12月14日は幼なくして亡くなった姉の命日と母から聞いてきました。この世の人とは思えない程綺麗な子だったとも。。。それ故この世では生きていけなかった。。。と語る母の声まで蘇ります。美しい生命が美しいままに生きていける世界を創りたいと心から願う気持ちは幼い頃よりあり続ける本音であります。美しい生命が社会や人の重荷を背負い、倒されていく仕組みが見えた時、必ず変えていくと強い意志が立ちました。いだきしん先生が生命を賭け、社会や人間の重荷を引き受け、解放して下さり、今、やっと美しい空間が拓かれています。目を閉じても目を開けても空間にはおおいなるはたらきかけが満ちています。心澄まし、美しい時、無限なはたらきかけが注がれます。この時を逃がしたら、人類は永遠にチャンスを逃すと感じてなりません。美しい生命、美しい心で生き、皆が元気に活気にあふれ生きていける世界を創ることに邁進します。ありがとうございます。

京都/いだき京都事務所にて