最も純粋な美しい心と触れ合いながら、見る雪桜。

日本人は桜を見る時、人生の様々な場面を思い出します。8歳の愛麗花ちゃんにとって春の雪桜の光景は、未来のある時に思い出す光景となるのでしょうか。ふとそんなことを考え、桜色と真白い純白な雪色と重なり交わっていく美しい光景を眺めました。こんなひとときが人生の幸せです。子供達が純粋で美しい心にごすことなく生きていけますようにといつも望み、子供たちが生きていける良い社会を創りたい気持ちで生きています。今日も純白な清々しい光景を見、私の最も純粋なこの気持ちを必ず活かしていこうと気持ち新たにし、新しい力が生まれてきました。人間が美しく生きていける良い世界を創ることが最も実現したいことです。日々実現に向かい、生き、働いて参ります。ありがとうございます。