しい風が吹き、新しい輝きに満ちています。古の都より、時を越えて今蘇ります、国創りの魂。そして高麗恵子さんの本音の表現と共に、あらゆる生命の内に生まれ
ます、新しい芽。高麗恵子ギャラリーにて開催されています「高句麗の風」詩と写真展では、新しい国創りの息吹きをご体感いただけます。
10月6日/記
六本木地下高麗恵子ギャラリーからの高麗恵子さんのビデオメッセージをお聞きになり、どうしても来たくなりました、といらっしゃった本日のお客様は、新しく開かれた空間と共に、より美しく咲いています高句麗の地のお花や、より活き活きと生きています一枚一枚のお写真に、驚き、歓声を上げていらっしゃいました。ほんの少しの時間でも立ち寄らせていただくと、瞬時に元気が漲ると、高麗恵子ギャラリーの空間の美しさに、いつも感動されていらっしゃいます。また、高麗恵子さんが撮られました八坂の地のフォトアルバムもご覧になり、高麗さんが撮られると現れます、八坂の塔の圧倒的な存在感に、思わず鳥肌が立つと驚かれていらっしゃいました。
10月5日/記
「高句麗の風」詩と写真展。いだきしん先生のコンサート、高麗恵子さんが魂の詩を詠んで下さいますNPO高麗のイベントの開催と共に、六本木地下高麗恵子ギャラリーに展示されています作品、そして空間も、その都度美しく生まれ変わります。「より遠くが鮮明に見えるようになりました」と、今まで気付かなかった風景、木々や遠くの山々の存在に、驚きを隠せないご様子で高句麗の地のお写真をご覧になっていたお客様は、コンサート、イベントにご参加されご自身が変わると共に、見えるもの、感じるもの、全てが変わっていくことが何よりもの希望と、とても感動されておられました。
10月2日/記
「なつかしい」と感じられる方の多い、「高句麗の風」詩と写真展のご案内のお写真にもなっています、ふるさとの道のお写真。いつの時も共に歩き、共に生きた、魂の出会いを感じる、尊い高句麗の地のお写真です。「共に生きる方々に魂の出会いを共にご経験頂きたい気持ちで…」と、一枚一枚の額に心模様を描き、
高麗恵子さんが開催して下さっています六本木地下「高句麗の風」詩と写真展。本日も心に高麗の心伝えて下さいますやさしい風吹き、清く透明な輝きに満ちた高麗恵子ギャラリーでした。
10月1日/記
京都での高句麗伝説より一夜明けた本日10月1日は、六本木地下高麗恵子ギャラリーには新しい風が吹いています。京都から世界へと発信されました世界伝説を経て、高麗恵子さんが描かれた「高句麗山城」心模様タペストリーからは、並々ならぬエネルギーが放たれています。そして「麗花」の心模様の木のプレートからも、とても馨しい香りが漂っています。水の潤い、木のぬくもりと、麗しい花の香り薫る高麗恵子ギャラリーです。
9月30日/記
高句麗ゆかりの地、京都にて本日は高句麗伝説コンサートが開催されました。六本木地下高麗恵子ギャラリーに展示されています、高麗の心があらわされました高麗恵子さんの心模様作品、燦然と輝く心模様タペストリーは、高句麗伝説コンサートのはじまりと共に、永遠なる精神を心の柱に生きることを、一筋の光と共に語って下さっているようでした。古代高句麗では天を祭ります10月のはじまりを迎えます明日は、どのような美しい光景が高麗恵子ギャラリーに広がっているのでしょうか…。
9月29日/記
京都にての高句麗伝説コンサートを目前に、六本木地下高麗恵子ギャラリーでは、高麗恵子さんが撮られた高句麗の地のお写真は、共に時を待っているように、静かに光り輝いています。丸都山城の石垣のお写真、青い空が広がる集安の地のお写真、可愛く咲くすみれやつつじ、そして五女山の点将台のお写真と、どのお写真も、世界中から国創りの魂集う、明日の歴史的なその瞬間を楽しみに待ち望んでいるようです。
9月28日/記
心触れ合う瞬間、笑顔が生まれる瞬間、高麗恵子ギャラリーに展示されています高麗恵子さんが描かれた心模様タペストリーは、キラっと輝き、共に微笑み、共に喜んでくれているようです。ふわっと風が吹くように、心に飛びこむその輝きに、そして水面の波紋のようにみるみると広がるその光に、タペストリーの前に座っていらしたお客様は「こんなにもみるみる光が広がるのをみるのは初めてです」とおっしゃっていました。「初めての経験…」と、微笑み、みるみる輝く「永遠なる高句麗、永遠なる精神」タペストリーをご覧になっておられました。
9月26日/記
昨日めぐろパーシモンホールにて開催されましたいだきしん先生のコンサートから一夜明け、高麗恵子ギャラリーの空間は澄み渡り、一点一点の作品からは麗しい香りが漂ってくるように、どれもとても美しく光り輝いていました。先日「高句麗の風」詩と写真展のお写真をお決めになられた方は、今日はまた新しい作品の前ではっと足が止まり、いだきしん先生のコンサートや講座、NPO高麗の催しを経験するごとにどんどん生まれ変わる内面と共に、どんどん新しい出会いが生まれることに驚かれていました。いつも新しい発見と、新しい出会い満ちた高麗恵子ギャラリーです。
9月25日/記
本日より高麗恵子ギャラリーにて、高麗恵子さんが撮られた京都・八坂にてのお写真が収められました2冊のフォトアルバムをご覧頂けます。本日いらっしゃったお客様は皆様高麗さんが撮られた新しいお写真にとても喜ばれ、これまでみたこともないような、愛あふれ、心に光が灯る一枚一枚のお写真をとても嬉しそうにご覧になっておられました。これから京都にてはじまります新しい展開を、皆様心待ちにされているようです。高句麗の息吹あふれる高麗恵子ギャラリーの空間をご堪能されてから、皆様めぐろにて開催されますいだきしん先生のコンサートへと向かわれて行きました。
9月24日/記
本日六本木地下高麗恵子ギャラリーにいらっしゃったお客様は、ギャラリーの空間に身を置くと、とてもウキウキして心が躍るとおっしゃっていました。見るたびに新しい色、光、輝きを放つ心模様作品は、心が明るくなり、ずっとみていたいと微笑んでおられました。また、京都での高句麗伝説コンサートのフォトアルバムをご覧になっておられた方は、1ページめくる度に歓声を上げられ、次々とあらわれます歴史的な瞬間、詩を詠まれます高麗恵子さんのお姿に見入っておられました。明日からは、高麗恵子さん撮影の京都・八坂のフォトアルバムも高麗恵子ギャラリーにてご覧いただけます。
9月21日/記
一枚一枚のお写真に歴史の大ロマンを感じます「高句麗の風」詩と写真展では、日に日に高句麗の地の石垣が力強く、揺るがぬ礎を築いているようにその輝きを増しています。高麗の心宿るひとつひとつの石垣の石は、いつどんな時も心ひとつに生き、愛を貫くことを語って下さっています。清く美しい高麗の心を、時を越えて今を生きる私たちの心へと伝えて下さいます、「高句麗の風」詩と写真展です。
9月18日/記
高麗恵子さんが大地のメッセージを詠んで下さいます「大地の声」の催しの前に、高麗恵子ギャラリーにはご遠方からもお客様がお越し下さいました。久々にいらっしゃるギャラリーの空間がまた一段と変わったことに驚かれながら、一枚一枚の高句麗の地のお写真を丁寧にご覧になっていらっしゃいました。キラキラと輝く作品と共に、もうすぐ始まる「大地の声」を楽しみに時を過ごされ、皆様会場へと向かって行かれました。
9月17日/記
高麗恵子ギャラリー「高句麗の風」詩と写真展にて毎日現れます新しい光景、新しい世界に、いらっしゃる方々はいつも「やっぱり今日も来れて良かったです」とおっしゃいます。展示されていますお写真から聞こえる風の声、水の音は、毎日生まれ変わる生命の輝きそのまんまを表して下さっています。木のぬくもりあふれる明日館での高麗恵子さんの講演会がありました本日は、やさしい木の香りが広がり、温かみあふれる高麗恵子ギャラリーです。
9月16日/記
本日初めて高麗恵子ギャラリーにいらっしゃったお客様は、高麗恵子さんの心模様作品、高句麗の地のお写真、ギャラリーに流れるいだきしん先生の音の美しさに、とても驚いていらっしゃいました。見渡す限り、光、光、光…と、何もなく、光よりない作品、そして空間に、「どうしてこんなにも美しいのでしょうか…?」とお聞きになられ、「美しい内面の世界をそのまま表現されているからです」とお伝えすると
、涙を浮かべ、とても感動されていらっしゃいました。そして9月25日に初めてご参加される、めぐろでのいだきしん先生のコンサートがとても楽しみですとおっしゃっていました。
9月15日/記
高麗恵子さんが撮られた高句麗の地、集安のお写真に映る澄んだ青い空は、尚一層に高く、広く続いており、静かなる大地に風だけが吹き、高麗の心を語って下さるそのお写真に、誰もがはっとし、見入ってしまいます。「高句麗伝説」アラビア語版詩集の表紙にも映っています集安の空、そして高麗恵子さんのお姿からも聞こえてきそうな魂のメッセージに、思わず耳を傾けてしまう、心ときめく青く澄んだ高句麗の地の空です。
9月14日/記
只今六本木地下高麗恵子ギャラリーにてご覧いただけます、京都での高句麗伝説コンサートのフォトアルバムに、本日はたくさんの方々が釘付けになっていました。お写真に映る高麗さんのお姿、瞳、そしてお写真からも聞こえてきそうなその声に、じっと見入っておられ、高句麗伝説の臨場感が漂うようなギャラリーの空間でした。そしてまた、ギャラリーに展示されています高麗さんがつくられた陶器の作品にも、皆様やはり釘付けで、可愛らしく咲くお花のような器に、目をときめかせご覧になっておられました。
9月13日/記
本日より六本木地下高麗恵子ギャラリーでは、新宿、そして京都にて開催されました高句麗伝説コンサートのフォトアルバムをご覧頂けます。鮮やかな青いお衣装を纏われました高麗さんのお姿に映る、好太王様、そして高句麗の将軍のお姿と、1ページめくる度に表れます歴史の1ページに、息を呑むばかりです。歴史の瞬間瞬間が映る高句麗伝説コンサートのフォトアルバムを、高句麗の風吹く高麗恵子ギャラリー空間にてご堪能下さい。
9月12日/記
高麗恵子さんが心模様を描かれた、生き物のように光り輝くポシェットを身につけて高麗恵子ギャラリーにいらっしゃった本日のお客様は、ギャラリーの空間に入るとポシェットと共に満面の笑みで、展示されています全ての作品とひとつにキラキラと光り輝いていました。高麗恵子さんの心模様作品の輝きは、心にそのまんま飛び込んできて、着けていらっしゃるご本人も、周りにいる人も、一気に仲良くなってしまいます。内面は堺なく、ひとつにつながっていることを、その輝き全てで教えて下さいます。
9月11日/記
初めていらっしゃる方も、何回もお越しになっている方も、高麗恵子ギャラリーにご入場されると皆様大変感動され、いつも初めての出会いをされているそうです。高句麗の地のお写真は、日に日に新しい芽が生まれる自然のいのちのように、映る光景はいつも新しく、心模様作品の輝きも毎日生まれ変わり、瞬間瞬間の色、光、輝きを前に、皆様満面の笑みで高麗恵子ギャラリーの空間、そして作品をご堪能されています。風に誘われ、出会いが生まれ、水に心も瞳も美しく潤う、高麗恵子ギャラリーです。
9月10日/記
高句麗の風吹く六本木地下高麗恵子ギャラリーに展示されています「永遠なる高句麗、永遠なる精神」タペストリーは、京都でのKeiko Koma Selection展にて日々起こっていています魂の出会いに呼応するように、ますます美しく輝き、高句麗の美、そして精神は永遠であることを教えて下さっています。いらっしゃる方々は皆様その新しい輝きに、「新しい作品ですか?」といつも聞かれます。今までにない光景が日々現れ、どんどん美しく生まれ変わります高麗恵子さんの心模様作品は、今を生きる私達、そして未来への希望です。
9月9日/記
京都での高句麗伝説コンサートから一夜明け、六本木地下高麗恵子ギャラリー「高句麗の風」詩と写真展では、高麗恵子さんが撮られたひとつひとつのお写真、描かれた心模様の額から澄んだ光が差し、空間には麗しい高句麗の風が吹き抜けています。ちりめんの大きな心模様タペストリーは燦然と光り輝き、そして高麗恵子さんが創られた陶器の作品からは、新しい未来に咲く花を感じるような、馨しい香りが漂っています。高麗の心と共に、麗しい高句麗の風吹く、六本木地下高麗恵子ギャラリーです。
9月8日/記
3時のオープンと共に、六本木地下高麗恵子ギャラリーには続々と本日のギャラリーの光景を楽しみに待っていらしたお客様方が降りていらっしゃいました。京都のギャラリーでのKeiko Koma Selection展、そして高句麗伝説コンサートの開催される今日は、きっと六本木のギャラリーもすごいことになっているのだろうと感じて待っていらしたのだそうです。そしてやはり本日はものすごい輝きに満ちた六本木高麗恵子ギャラリーでは、皆様ご入場と共に歓声を上げていらっしゃいました。どの作品も大変美しく、地下ギャラリーは眩しいくらいに光り輝いていました。京都での魂の集いが伝搬しているかのように、高麗恵子さんが撮られた高句麗の地のお写真からは、新たな息吹と、新たなる鼓動が聞こえてくるような、エネルギーに満ちた六本木地下高麗恵子ギャラリーでした。
9月7日/記
Keiko Koma Skyrocket Centerがオープンしてから1年が経ちました今日、高麗恵子ギャラリーとスカイロケットセンターツアーにとお立ち寄り下さったお客様がいらっしゃいました。静かに光り輝く高麗恵子さんの心模様作品と共に、皆様心静かにひとつひとつの作品をご覧になっていました。9月8日より始まります京都・八坂のギャラリーでのKeiko Koma Selection展、そして京都高句麗伝説コンサートを前に、六本木のギャラリーでもただならぬことがはじまる気配に、そして嵐の前の静けさのような静寂の中、「高句麗山城」タペストリーは天に昇る真っ直ぐな光を放ち、新しく始まります未来を示して下さっているようでした。
9月5日/記
いだき講座の説明会がありました本日は、初めて高麗恵子ギャラリーにお立ち寄りになられたお客様がいらっしゃり、初めて経験する空間と、高麗恵子さんの心模様作品、お写真に、とても喜んでおられました。内面の美しさがあらわされた心模様タペストリー、桐箱、木のフレームに施された高麗恵子さんのペインティングに触れる時、気づけば心開き、身体も熱くなり、そして笑顔が生まれます。小さな子供のような天真爛漫な笑顔でギャラリーの空間を歩かれ、「とっても綺麗」と喜ばれていました。
9月4日/記
日に日に新しく生まれ変わります「高句麗の風」詩と写真展のお写真に映る光景は、本日はますます透明に澄み、高麗恵子ギャラリーに一歩足を踏み入れた瞬間、まっすぐにその美しい光景が心に飛び込んできます。鴨緑江の水面、五女山の空、集安の大地…。心に飛びこむ光景と共に、心に吹く高句麗の風は、古から、そして未来を示して下さいます。そして本日もキラキラと光り輝いています高麗恵子さんの笑顔のお写真の前で「高麗さんの笑顔がとても好きです」と、いらっしゃったお客様は語られていました。
9月3日/記
「永遠に美しい高句麗の姫の輝き…」。「高句麗の風」詩と写真展にて展示されています高麗恵子さんが映るお写真には、共に添えられていますその詩に語られています美しい姫の笑顔が映り、その輝きに触れるとき、だれもが心ときめきます。3歳の頃から世界の平和を願い生きて来られた高麗恵子さん。今も変わらない3歳の頃の笑顔で微笑まれるそのお姿は、誰の心にも平和の象徴として映り、平和な世界は内面の美から生まれることそのまんまを、その笑顔全てで教えて下さいます。
9月2日/記
弘前にて高麗恵子さんが大地の詩を詠まれます「大地の声」が開催されました本日は、高麗恵子ギャラリーにはやさしい風吹き、北の国を感じるような清らかな水も流れ、ギャラリーの壁面一面に展示されています高句麗の地のお写真に写る木々も緑も潤い、約3メートルの高さと約2メートルの横幅の大きな「高句麗山城」のタペストリーの前に立つとき、あたかも森林にいるようなその体感に、内から身が清められます。毎日新しい風吹く高麗恵子ギャラリーの空間に、いらっしゃるお客様は「毎回全てが新しいですね。今日は弘前…。」とおっしゃっていました。
9月1日/記
六本木地下高麗恵子ギャラリーにて展示されています高麗恵子さん作の陶器の作品を本日初めてご覧になったお客様は、そのお花のような可愛らしさと、何も無く、とても澄んだたたずまいにとても驚かれていました。何も無く透明なその作品の前で、皆様心洗われるとおっしゃいます。昨日の高句麗伝説コンサートから一夜明けました今日は、「高句麗山城」タペストリーが新しく生まれ変わったように、高麗恵子ギ
ャラリーにて燦然と光輝いています。
8月31日/記
新宿にて「世界伝説・高句麗伝説」コンサートが開催されました本日は、大雨にも関わらず全国よりたくさんの方々が六本木地下ギャラリーにお越し下さいました。外の荒れた天候のことはすっかり忘れてしまうほどに清らかな水流れ、やさしく心に語りかけてくれる風が吹いていますギャラリーの空間に、皆様口をそろ
えて「ずっといたい空間です…!」とおっしゃっていました。地下ギャラリーをお発ちになる時はまだ雨が降り注いでいましたが、「高句麗伝説」コンサートが終わると共に、雨は止み、空間は綺麗に晴れ渡り、澄んだ空間が街にも広がっていました、とても歴史的な8月31日でした。
8月29日/記
8月31日に新宿文化センターにて開催されます「世界伝説・高句麗伝説」コンサートを前に、伝えたい人に会いに行く前にと、高麗恵子ギャラリーにお立ち寄りになられた方がいらっしゃいました。いだきしん先生の音楽が流れ、高句麗の風吹く空間にて、心を清められるように静かにひとつひとつの作品をご覧になっておられました。そしてふっと足を止めた時に出会われた、高麗恵子さんが撮られた五女山の息吹あふれるとても綺麗なポストカードを手に、エネルギッシュに世界伝説・高句麗伝説を伝えたい方に会いに行かれました。
8月28日/記
高麗恵子ギャラリー「高句麗の風」詩と写真展にて、寄付金のお礼にお渡しさせていただいております、高麗恵子さんが撮られた高句麗の地のお写真のポストカードは、お部屋に飾ってあるととても綺麗な空間が広がると、皆様とても喜ばれています。「友達にも…」、とお知り合いやご家族の方に差し上げている方も多いそうです。高句麗の風吹く高麗恵子さんのポストカードは、心豊かに生きること、美しい高麗の心を届けて下さいます。
8月27日/記
高麗恵子ギャラリーにて開催されています「高句麗の風」詩と写真展では、高麗恵子さんが書かれた10編の詩が高句麗の地のお写真と共に展示されています。内面深くに響きます高麗恵子さんの詩とその美しい書は、心の奥深くに高句麗の風を届けて下さいます。本日いらっしゃったお客様は、先日のお披露目式で高麗さんに書いていただいた詩と、お選びになられたお写真を並べて飾ると、お写真だけでは見えなかったさらに奥深い世界が映し出され、とても豊かな空間が広がるとおっしゃっていました。高麗恵子さんの詩とお写真から広がります麗しい高句麗の地の息吹をご体験いただけます「高句麗の風」詩と写真展です。
8月26日/記
高麗恵子ギャラリーに展示されています高句麗の地のお写真をご覧になって、「心にとても自由を感じます」と本日いらっしゃったお客様はおっしゃっておられました。昨日開催されましたいだきしん先生のコンサートより、さらに広く、大きな空間が開かれました高麗恵子ギャラリーには、とても心地のよい高句麗の風が吹いています。そして高句麗の地のお写真に写っています石も、お花も、木々や葉も、とても嬉しそうに微笑んでいるようで、観ているだけでとても嬉しく、「いつまでも観ていたいです」と皆様おっしゃっておられます。
8月25日/記
いだきしん先生のコンサートが開催されました今日は、日本全国よりたくさんの方々が六本木カフェ哲、そして地下の高麗恵子ギャラリーにお越し下さいました。この度初めて高麗恵子ギャラリーにいらっしゃったお客様は、ギャラリーの空間に入ると、気づけば自然と涙がこぼれてきたそうです。高麗恵子さんが創られる、内面の美しさをあらわす心模様作品に触れると、心ある人は誰でもその美しさに感動し、心揺さぶられます。ぽたぽたごぼれる涙を拭われながら、高麗恵子さんが撮られた高句麗の地のお写真や創られました陶器の作品、そして心模様のタペストリーを大切そうにご覧になって行かれました。
8月24日/記
高麗恵子ギャラリーにて展示されています製鉄の高句麗の出土品をご覧になっていた考古学に詳しいお客様は、「高句麗の製鉄の技術は本当に凄いですね。ごれだけの技術があるから高句麗は最強だったんですね」と感心しておっしゃっておられました。その出土品を観るだけで、高句麗がいかに長けていたかが分ると、ひとつひとつを丁寧にご覧になっておられました。また本日高麗恵子さんが創られた「陶器」の作品を初めてご覧になった方々は、やはり不思議そうな顔をされながら、でも瞳はキラキラ輝かせながら、皆様とっても笑顔でした。陶器の作品を皆様ご覧になる度、生命洗われるような清々しさに包まれて、新しい何かに出会った喜びにあふれギャラリーからお帰りになります。
8月23日/記
高麗恵子さんが創られた「陶器」の作品に会いに、楽しみに六本木地下高麗恵子ギャラリーへの階段を下りていらしたお客様は、ギャラリーに入られた瞬間から満面の笑みで、静かに、心ときめかせ、陶器の作品が展示されている方へと進まれました。そしてそれらの作品の前に立った瞬間、身体が内から動いて動いてしょうがないと、とても興奮されていらっしゃいました。全身熱くなり、ものすごいエネルギーを感じられたそうです。焼きあげられてから釜から出された時も、なかなか熱が引かなかったということがよく分りますと、うなずくようにおっしゃっていました。そして次々と「陶器」の作品を観にギャラリーにいらっしゃったお客様も、皆様驚かれ、どう表現して良いか分らないけど、とにかく凄いです!と、熱気に包まれた地下のギャラリーでした。
8月22日/記
昨日より展示されています高麗恵子さんの「陶器」の作品を観にいらしたお客様は、初めて観る全く新しい宇宙の生き物を前に、思わずお腹の底から笑いが込み上げたそうです。「すごい!」と心で感じていても、初めて観るその生き物をどう言葉で表現して良いのか分らないようです。ニコニコ頬笑みながら陶器をご覧になる方、はっとした顔で思わずその前で正座をされる方、不思議そうな顔をしながら見入る方と、高麗恵子さんの創られた「陶器」との出会いはとても神秘的な空気に包まれていました。
8月21日/記
本日より六本木地下高麗恵子ギャラリーでは、高麗恵子さんが創られた陶器の作品6点が展示されています。ひとつひとつ、なんとも不思議な魅力にあふれ、まるで生きているような躍動感を感じる作品です。お花のようにとても可愛らしく、その香りまでも漂って来るような可憐な姿の作品、高句麗の出土品のような息吹を感じる作品、宇宙から届けられた未知なるものに感じるような作品と、とてもとても不思議な生き物が高麗恵子ギャラリーにご到着されました。
8月20日/記
高麗恵子ギャラリーにて展示されています高句麗の地の出土品の「瓦」は、一度観たら忘れられないと、KEIKO KOMA SELECTION HPにてそのお写真が公開されてから、楽しみに地下ギャラリーに観にいらっしゃる方がたくさんいます。高句麗の地の瓦はとても可愛らしく、印象的で、観ていると高句麗伝来のお菓子や、器などに刻印されている模様を思い出すとおっしゃる方もいらっしゃいます。まだ土も着いている、高句麗の地の香り漂う出土品は、高句麗の地の文化を辿る旅に連れて行ってくれるようです。
8月19日/記
本日高麗恵子ギャラリーにいらっしゃったお客様は、五女山のお写真に写る空を見て、「わーっ!」と歓声をあげていらっしゃいました。高麗恵子さんの心模様作品展「宇宙の彼方・・・」、高句麗伝説コンサート、いだきしん先生の「心」コンサートを経て、また大きく変わった空模様が映る高句麗の地のお写真の美しさ、繊細な輝きには、誰もが心震えます。そして水が流れるように澄んだ高句麗の地のお写真に触れる時、心洗われ、清い風に包まれます。とても麗しい風吹く六本木地下高麗恵子ギャラリーです。
8月16日/記
本日高麗恵子ギャラリーには小さなお子様達がたくさんいらっしゃいました。皆様瞳を輝かせ、とても嬉しそうにギャラリーの空間で飛び跳ねていました。ラフォーレミュージアムで開催されていました高麗恵子心模様展「宇宙の彼方…」でも、子供たちは空間とひとつに、キラキラ元気に光輝いていました。最も純粋な心と共に輝く心模様作品の美しさは、全ての人の心に共通の愛や優しさを伝えてくれます。
8月15日/記
六本木地下高麗恵子ギャラリーには、本日より六本木ラフォーレミュージアムにて始まりました高麗恵子心模様展「宇宙の彼方…」のオープンを前に、日本各地より心待ちにされていたお客様がお立ち寄り下さいました。地下への階段を下りていらっしゃる足音も、ときめきをそのまんま感じるような足音で、皆様この時をどれだけ楽しみにされていたかが聞こえてきます。「宇宙の彼方…」展のはじまりをドキドキ待ちながら、「高句麗の風」詩と写真展では、高句麗の地のお写真、出土品より発せられます高句麗の息吹に包まれながら、皆様とても爽やかな笑顔で緑の空間をご堪能されていました。高句麗の風に吹かれて、そして喜びの足取りで「宇宙の彼方…」展へと向かわれて行かれました。
8月13日/記
只今高麗恵子ギャラリーに展示されています「永遠なる高句麗、永遠なる精神」タペストリー、そして「高句麗山城」タペストリーは、新しく生まれ変わったように美しい光を放ち、「新しい作品ですか?」と聞かれる方が多いです。8月14日より開催されます『高麗恵子心模様作品展「宇宙の彼方…」』、そして8月16日に日本の地にて開催されます「世界伝説・高句麗伝説コンサート」を前に、六本木地下高麗恵子ギャラリーでは全ての魂が楽しみにしているかのように、麗しい風と共に、高麗恵子さんが描かれる全ての心模様作品が美しく光輝いています。
8月12日/記
高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展にて、作品のひとつを前回お選びになったお客様は、「高麗さんが撮られたお写真と、額縁に描かれた心模様がいつも胸にあり、離れません」とおっしゃっていました。お披露目式より詩と一緒にお持ち帰りになり、家に飾ってあるその作品と心模様は、いつまでも心に生き続ける光景となったそうです。いつも美しい光景を胸に生きる喜びを、その笑顔全てで語って下さいました。そして久しぶりにお越しになったギャラリーの空間と高麗恵子さんの作品の美しさに、改めて感動され、瞳を輝かせていらっしゃいました。
8月11日/記
「瓦を見たくて…」と、と高句麗の地の出土品の展示に、とても興奮されたご様子でいらした方は、その温かい土のぬくもりが残る桓仁、丸都山城の品々の風に触れ、「わー!可愛らしい瓦ですね」と嬉しそうにおっしゃっておられました。蓮の花の形を模る瓦も、思わず笑みがこぼれてしまうような鬼瓦も、今を生きる私たちに何かを語りかけてくれるように、静かに高麗恵子ギャラリーで光っています。次にいらした親子連れのお客様は、お二人とも高麗恵子ギャラリーに来るのをとても楽しみにされていたそうで、ご入場されると高麗さんがつくられた心模様ブローチがとても輝いていました。中学生のお穣さまは、「ここに来るとブローチが光るんです」と頬笑み、ギャラリーの空間をご堪能されていました。たくさんの笑顔と、喜びの風吹く六本木地下高麗恵子ギャラリーです。
8月10日/記
只今高麗恵子ギャラリーにて展示されています高句麗の地の出土品を本日初めてご覧になった方は、「国創りの風!」と歓声をあげていらっしゃいました。まだ土もついていますこの度の出土品より感じる風は、とてもエネルギッシュで、皆様そばに近寄り、腰を下ろしてじっくりと見入っています。そして高麗恵子さんが撮影された高句麗の地のお写真をご覧になりながら、古の時を感じ、古の風に吹かれているようです。桓仁、丸都山城、国内城と、土の香り、そして古よりの風も吹いています高麗恵子ギャラリーです。
8月9日/記
本日高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展に初めていらっしゃったお客様は、高句麗の地のお写真、高句麗の地の出土品、そして高麗恵子さんが描かれる心模様作品をご覧になり、「ここはまさに高句麗ですね!」と目を輝かせながらおっしゃっていました。初めて触れる空気、風、香りに、「ずっといたい場所です」とおっしゃっていました。昨日より桓仁、丸都山城、国内城の地の出土品がギャラリー空間にあらわれてから、さらに馨しく、麗しい高句麗の風が地下ギャラリーには吹いています。
8月8日/記
本日より高麗恵子ギャラリーでは新たに高句麗の地の出土品が展示されています。桓仁、丸都山城、国内城からの品々で、どれもその地の土までついており、高句麗の息吹あふれる品々です。本日高句麗の地の出土品をご覧になったお客様は、「わーっ!」と歓声を上げ、とても興奮しておられました。「その昔高麗の人々がそれらを使っていたと考えるだけでドキドキします」とおっしゃる方や、「鳥肌です!」とブルブルされる方など、皆様とても感動しておられました。土の香り、木々の香りが漂い、歴史の風吹く高麗恵子ギャラリーです。
8月7日/記
高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展にて高麗恵子さんが撮影されたお写真をお選びになる方は、皆様その一瞬の出会いから、大きく道が開かれる経験をされているそうです。本日いらっしゃったお客様は、はっ、と本音に気づいた瞬間、出会った作品があり、その出会いから新しい生き方が始まったそうです。これまでの自分を素直に受け容れることができ、同時に新しい自分に出会い、一番生きたかった道を歩む大きな一歩を踏み出すことができたそうです。人生の大きな転機となりました高麗恵子さんの作品との出会い、そして奥深くにある大切な何かに気づくことができました高麗恵子ギャラリーの空間は、「全体」とひとつになる空間とおっしゃっていました。一瞬の出会いから、一番大切な何かに気付いたとおっしゃっていました本日のお客様は、これまでとはまったく違った笑顔で、その喜びを語って下さいました。
8月6日/記
高麗恵子さんが大地のメッセージを詠んで下さいます「大地の声」、そして木のぬくもりあふれる明日館での高麗恵子さんの「本音で生きて下さい」講演会を経て、本日の高麗恵子ギャラリーは、作品がキラキラと光り、とても心地よい風が吹き、まるで自然のいのちが新たな生命を得たように、生き生きとした息吹と、水の潤いに満ちています。この美しい風と、水の流れを聞きながら、高句麗の地のお写真をご覧頂ける高麗恵子ギャラリーは、光あふれる特別な空間です。本日ギャラリーにいらっしゃったお客様は、新しく吹く高句麗の息吹に包まれながら、とても気持ちよさそうにギャラリーの空間をご堪能されていました。そして身につけていらした高麗恵子さんがつくられた宇宙人ペンダントも、「新しい作品ですか?」と聞いてしまうほどに大きく新しく光り輝いていました。高麗恵子さんが表現をされるごとに、高麗さんがつくられた作品もどんどん光を増し、新しく生まれ変わることを毎日目に見、肌で、心で経験致します、高麗恵子ギャラリーです。
8月5日/記
「石垣のお写真が気になります」と、本日初めて高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展にいらっしゃったお客様は、丸都山城のお写真が気になってしょうがなかったそうです。揺るがない強さと迫力の在る高句麗の地の石垣は、見ているだけで元気になり、お腹から力が湧いてきます。最初にお選びになったのは、やさしい風が吹き、木々の緑の葉もやさしく揺れ、静かなる強さを秘めたような石垣のお写真でしたが、「やっぱりこちらにします!」と、とても勇ましく、ドーンと力強い、大きな石垣のお写真をお選びになりました。「いつもとは違う、新しい自分に出会う予感がしました」と、百人力を感じるようなとてもエネルギッシュな石垣をお選びになった瞬間、お顔もお姿もパーッ!と輝き、新しい何かに出会われたようでした。新しい自分との出会い、未知なる出会いにいつも満ちた、高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展です。
8月4日/記
本日はご遠方からのお客様が高麗恵子ギャラリー「高句麗の風」詩と写真展にいらっしゃいました。「わぁっ!」と入った瞬間に驚きの声を上げられ、前回いらっしゃった時にも増して透明に澄み、水が流れているような空間に、とても驚かれていました。そして水の音を聞くように耳を澄ましながら、一枚一枚の作品をご覧になられていました。もう一人のお客様もご遠方からの方で、ギャラリーの壁面全体を包むグリーンのオーガンジーをご覧になり、「グリーンがより一層鮮やかになりましたね」とおっしゃっていました。グリーンのオーガンジーと呼応するように、「高句麗山城」のタペストリーも綺麗なグリーンの光を放ち、光っていました。そして「入った瞬間に飛びこんできました」と、高麗恵子さんが墨で書かれた美しい色紙を一枚お選びになり帰られました。
8月3日/記
カフェ哲にて”FATHER ドキュメンタリーサロン”開催されます日、高麗恵子ギャラリーは、特別にサロン開始前までオープンしています。平和に向けての語り合いの前に、サロンにご参加される方々は楽しみに地下への階段を降り、高麗恵子ギャラリーにご入場されます。皆様ギャラリーの空間に入り、高麗恵子さんの作品に触れると、心の中に閉まってあった気持ちに気づいたり、やさしい気持ちが芽生えたり、「本音」に気づき、言葉や、表現が生まれ、とても心が豊かになるそうです。そして身も心も光あふれ、ドキュメンタリーサロンにて高麗恵子さんにお会いし、表現ができることは何よりも嬉しいことと、その喜びを全身で表わされています。誰の心にもある、「平和」へとつながる「本音」に気づく、六本木地下高麗恵子ギャラリーです。
8月2日/記
本日高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展にいらっしゃったお客様は皆様、レバノンとロシアでの高句麗伝説コンサートを経て、透き通るように美しく生まれ変わったギャラリーの空間と、作品のひとつひとつにとても驚かれていました。お一人の方は、前回いらした際に石垣のお写真をお決めになられた方で、澄んだ空間をとても気持ちよさそうに歩き、一枚一枚のお写真をご覧になっていましたが、突然身体中が熱くなられたそうで、大変驚かれていました。ご自身がお決めになられた作品の前に立った瞬間、「身体中が急に熱くなって、汗が噴き出て来ました」と、ハンカチを片手に噴き出る汗を拭われていました。何かに出会われたように驚きながらも、とても嬉しそうにギャラリーを後にされて行かれました。
8月1日/記
六本木地下高麗恵子ギャラリーには、さらさらと水の音が聞こえるように空間を流れ、その澄んだ水の流れを辿ると、美しい高句麗の地のお写真がそこにあります。自然の雫で潤ったそのお写真から発せられる光と馨しい香りに、思わず胸がドキっとします。そしてその澄んだ透明な光に、心がやさしく洗い流されます。いつまでも聞いていたい音色が流れ、風の音もやさしく聞こえ、心がみるみる開かれます。古から、未来から、心の中心にメッセージが届けられます、高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展です。
7月31日/記
ロシアでの高句麗伝説コンサートを経て、六本木地下高麗恵子ギャラリーでは、高麗恵子さんが撮られた高句麗の地のお写真と額に描かれた心模様作品は大きな光を放ち、高麗恵子ギャラリーの空間は新しく生まれ変わりました。高句麗発祥の地「五女山」のお写真に写る大空は、広く、深く、澄み渡り、新しい自由の世界が広がっています。五女山より届けられます高句麗の地の息吹、そして青い空と清い風吹く六本木地下高麗恵子ギャラリーは、全く新しい光の空間となりました。
7月23日/記
「世界伝説 平和」と高麗恵子さんが墨で書かれ、千代紙で心模様を描かれた色紙をお選びになったお客様がいらっしゃいました。高句麗伝来の墨で大きく書かれたその書が胸に焼き付き、ずっと心から離れなくなり、選ばれたそうです。そして「これから毎日この色紙を見る度に、平和について考えさせていただくことができ、大変ありがたいです」とおっしゃっていました。来週にはロシアにて開催されます「世界伝説・高句麗伝説」に向けて、高麗恵子さんが書かれた「書」に出会い、お一人お一人の内でその言葉が花開くような、出会いの瞬間の生まれる、六本木地下高麗恵子ギャラリーです。
7月22日/記
高句麗の風吹く、高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展では、本日は清い風、やさしい風、あたたかい風と、様々な風がお客様がお入りになると共に吹き抜けていました。やさしい風が吹くと共に入って来られた方は、静かにお写真の前で涙を流されていたり、ぬくもりある風と共に入って来られた方は、にこにこと あたたかい笑顔を浮かべながら一枚一枚の作品をご覧になっていたり。最後にご来場されたとても爽やかな風吹く方は、すっと丸都山城のお写真の前に立ち、「写真の奥にとても尊い存在を感じます…」と、緑の木々と共に在る丸都山城の石垣のお写真をお選びになりました。そして爽やかな風と爽やかな笑顔と共に、高麗恵子ギャラリーからお帰りになりました。
7月21日/記
中学生のお客様が本日初めて高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展にいらっしゃいました。99枚の高麗恵子さんが撮られた高句麗の地のお写真が壁一面に展示された空間に、「すごい!すごい!すごい!」と、とても興奮されていました。ギャラリー全体を包むグリーンのオーガンジーも、ふわふわと風を伝えてくれるようにやさしく揺れ、新緑の風が吹いているようでした。
ロシアでの高句麗伝説コンサートを前に、六本木地下の高麗恵子ギャラリー「高句麗の風」詩と写真展から、スカイロケットセンター2F「高句麗の旅」写真展ツアーをと、お越し下さる方々もいらっしゃいました。ロシアへと皆様が旅立たれる前に、心豊かなひと時を共に…、と心温かい方々が集う、高麗恵子ギャラリーです。
7月20日/記
新しい空模様が大空に広がると共に、新しい水が流れる高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展に本日いらっしゃいましたお客様は、第二弾の展示をご覧になるのは初めてだそうで、新しく生まれ変わった空間と新しい作品の数々に、とても驚かれていました。そして先日開催されました「お披露目式」のフォトアルバムをご覧になりながら、「お一人お一人が高麗さんに本音を表現して、高麗さんがお一人お一人に詩を書いて下さるなんて、本当に素晴らしいですね。皆様本当に輝いていらっしゃいますね」と、高麗さんに本音を表現されるお一人お一人の姿に、そして詩を書かれる高麗さんの美しさにとても感動していらっしゃいました。本音の輝き、美しさ、そしてその輝きと共に光り輝く高麗恵子さんの作品の数々に出会う、高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展です。
7月18日/記
高麗恵子さんが白いフォトフレームに心模様を描かれ、国内城のお写真が収められた作品をお選びになった方が本日いらっしゃいました。身体にドーンと中心が決まるような体感で、「共に生きる」という言葉が内から生まれたそうです。もうひとつ気になっていたお写真もあったそうで、そちらからは「凛と生きる」という言葉が聞こえたそうです。どちらにするか考えた時、やはり身体の体感は確実に国内城の石垣のお写真だったそうです。「共に生きる」という言葉に身も心も熱くなり、「決まって良かったです」と頬笑み帰って行かれました。
7月17日/記
本日は家族連れのお客様が高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展にいらっしゃいました。もうすぐ生まれて6ヶ月になる女の子と、2歳になった男の子がいらっしゃいました。
小さなお子様たちは高麗恵子ギャラリーに入ると大興奮で、とても嬉しそうにぴょんぴょん跳ねながら、
喜びを全身であらわし、とっても笑顔です。いだきしん先生の音楽が流れ、高麗恵子さんが撮られたお写真と、描かれた心模様作品が光輝く空間に、子供たちの瞳もキラキラと輝き、幸せの風満ちる「高句麗の風」詩と写真展でした。
7月16日/記
何もなく、透明な水が流れるように澄んだ空間の広がる、六本木地下高麗恵子ギャラリーでは、「永遠なる高句麗、永遠なる精神」タペストリー、「高句麗山城」タペストリーが大きく光輝き、また高麗恵子さんが描かれた心模様作品、そして高句麗の地のお写真全てが、これまでにないほどの輝きを放っています。昨日レバノンにて開催されました高句麗伝説コンサートから一夜明け、全く新しい光と、全く新しい輝きに満ちる高麗恵子ギャラリーでは、これからはじまる新しい何かと、新しい出会いの予感に満ちています。
7月15日/記
もう数時間後に始まるレバノン・ティールでの高句麗伝説コンサートを前に、一人、二人と、心ともに時を過ごしたいと願う方々が、高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展にいらっしゃいました。静かに、心を落ち着かせるように、高麗さんの作品をひとつひとつ丁寧にご覧になりながら、高句麗の風吹く高麗恵子ギャラリーにて、レバノンにいらっしゃる高麗恵子さん、そしてレバノンに吹く風を感じるように、皆様心静かに時を過ごされていらっしゃいました。これから吹く新しい風、そしてレバノンを胸に、たくさんの魂が集う、高麗恵子ギャラリーでした。
7月14日/記
本日初めて高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展にいらっしゃった方は、「こんなにも綺麗な石垣は見たことがないです…!」と丸都山城の石垣の美しさに魅了され、石垣のお写真をお決めになりました。「石垣ってこんなにも綺麗なんですね…」と、とても感動されていました。高麗恵子さんが撮られる石垣のお写真は、積み重ねられた石のひとつひとつに美しい表情があり、それを包む心模様の額とひとつとなって、やさしく微笑んでいるようであったり、力強く逞しい男の人を感じたり、凛とした綺麗な女の人を感じたり…。様々な表情の石がたくさんありながら、みんなひとつとなり、そのすべては「高麗の心」を伝えて下さっています。心ひとつに、生命ひとつに生きる、揺るがない高句麗の精神を伝えて下さる、高句麗の石垣に出会う、高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展です。
7月13日/記
高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展では只今、高麗恵子さんが墨で書かれた色紙も展示されています。高句麗伝来のとても綺麗な千代紙で心模様も描かれています。本日ギャラリーにいらっしゃったお客様は、その色紙とその書に目が釘付けです。「世界伝説」、「高句麗伝説」、「宇宙への船出…」。ものすごい迫力のその書と、想像もできないような大きな未来に、ブルッと鳥肌です。そして高麗さんが書かれた色紙と共に、地下のギャラリーで静かに時を待ち、静かに輝く石垣のひとつひとつは、天の川を映すかのようにキラキラ、さらさらと、風の流れと共に光輝いています。
7月12日/記
レバノンでの高句麗伝説コンサートを目前に控えた今、「心ともに向かいたくて…」、「少しでもお役に立ちたくて…」と、高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展にお越しになる方がたくさんいらっしゃいます。「高麗さんのお気持ちに触れて…」とKEIKO KOMA WEB SALON、KEIKO KOMA SELECTION HPで発信されるたくさんの高麗さんのメッセージを胸に、地下のギャラリーで高麗恵子さんの作品をご覧になる皆様の瞳は時に涙で濡れていたり、心臓はドキドキしていたり…。心震える瞬間瞬間です。ひとつひとつの石垣が物語る、高麗の心を胸に、心も身体も熱くなる、高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展です。
7月11日/記
約80点の新作が展示されています高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展第二弾では、「可愛い!」「楽しい!」という声をよく聞きます。その空間にいるだけで楽しい、その風に吹かれるだけで幸せ、そして一枚一枚のお写真と心模様の額をみているだけで元気になると、皆様おっしゃいます。本日、集安の地の古墳の大きな石のお写真を決められた方がいらっしゃいました。「一枚だけ白く光っていたから…」と、その一枚のお写真から発せられる光に導かれて、決められたそうです。また、五女山の緑が可愛く生い茂るお写真を決められた方は、「すぅっと吸い込まれるように引き寄せられたので、そのまんまの気持ちで選びました」とおっしゃっていました。そのお写真に写る楽しい光景に、自然と身体多向いたそうです。一枚一枚のお写真とそこから吹く風に導かれて、心喜ぶ作品と出会う、高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展です。
7月10日/記
全く想像もしていなかったような出会いに驚きながらも、「出会ってしまったのだからこちらよりありません」と、水のように澄んだ水色の心模様を高麗さんが描かれた額に、龍の爪のお写真が収められた作品を選ばれた方は、びっくりした顔で、「でも、出会って、こんな風に変われるのであれば、とても嬉しいです」とおっしゃっていました。出会った瞬間、心に決めた瞬間、何かがガラっと変わってしまったそうです。とても素敵な出会いをされたことは、一目瞭然です。予想も想像もしていなかったような突然の出会いに、驚きを隠せませんが、でも、「こんな風に変われるのであれば嬉しい」と、澄んだ瞳で語られていました。
7月9日/記
高麗恵子さんが撮られた高句麗の地のお写真に写る空は、本日は一段と広く大きく澄み渡り、大空が広がる高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展でした。五女山のお写真、好太王陵のお写真に写る空は広く天まで抜けたように蒼く、その大きくやさしい空の模様に、誰もがはっとし、これから始まる新しい何かに、思わずドキドキです。
「きっと昨日高麗さんが8月と9月に新たに高句麗伝説を開催することを決めて下さったから…」と一人の方がおっしゃいました。「はっ…!」と皆様ブルブル鳥肌と共に、歓声を上げていました。高麗恵子さんが愛馬と共に駆け抜ける毎日とともに、毎日新しい光景が生まれ、あらわれる、揺るがない石垣のひとつひとつに出会う、「高句麗の風」詩と写真展です。
7月8日/記
真っ直ぐにお写真を見つめ、「芯が決まりました」と、美しい緑のフレームに高麗さんの心模様が描かれ、五女山城と天昇台のお写真が収められた作品をお選びになられた方がいらっしゃいました。すっと自らの内が決まるよう…、と、何かに出会われたような感動がひしひしと伝わります。何かひとつ決まった、というお顔をされ、ギャラリーを後にされました。次にお写真を決められた方は、鴨緑江のお写真の前から離れられなくなったそうで、「離れられません・・・」と目の前に広がる鴨緑江の光景に釘付けです。そして「確実です」と、お写真をお決めになられました。真っ直ぐに目の前に広がる光景に、迷いはないと、作品を選ばれたお二人のお姿の後には、まるで清々しい風が吹き抜けているようでした。
7月7日/記
本日より六本木地下高麗恵子ギャラリーでは、「高句麗の風」詩と写真展第二弾が始まりました。新しい作品が約80点展示されており、新しい輝きに満ちています。本日も全く新しく生まれ変わったギャラリーの空間に、皆様大歓声をあげておられました。「キャー!」と喜びの声をあげられる方、静かに一枚一枚の作品と、詩をご覧になる方、新しい心模様の額に驚かれ、じっと見入る方と、喜びに満ち溢れた空間でした。そしてひとつひとつの石垣にあらわされる高麗の心、高句麗の風を感じ、「涙が止まらなくなってしまいました」と号泣される方もいらっしゃいました。石垣のひとつひとつから、「心ひとつに…」と言葉が聞こえてきそうなほどに、揺るがない輝きに満ちる、高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展第二弾のはじまりです。
7月4日/記
恋人に会いに来るかのように、ドキドキしながら、急ぎ足で高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展にお越しになる方が多いです。「会いたくて…」と、好きな人に会いに来るように、皆様胸をときめかせていらっしゃいます。スーツを着た男性の方が、「ちょっとの時間でも会いにたくて…」といらっしゃり、前回いらっしゃった時に恥ずかしそうに、でもとても嬉しそうにお決めになられた作品に会いにいらっしゃいました。今日もまた、とても嬉しそうに、高麗さんが撮られた高句麗の地のお写真をご覧になっています。しばらくして「ありがとうございました」と、ニコニコ顔でギャラリーから出て行かれましたが、ふと見ると荷物を全て忘れてルンルンと、身一つで行ってしまわれました。「お客様〜!」と、呼び止めると、少し恥ずかしそうにお鞄を受け取り、少し真面目な顔でお帰りになられました。思わず我を忘れて、全身喜びあふれ、恋が生まれるような高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展です。
7月3日/記
海外からのお客様が高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展にいらっしゃいました。初めてご覧になる、高麗さんが描かれる心模様作品、高句麗の地のお写真、そして初めて経験されるギャラリーの空間に驚きながらも、静かに、新緑の風に包まれながら、一枚一枚のお写真をご覧になっていました。ニコッと微笑み、目の前の光景に耳を傾けていらっしゃいました。言葉は違っても、魂の声は風に乗って、心に、瞳に語りかけ、心に、瞳に、光を届けてくれるようです。高麗恵子さんが映る、高句麗の姫のお写真がとても好きだそうです。お帰りになる際には、胸が熱く燃えているようでした。
7月2日/記
「美しい光景。人の語る声が聞こえるように感じ、決めさせて頂きました」とお話された方がいらっしゃいました。やさしく立つ木にそよ風が吹き、葉も揺れ、今にも語りだしそうな、とても澄んだ緑と木々のお写真です。もう一人の方は、「今、という時を感じました」と作品をお選びになりました。紫のフレームと、金色の顔彩と、ブルーの石で高麗さんが心模様を描かれた、とても美しい作品です。「ありがとうございます」と涙を浮かべて話されていました。今日もたくさんの方々がお越しになり、たくさんの尊い「出会い」に満ちた、高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展です。
7月1日/記
緑のフレームに高麗さんの心模様が描かれ、五女山の木々のお写真が収められたとても美しい作品があります。こちらの作品を選ばれた方は、「天が見えた」のが決め手だったそうです。「木々の奥に天が見え、自由に空間を飛んでいるようで、とても気持ちがいい!」と、天に向かって羽ばたくような笑顔でお話しされていました。天が見えた瞬間、「これ!」と指差され、即決されたのでした。満面の笑みで「これ!」とおっしゃった瞬間、高麗恵子ギャラリー「高句麗の風」写真展内にはとても爽やかな風が吹き抜けました。
6月30日/記
新しい一週間の始まりの今日は、朝地下ギャラリーの扉を開けると、高麗恵子さんが撮られた高句麗の地のお写真も、高麗さんが心模様を描かれた額のひとつひとつも、これまでにないほどにピカピカに光輝き、楽しみにいらっしゃるお客様を心待ちにしています。様々な色と共に、メロディーが流れるように一点一点が光輝き、いらっしゃるお客様にお会いするのを楽しみにしています。そして3時のオープンと同時に入場されるお客様は皆様、ピッカピッカに光輝いています高麗さんの作品一点一点に、満面の笑みでご挨拶です。あまりに光り輝くお写真と心模様の石やキラキラの顔彩に、皆様「新しい作品ですか?」と驚きを隠せません。そして六本木地下ギャラリー用にいだきしん先生がつくって下さった音楽も、「新しい音ですか!?」とお聞きになられます。すべてがそのままでありながら、全く新しく生まれ変わり光り輝く作品と、空間に、すでに何度もお越しになられている方々もびっくりされながら、また新たな出会いをされているようです。いつも新しい出会いが生まれ、新しく生まれ変わる高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展です。
6月28日/記
本日の六本木地下高麗恵子ギャラリーは、涙の絶えない一日でした。「出会ってしまいました…」と涙を浮かべられる方、無言でギャラリーを一巡し涙を拭われる方、「やっと…」と涙声の方。皆様何かに出会われ、涙を流しておられます。高麗さんが撮られたお写真に映る、秘密の誰かと、秘密の出会いです。「地下のギャラリーにいらっしゃいませんか?」と、たまたま声をおかけした男性のお客様がいらっしゃ
いました。本当は今日はいらっしゃる予定ではなかったそうです。でもふと見ると、「どうしよう、泣きそうです…」と、高麗さんが撮られた一枚のお写真の前に腰を降ろし、目頭が熱くなっていらっしゃいます。突然の「出会い」です。そして「これです」と言って、とっても綺麗な緑の葉のお写真を決められました。とっても爽やかな涙がちょこっと頬に光っています。思わずスタッフも涙です。思いがけない涙、
涙の高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展です。
6月27日/記
「こんにちは」と高麗さんが声をかけられた高句麗の地の牛のお写真は、とても愛らしく、一度出会ったら忘れられません。とっても可愛いその姿に、誰もがにっこり微笑んでしまいます。ちらり、ちらり、と、高句麗の地の牛のお写真が気になっていらしたお客様は、いつしか真っ直ぐ向き合ってお話されています。どんなお話をされていたのでしょう…。しばらくたって、高句麗の地の可愛らしい牛のお写真に決められました。高麗さんが額に描かれた心模様がぴかりと光ります。お客さまもドキドキです。ギャラリースタッフもドキドキです。写真に映る牛さんも思わずぴかり…と光ったように感じてしまう、不思議な瞬間です。出会った瞬間、ぴかり、ぴかりと、お写真も、お客さまも、心模様も、すべてが光る、光り満ちた、高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展です。
6月26日/記
本日も六本木地下高麗恵子ギャラリーには、たくさんの方々がいらっしゃいました。
いつもはハンサムなお洋服を着ていらっしゃる方が、今日はとても綺麗なやさしい色のワンピースを着ていらっしゃいました。「石垣のお写真を…」と考えていらしたそうですが、いざギャラリーに入り決められたのは、とても穏やかでやさしい風の吹く、宮殿跡のお写真でした。ご本人も驚きだったそうですが、風のようにやさしく微笑み去っていかれました。しばらくしてものすごいスピードで地下ギャラリーに降りていらした方がいます。突風のような風がギャラリーに吹き抜けます。迷わず真っ白い額に高麗さんが青い石と絵具で心模様を描かれた作品をお選びになりました。
一瞬の出来事でした。
そしてまた一人、二人と、地下ギャラリーにお客様が降りていらっしゃり、草原の風や、懐かしい香りの風が吹き抜けます。たくさんの方々と、様々な風が吹く、高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展です。
6月25日/記
六本木地下高麗恵子ギャラリーにて開催されています高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展は、熱気と興奮に満ちています。3時のオープンと同時に、開場を待ちわびていた方々が一斉に降りていらっしゃいます。ギャラリーの入り口から、1階カフェ哲まで長蛇の列です。そして皆様ギャラリーに一歩足を踏み入れた瞬間、歓声をあげられ、天井から床までぎっしりと並べられた一枚一枚のパネルにくぎ付けです。そして皆様こっそり一枚一枚のお写真とお話をしていらっしゃいます。石垣や木や花や、高麗さんが額に描かれた心模様に何かを聞くように、心と心で対話をしていらっしゃるようです。どこか懐かしそうに、「お久しぶりです」と話されている方や、「やっと会えました・・・」と涙ぐまれている方や、「あっ!いた!」と満面の笑みを浮かべられている方…。高麗さんが撮られたお写真に映る見えないけれどとてもよく知っている見えない誰かとお話されています。皆様秘密のお話をされている、高麗恵子「高句麗の風」詩と写真展です。
KEIKO KOMA ギャラリー
東京都港区六本木3−4−16IDAKIビル地下一階
Tel 03-3505-8841
営業時間
PM3:00~PM7:00まで
月曜日から土曜日/定休日 日曜日



