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スタッフよりお越しのみなさまへ
From saff
高麗恵子様
心模様展覧会の開催おめでとうございます。もともとGhazi教授の提案でベイルートのパレデユネスコ会場で行う企画展が日本の京都での開催となりましたが我々の仲間のボナクダリア氏がテヘランから、また経営者講座受講中のマイケル氏がロスアンジェルスから来日しオープニングを正装してお祝いしてくれました。国際的な展開を先取りする展覧会初日となったこと大変素晴らしいことだと思います。これからウエブなどを通じてレバノンともつながっていくこと、仕掛けつくりなど克哲君もよろしくお願いします。
吉目木邦彦
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本日からのスタートを、多くの人達が待ち望んでいることを朝の晴れわたる空から感じられる中、会場に向かいました。昨日の感じとはまた違い、会場が、さらに明るく感じ、大きな作品16点すべてが光り輝き、美しいこと、この上もなきこと。時をわすれるほど。いだきしん先生の音と、高麗恵子さんの作品の輝きが空間を舞って、現される空間は、愛とわかりました。いのちの華はじけ、花が咲き、喜びうまれます。ありがとうございます。
井波恭子
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京都での、高麗恵子さん心模様作品展初日が終わりました。この感動を、皆様に何とお伝えすれば良いのでしょう。数日前、まもなく京都、という時、私はこれは「間違いなく歴史のど真ん中」とウェブに書きました。何もない会場に入った昨日から、一つ一つ作品が立ち上がり、場ができていくそのときめき。そして、今朝、最終準備のため会場入りしたとき、目を見張りました。なんとなんと、昨夜会場を出た時よりも更に輝きは増し、驚くほどの異次元空間となっていたのです。午前11時、オープン。お客様のお迎えが始まり、時を追うごとに一枚一枚のタペストリは、お一人お一人の生命とお話するかのように瞬き、煌めき、美を極めていくのです。生まれてこのかた、これほどの空間に身をおいたことはありません。この場を創る一人として関われている身を心より幸せと感じ、どれほど感謝しても尽きません。お客様も、皆一様に驚き、目を見張り…。作者の高麗恵子さんが7月に高句麗伝説をやるんですよ、とお声をかけると、それはそれは嬉しそうにパンフレットをご覧になります。
高句麗伝説がある時は全国からお客様が見えるんですよ、と言うと、そうでしょうねえ、私もこれは来たいわ、と、京都の方のみならず名古屋のご家族連れの方々も口々におっしゃっていました。何か、凄い、すごい波を、感じます。この空間は、真に歴史のど真ん中…。今まだ、初日が終わったばかりです。あと3日、これから一体、どのようになっていくのでしょう?大いなる力がはたらく真っ只中に生きる、喜びの時。皆様にも是非、ぜひ、この空間をご経験いただきたいです!ありがとうございます。
上枝ますみ
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生きていて良かった。
大切な人はこの世にはいないけれど、ここに命を運んでくれた父にありがとうと心の中で言いました。
私は永遠の世界で生きれる今をこの京都の地「心模様展」で経験しました。たくさんの人に経験していただきたい空間です。ただいるだけでしあわせです。
松崎理津子
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昨日の設営時にも感激した、心模様作品展のタペストリーの煌めき。一晩経って今朝会場に行ったとき、更に輝きと深みが増し、まるでカフェ哲の地下ギャラリーのような空間になっていました。畏れ多い。でもいつまでも見ていたい。背筋がすくっと伸びます。今日は京都にある主要ホテルを回りました。お話したコンシェルジェの方々は、気持ちよくチラシを置いてくださいました。お客様にもご案内してくださることをお約束くださいました。ホテル回りを終え、夕方会場に戻ると、空間は更に澄んでいました。いだきしん先生のCDの音がクリアに響き渡ります。昨日から同じ音量でかけているのですが、空間が澄んだので、大きくはっきり聞こえます。高麗さんが表現された、美しい生命の光景。初日の今日、沢山の方々がいらしてくださり、予定していた配布物がすでに足りなくなりそうです。明日も沢山の方にいらしていただきたい。元気良く街頭に立ちます。
母は京都出身で親戚も多いので、「ぶぶ漬け」で有名な京都の気質はよくわかります。(京都の人から「家に上って、ぶぶ漬け(お茶漬け)でも食べて行ってください」と言われても、その通りにしてはいけない。後で何を言われるかわからない。)自分の気持ちをそのまま表現しないのが京都の人といわれています。3月の大地の声、心模様作品展、5月の大地の声、そして7月の高句麗伝説。数々のイベントをして下さり、自分の本当の気持ちを隠している闇の世界に光が届き始めました。歴史のど真ん中に共にいられる幸せ。美しく愛あることが歴史を変えていく。その生き証人になれる毎日に感謝。ありがとうございます。
五十嵐泰子
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高麗恵子 心模様作品展」は、まるで次元の違う世界が舞い降りてきたかのような空間です。高麗恵子さんの作品と先生の音が響く、明るい光に満ちた空間は、そのまま身を置くだけで、幸せに満たされ、遥か彼方とつながるようです。
高麗恵子さんの「生命の内に輝く光は生きる中心」ということばが、そのままあらわれた世界は、すべての中心として、輝きを放ち、輝きはどこまでも広がって行っていると感じます。
古い都の町にも、輝きは伝わり、確実に人の心を動かしています。
一度作品展に来たら、人生かわってしまう人もいるのではないかと感じるほどの美しい場。人類史上初めて出現したこの空間は、未来のからの贈り物です。
水澤美栄子
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オープン前、先生と高麗さんが会場に入られ、作品がピッタリの位置におかれる。昨日と違い、大きな空調から風が出てタぺストリーが大きく揺れ動いていた。先生のその場のご判断で、重りを置いたり縫い付けたり、どのような状況でも全て活かされるよう最善を尽くすことを経験させていただき、どんどん空間が整っていった。最後とても細かいところも、綺麗に整え、ほんとうにこの最後が肝心なんだなと感じました。チリひとつない空間はとても美しく、先生や高麗さんとひとつに動いていくことは、最高の喜びです。本日、始めていらした女の方が「作品を見ていると、どんどん元気になるわ、自由で宇宙を感じる」「何かうまれる感じ」等いっぱいの方々が感動していらっしゃいました。明日もスタッフ一同、心ひとつで美しく動いていきます。
翠川恵子
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京都にて初日!
どきどきしながらお客様を迎えました。会場はいだきしんサウンドと高麗さんの作品で大宇宙空間そのもの!こんな美しい空間はない。絶対絶対見て欲しいと心底感じます。50代の男の方が入ってらしていつまでもじっと見ているので、ちょっと声をかけました。最初聞き取れず、聞き直した時、ボソッっと「んー、癒されるよー明日からまた元気に仕事出来るよ」と話されたのが心に残りました。ご夫婦連れ、修学旅行中の生徒さん次々いらっしゃるお客様とひとつになっていくーやさしい美しい空間。ふと涙が出てしまいました。
岡博子
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高麗恵子心模様は会場に生命の言葉を生み出しています!「これは隕石のきらめきね!光の世界の方の作品よ!ジュエリ-扱ってるけど、こんな広い空間創作はじめてよ!」ご年配夫婦「この音楽、幸せ、心の平和」午後になり、会場の音はボリュ-ム上げないのに空間清めて響いていました。数か月前出会った方は「帰りたくないわ!高句麗-魂のタペストリーに赤い光が見えたわ」とお見えになった高麗さんに希望ある動きを提案していました。またマスコミ知り合いに紹介していました。今日から洛西ケーブルビジョンに7月10日まで毎日昼に他のニュ-スと一緒にテロップで高句麗伝説紹介流れているはず。先生、高麗さん、皆で心ひとつ-次元超えた空間が地上に!ご来場お待ちしています!
内海操
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この世にはない、今まで見たことも経験したことのない空間が京都に現れました。内面の世界が表に現れることは歴史的な1ページであると感じる心模様展ですどんどん繊細な光が現れそれぞれのタぺストリーが存在がはっきりしてきます。それでいて、広い限界のない空間を感じます。この空間に身を置く経験が必ず未来への力になると確信します。
私は、外で多くの方々にこの展示会を告知しています。スタッフの方が京都出発前に徹夜して作ってくれた美しい心模様展のポスターパネルを持ち道に立っているだけで人はポスターに目が釘付けになります。しかも、ただ見ているだけではなく内が動いているのです。その証拠にちらしを自ら欲しいと取りに来たりすぐその足で会場に来てくれるお客様も少なくありません。美しい心模様展のポスターボードを持ち歩き回ることで場が動き魂のうねりを感じます。再び会場に戻ると一変に元気になり身体中エネルギー溢れやる気満々です。美しいこと、内面を大事に生きること瞬間、瞬間 身をもって学ばさせていただいています。
誰にでも平等に体験できる心模様展を逃したら大変勿体ないと心底感じます。明日も一人でも多くの人にこの美しい世界を経験していただきたくポスターボードを持ち美しく歩きお伝えします。
島田英子
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開場と同時に心模様作品展のとても素敵な、作品の写真があるボードを持ち外に出ました。道行く人は、遠くからでもボードをみつけて「なあに?」 と、声をかけてきます。「とにかく美しいのでーす!」とボードを指し示すと「わぁー!いってみますね!」と、喜ばれます。
町に出て、お店に案内すると「ありがとう!いってみます。」と、大変心動く様子です。
作品展の会場の中では、いらしたお客様は立ち去りがたいようで「この音楽がなんかいいのよ。なんかすごくいいところね。」を連発してました。
作品は一つあっただけでも美しさに涙がうるみ、そこの前から動けなくなるくらいのものです。それがいくつもいくつもあるのです。そして絶妙の組み合わせであるのです。どの作品も美しくって、たくさんあってもっと美しい。経験したことがない贅沢な空間です。そして、その真ん中に身をおける幸せは何にもかえがたいものがあります。至福の空間に身をおけるこの時に心から感謝いたします。
山下彰子
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はじまりました。高麗恵子 心模様作品展。
大宇宙に輝く 星 星 星…
いだきしんSOUNDにのって 地上に降り 全く新しい空間を 創造する。
光は ひとつの生命体のように、輝き 動く。
身震いするほど 美しい…
あるお客様は、「内面の輝きが、宇宙とつながっている 素晴らしい表現。」っとおっしゃり瞳を輝かせ、またあるお客様は、「闇のなかで光に出会ったようです。いつも光があれば 元気でいられる」「自分には難しいけど、感じることはあります。感じるのは、宇宙。」「すごい すごい すごい !高麗恵子さんに会いたい!」「意識することを越えたところから描かれている素晴らしい表現。素晴らしい方ですね。」っと 光の波紋がまきおこっています。
みなさん 京都文化博物館に お集まり下さい!
蓮見幸千衣
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京都にて光あふれる作品展ー2008年5月20日記念すべき高麗恵子さんの心模様作品展がオープンしました。光・光・光の空間に身を置くとき、自然に本当の気持ちが生まれ、真を経験します。すごい場です。AM11:00のオープンと同時に1点1点のタペストリーは待っていましたとばかりに光輝き、それぞれに光を放ち、まるで生きているようです。とにかく驚きです!いだきしん先生のドゥドゥクの音やピアノの音と共に会場がひとつになっています。宇宙を身の内に生きるという高麗さんのメッセージが自分の内面で起こる。ここは宇宙。ここは天はるか向こうの無限なる世界。とこの生命でわかり、涙が込み上げ、思わず「高麗さん。ありがとうございます。」と言っていました。初めてご来場された女性の方が、会場に入るなり「わぁー!きれい!」とおっしゃっり、すぐさま「この方はどんなかたですか!」と質問されました。私もすぐに「この方は高麗恵子さんです!」と言って7月10日の京都での高句麗伝説のチラシをお渡しし
ながらお話が弾みます。この作品展の光あふれる空間にいると共に生命がふれあい、笑顔でお伝えできます。喜びの会場です。23日までの期間でどんな生命の交流が生まれ、そして魂の出会いがおこるのでしょう。あまりのすごさに身が震えます。今、この時。この経験ができることは、必ず一人一人の未来を開く。と痛感しました。とにもかくにも、たくさんの方に経験していただきたく、心より心よりご案内させていただきます。
川嶋雅子
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